株式会社OSK日本歌劇団
OSK Nippon Revue Company 別名
2009-01-01
Japan
舞台演出・制作
音楽制作・CD販売
演劇教育・研修所運営
イベント企画・運営
〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町4-3-11 ネクストウェアビル
豊田 崇克
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 親会社
大阪松竹歌劇団
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
株主等

250 件
日付概要
1922年04月 4月、大阪の天下茶屋に「松竹楽劇部生徒養成所」が創立されました。
1923年05月 5月、道頓堀に大阪松竹座が開場、松竹楽劇部の第一回公演「アルルの女」が上演されました。
1926年04月 4月、松竹座開場3周年記念として「春のおどり」が誕生しました。
1928年08月 8月、東京浅草に松竹座が開場、大阪より松竹楽劇部110人が上京し、こけら落としに「虹のおどり」を上演し、大評判となりました。
1928年10月 10月、東京に楽劇部を作ることになり、東京の松竹座にて発足しました。
1929年03月 3月、第4回「春のおどり 開国文化」で、フランス人歌手ドフランヌ嬢が紙吹雪を吸い込んで声が出なくなるアクシデントがあり、それを防ぐために傘をさして歌ったのが「傘回し」の始まりです。
1930年03月 3月、第5回春のおどり「さくら」でテーマソング「桜咲く国」が誕生し、グランドレビュー形式をとり、タップダンスやリズミカルな転換を取り入れた公演が行われました。
1933年06月 6月、松竹楽劇部のオーケストラ楽団員と劇団員による待遇改善を要求するストライキがおこなわれ、公演は中止され、高野山金剛峯寺にたてこもる事件がありました。
1934年08月 8月、千日前の東洋劇場を大阪劇場(大劇)と改称し、松竹楽劇部は大阪松竹少女歌劇団(OSSK)と改称されました。第一回公演は「カイエ・ダムール」でした。
1935年03月 3月、第10回「春のおどり さくら祭り」が開催され、舞台の規模や演出に工夫が施され、ローラースケートをはいたワルツの群舞が話題になりました。
1938年03月 3月、第13回「春のおどり 日本むすめ」で、「松竹ロケットガールズ」の名称が誕生し、ラインダンスより進化した公演となりました。
1943年05月 5月、大阪松竹歌劇団(OSK)に改称されました。
1945-03-14 大阪大空襲により大阪市内が焼け野原となり、大阪劇場も焼失しましたが、大阪松竹座は奇跡的に焼け残り、公演を続けました。
1945-07-26 7月26日、大劇の復旧工事が完了し、「夏のおどり 夏まつり」が開幕しました。
1945-08-15 終戦を迎え、戦時統制令が解除され、戦後の公演が再開されました。
1945-09-19 9月19日、大劇で「秋のおどり」が開幕し、大成功を収めました。
1948年11月 11月、「第23回春のおどり」パンフレットとともに、京都四條南座公演が行われ、秋月恵美子、芦原千津子、勝浦千浪、京マチ子らが活躍しました。
1993年 近鉄小劇場で「ラ・ゴロンドリーナ」上演
1995年 近鉄小劇場で「エンジェルキス」上演
1998年 近鉄小劇場で「帰らざる夏」上演
1999年 「魔剣士」公演
2000年 「エル・アモール・グランデ」公演
2001年 「闇の貴公子」公演
2003-05-05 あやめ池最終公演「THE PHOENIX~不死鳥伝説~」を上演
2003-05-25 近鉄OSK最終公演「Endless Dream~終わりなき夢~」を上演
2003-05-28 OSK日本歌劇団の解散式が行われました
2003年08月 OSK存続の会、立ち上げ公演「熱烈歌劇re-BIRTH」を近鉄劇場で上演
2003年10月 「生きてこそ春に花~大石内蔵助とJ.S. バッハ 」をMIDシアターで上演。2003年度芸術祭文化庁長官特別表彰受賞
2004年04月 OSK存続の会旗揚げ公演「春のおどり 桜咲く国/ルネッサンス」を大阪松竹座で上演
2004年06月 OSK日本歌劇団存続の会が、OSK日本歌劇団の正当な継承団体として承認され、「NewOSK日本歌劇団」として活動開始
2005年 ショータイム・ダンディ・スターダストレビューなどをはじめ、充実した自主公演を開催
2007年10月 ワンズカンパニーの経営下に入り、「OSK日本歌劇団」と改称
2007年11月 京都四條南座で「レビュー in KYOTO」上演。52年ぶりの南座公演
2008年04月 大阪松竹座で「レビュー春のおどり お祝い道中~浪花ともあれ桜花爛漫~ /Dream Step!」上演
2008年05月 そごう劇場で「2つの星の物語~Good?! or Bad?!~」上演
2008年07月 京都四條南座で「レビュー in KYOTO II 輪舞曲(ロンド)薫と浮舟/ミレニアム・ドリーム」上演
2008年07月 いかるがホールで「桜花昇ぼるオンステージ SONG for you」上演
2008年08月 一心寺シアター倶楽で「ラ・ルージュ」参加作品「Dream Again!」上演
2008年10月 グランドレビュー「ファシネーション~魅惑と情熱の炎~」をたけふ菊人形大劇場で上演
2008年10月 「MAO TAKASE Live in ”umedaAKASO”」を上演
2009年01月 ワンズカンパニーより独立し、「(株)OSK日本歌劇団」として運営開始
2009年03月 大阪松竹座で「レビュー春のおどり 桜彦 翔る!~必ず戻る 恋と友情のために~/RUN&RUN」上演
2009年06月 「Blue amber~揺れる琥珀のように~」をABCホールで上演
2009年07月 京都四條南座で「レビュー in KYOTO III さくら颱風(タイフーン) 真夏(なつ)の京(みやこ)も桜満開 /DREAMS COME TRUE!」上演
2009年07月 奈良県いかるがホールで「桜花昇ぼるオンステージ SONG for you」上演
2009年08月 一心寺シアター倶楽で「ラ・ルージュ」参加作品「Dream Again!」上演
2009年10月 グランドレビュー「ファシネーション~魅惑と情熱の炎~」をたけふ菊人形大劇場で上演
2009年10月 「MAO TAKASE Live in ”umedaAKASO”」を上演
2010年01月 桜花昇ぼる主演「YUKIMURA~我が心 炎の如く~」をサンケイホールブリーゼで上演
2010年02月 「聖徳太子絵巻」を上演。奈良県平城遷都1300年事業として開催
2010年04月 レビュー春のおどり「桜彦翔る!エピソード2/ JUMPING TOMORROW!」を大阪松竹座で上演
2010年05月 伊賀忍者 霧隠才蔵物語「バンディット!」を上演。大阪文化祭賞 グランプリ受賞
2010年07月 レビュー in KYOTO Ⅳ「みやこ浪漫 RYOMA/Dancing Rhapsody」上演
2010年07月 上海国際博覧会 奈良ウィーク「仲麻呂~夢の旅人~」上演
2010年08月 「ブルーパンサー」CDデビュー。デビュー曲「ラ・マスケラ」がオリコンチャート17位獲得
2010年09月 京都先斗町とのコラボ作品「総司恋歌~沖田総司の青春」上演
2010年10月 OSK日本歌劇団 武生公演30周年記念「Love Force~龍馬の夢~」上演
2010年12月 公演「女帝を愛した男~ポチョムキンとエカテリーナ~」上演
2011年01月 桜花昇ぼる凱旋公演「SONG FOR YOU 2011」上演
2011年 近鉄バファローズ復刻イベント「LEGEND OF Bs2011~蘇る黄金の70’s~」にて、桜花・朝香・牧名が国歌斉唱。
2011年 高世・桐生・牧名らによる「桜NIPPON 踊るOSK!」を三越劇場にて上演。近鉄傘下時代以来、8年ぶりの東京公演となりました。
2011年 ゲストハウス、オ・セイリュウでOSKの定期ショーが開始。第一弾は楊琳らが「トレジャー・ダンシング」で飾りました。
2011年 高世・牧名らで「Song&Act with Dance 心斎橋らぷそでぃ」を大丸心斎橋劇場にて上演。大大阪と呼ばれた時代の物語を、生バンドとともに彩りました。
2011年 クラシックを中心とした桐生麻耶サロンコンサート「Delight」をオ・セイリュウにて上演。
2011年02月 桜花・高世らによるディナーショー「THAT'S THE SHOW TIME」開催
2011年04月 レビュー春のおどり「繚乱さくら 桜 サクラ/STARS LEGEND~DANCE DANCE DANCE~」を大阪松竹座で上演。OSKらしい日舞レビューと洋舞レビューの二本立て。
2011年05月 「Burn The Passion」を一心寺シアター倶楽、金沢・北國新聞赤羽ホールで上演。
2011年07月 虹のおどり「安土ロマネスク~チョウサ ヤレヤレ チョウヤレ マッセ~/MIDSUMMER STEP」を京都四條南座で上演。
2011年09月 桜花・朝香らによる高石チャリティ公演「Shining Parade 2011」をアプラホールにて上演。
2011年10月 桜花・朝香らによるたけふ菊人形公演「信長疾風伝 戦国の絆/パッショーネ」を上演。
2011年11月 桜花・朝香らによる「真田幸村~夢燃ゆる~」を九度山文化スポーツセンターの竣工記念公演として上演。
2011年12月 高世・朝香らによるディナーショー「ESTRELLAS」を京都東急ホテルで開催。
2012年01月 大阪‐ミラノ姉妹都市提携30周年記念公演 「グランド・ファンタジーAddio(アッディーオ)/レビューDance of Joy」を大阪・ドーンセンター大ホールで上演。同公演は2月に東京・三越劇場、5月に金沢・北國新聞赤羽ホールで上演と3都市をめぐりました。
2012年 平城京天平祭 夏2012に参加、上海万博で大好評を博した「仲麻呂~夢の旅人~」を平城宮跡にぎわいステージで上演。
2012年02月 OSK recombination太鼓歌劇「BLINDブラインド」を上演。和太鼓グループ打打打団天鼓との共演で、歌劇の新たな境地を切り拓きました。
2012年04月 劇団創立90周年記念公演 レビュー春のおどり「桜舞う九重に~浪花の春にいざ舞わん~/GLORIOUS OSK ~リズムコレクション~」を大阪松竹座で上演。90周年という記念の年のスタートを切りました。公演中に開催されたイベント「夢の絆」では各時代のスターと近鉄最終公演「Endless Dream~終わりなき夢~」出演者、現在の劇団員による共演が実現し、時を超えた一体感を生み出しました。
2012年05月 高世、朝香らによるディナーショー「ONE NIGHT!」を心斎橋オ・セイリュウで開催。
2012年07月 レビュー in Kyoto「ラブ・メルヘン シンデレラ・パリ/グラン・ジュテ ~今・私たちは跳ぶ~」を京都四條南座で上演。1977年、1990年に続き再々演となる「シンデレラ・パリ」の歴代主演スターによるトークショーなどのアフターイベントもご好評をいただきました。
2012年08月 「レディレインの肖像~フランツその愛~」を大丸心斎橋劇場で上演。
2012年09月 ライブ「Blue Panthers, the Final -Moment of Repose-」をあべのROCK TOWNで開催。
2012年10月 桜花、高世、朝香、牧名らによる「レビュー The JUJU ~Bliss~」を東京・三越劇場、大阪・大丸心斎橋劇場で連続上演。
2012年11月 OSK日本歌劇団90周年誌「桜咲く国で~OSKレビューの90年~」を刊行。
2012年11月 桜花、緋波、牧名らによる高石チャリティ公演「SECRET!」をたかいし市民文化会館アプラ小ホールで開催。
2012年12月 高世、朝香らによるディナーショー「秋のJAZZ&REVUE」を京都全日空ホテルで開催。
2012年12月 中之島フェスティバルタワー開業記念イベント「中之島ミュージックフェスティバル」に参加。フェスティバルホールのエントランスへと続く大階段を舞台に真麻里都ら若手によるショーを上演、クリスマスムードを新たなランドマークの場にお届けしました。
2012年12月 桜花、朝香、桐生、牧名らによるクリスマスディナーショー「HEART JACK」を東京會舘、京都東急ホテルで開催。
2013年01月 桜花、緋波、牧名らによる「SONG FOR YOU 2013」をいかるがホールで開催。
2013年02月 「熱烈歌劇2013 ~歌劇のススメ~」をなんばHATCHで上演。
2013年04月 レビュー春のおどり「桜咲く国 桜絵草紙/Catch a Chance Catch a Dream」を日生劇場で上演。OSKの「春のおどり」は東京では73年ぶり。日舞には「千羽鶴」「鏡の夢」などの名場面やおなじみのテンポのよい民謡メドレーなどを織り込み、洋舞は全編ダンスにつぐダンスのレビューで、OSKらしく90周年の掉尾を飾りました。
2013年04月 続いて松竹座では一部改作し、レビュー春のおどり「桜咲く国 桜絵草紙~なにわバージョン/Catch a Chance Catch a Dream」を上演。熱い意気込みで91年目のスタートを切りました。
2013年05月 真麻、恋羽らによる「Silver Rose~天使の恋人~」をABCホールで上演。
2013年06月 桜花、朝香、高世、桐生らによる「MOUSTACHE(マスタッシュ)/ファム・ファタール~情熱の鼓動~」を大丸心斎橋劇場で上演。高世と桐生はダブルキャストで出演。
2013年08月 レビューin Kyoto「Love Traveler~幻の蝶を追って~/ネクステージ~夢を叶えるSong&Dance~」を京都四條南座で上演。
2013年09月 高世、桐生、牧名らによる「L’Arc-en-Ciel(ラルクアンシェル)~虹色のパリ~/Dispersion(ディスパージョン)~煌めきの瞬間~」を東京・三越劇場と大阪・大丸心斎橋劇場で連続上演。
2013年10月 桜花、朝香らによる、たけふグランドレビュー2013「武生の鼓太郎~愛と友情のレジスタンス~/Wrapping! Clapping!」を、越前市のたけふ菊人形会場で上演。
2013年11月 桐生らによる「Gift~貴方への贈り物~」を大丸心斎橋劇場で上演。
2013年12月 桜花主演による「義の人~高山右近伝~」を高槻現代劇場で上演。また「高世麻央 Xmas Dinner Show」をオ・セイリュウにて開催。
2014年01月 桜花、朝香、緋波らによるアプラホール10周年記念「羽衣天女伝説~愛は時代を超えて~」を上演。
2014年02月 高世、牧名らによる「OSKドラマチックシアター カルディアの鷹」を大丸心斎橋劇場で上演。
2014年03月 ディナーショー「The Best Love!」をホテルアウィーナ大阪で開催。桜花、朝香、桐生らが出演。
2014年05月 レビュー春のおどり「桜花抄/Au Soleil~太陽に向かって~」を大阪松竹座で上演。
2014年06月 ご好評につき「カルディアの鷹」を近鉄アート館で再演。
2014年07月 桐生、楊らによる「OSKドラマチックシアター 開演ベルは殺しのあとに~刑事X 華麗なる事件簿~」を大丸心斎橋劇場で上演。
2014年08月 レビュー夏のおどり「桜花抄/Au Soleil~太陽に向かって~」を東京・新橋演舞場で上演。この公演をもって、トップスター桜花昇ぼるが退団。
2014年09月 高世麻央が新トップスターに就任。高世、朝香、桐生、牧名らによる「桜NIPPON踊るOSK2014」を、京都・先斗町歌舞練場を皮切りに東京・三越劇場、大阪・大丸心斎橋劇場と三都市で上演。
2014年10月 日本・キューバ交流400周年記念行事として、初のキューバ公演を実施。高世、朝香、桐生、牧名悠浦、楊らが首都ハバナのマルティナ劇場で「炎舞 キューバ版」を上演。
2014年10月 真麻・折原らによるたけふ菊人形公演 グランドレビュー2014「Alas Del Amour~愛の翼~」を上演。
2014年11月 悠浦・楊・舞美らによる「プリメール王国物語~愛の奇蹟~」を近鉄アート館で上演。
2014年12月 「X’masプレミアムショー」をラグナヴェール大阪にて開催。
2015年02月 高世・桐生らによる「Crystal passion~情熱の結晶~」を近鉄アート館で上演。和物・洋物の2部制で、歌舞伎にアレンジを加えるなど今までにない作品を上演。
2015年02月 2月から4月にかけて、オ・セイリュウにて牧名・折原を主演にショートミュージカル「MY FLOOR」を上演。
2015年02月 2月、3月にセント・ラファエロ教会では、高世・桐生・悠浦・虹架をそれぞれ筆頭に4チームが「OSK Revue Café」を行いました。
2015年04月 「狸御殿~HARU RANMAN~」をドーンセンターで上演。真麻・悠浦・楊らが出演。
2015年06月 レビュー春のおどり「浪花今昔門出賑/Stormy Weather」を、トップスター高世麻央お披露目公演として大阪松竹座で上演。
2015年07月 「プリメール王国物語~愛の奇蹟~」を近鉄アート館で再演。初演時の配役に加え、悠浦・楊による役替わり公演を実施。
2015年07月 桐生・真麻をそれぞれ筆頭に2チームが京都・大阪で「OSK Revue Café」を行いました。
2015年08月 牧名・折原を中心に、娘役5名によるショー「Ren~離れられない愛達~」をオ・セイリュウにて上演。
2015年08月 「Crystal passion~情熱の結晶~」を京都・先斗町歌舞練場で再演。
2015年09月 「Crystal passion~情熱の結晶~」を東京・三越劇場で上演。
2015年10月 大丸心斎橋劇場で悠浦・楊を中心に「紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱~」を上演。悠浦が真田幸村、楊が霧隠才蔵を演じました。
2015年10月 たけふ菊人形公演「紅に燃ゆる~真田幸村物語」開幕。大丸心斎橋劇場公演「紅に燃ゆる」をたけふ菊人形スペシャルバージョンとして一部変更して上演。
2015年10月 期間中の3日間、トップスター高世麻央による「サヨナラ中ホール企画 感謝ステージ」を行う。
2015年10月 劇団卒業生と劇団員が共演する「OSKミュージックスタジオ」を近鉄アート館で上演。
2015年11月 長野県上田市にて「紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱」を上演。
2015年11月 京都四條南座で、レビューin Kyoto「浪花今昔門出賑/Stormy Weather」をトップスター高世麻央お披露目公演として上演。この公演をもって、牧名ことりが退団。
2016年01月 大阪・ナレッジシアターと東京・銀座博品館劇場で、桐生主演「カンタレラ2016~愛と裏切りの毒薬~」を上演。ニコニコ動画の大ヒット楽曲から生まれたミュージカルのOSKバージョンとして話題を呼ぶ。
2016年01月 セント・ラファエロ教会で虹架、華月、翼をそれぞれ主演に3チームが「OSK Revue Café」を上演。
2016年01月 高槻現代劇場で香月主演「高山右近伝 乱世なればこそ、永遠の勝利を―」を上演。この公演は2016年1月に高山右近がローマ法王庁より福者に認定されたことを記念して行われました。
2016年01月 近鉄アート館で「REVUE JAPAN ~GEISHA & SAMURAI~」を上演。訪日外国人観光客をターゲットにした新たな試みで、悠浦・楊ら出演の「紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱」ダイジェスト版と、折原・虹架ら出演の日舞ショーの二部構成。英語、中国語の字幕や解説も取り入れました。
2016年01月 ローズガーデンで真麻、楊、華月をそれぞれ主演に3チームが「OSK Revue Café」を上演。
2016年02月 ビルボードライブ大阪とザ・プリンスタワー東京にて「高世麻央バレンタインショー」を開催。
2016年02月 高世主演、桐生・折原ら出演「真・桃太郎伝説 鬼ノ城〜蒼煉の乱〜」を近鉄アート館と銀座博品館劇場で上演。
2016年03月 大阪ビジネスパーク円形ホールで真麻主演「狸御殿―HARU RANMAN―狸吉郎勝舞編」を上演。
2016年03月 なら100年会館で悠浦主演「紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱~」を上演。
2016年04月 同じくセント・ラファエロ教会で香月主演「OSK Revue café」を上演。
2016年04月 近鉄アート館で真麻、楊、悠浦をそれぞれ主演に3チームが「Precious Stones」を上演。
2016年04月 近鉄アート館で桐生・折原を中心に「Show  Let’s Hung Out!」を上演。この公演をもって折原有佐が退団。
2016年04月 ゴールデンウィークにインテックス大阪(大阪国際見本市会場)で開催された「’17食博覧会・大阪」に、高世・桐生・真麻・楊をはじめ劇団員が出演。
2016年05月 大阪松竹座で、レビュー春のおどり「花の夢 恋は満開/Take the beat !」を上演。
2016年05月 銀座博品館劇場・おかやま未来ホール・大阪近鉄アート館で、悠浦主演「紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱~」を上演。
2016年05月 セント・ラファエロ教会で華月、翼をそれぞれ主演に2チームが「OSK Revue Café」を上演。
2016年06月 セント・ラファエロ教会で、桐生、真麻、愛瀬をそれぞれ主演に3チームが「PRECIOUS STONES in OSK Revue café」を上演。
2016年06月 大阪松竹座でレビュー春のおどり「桜鏡 ~夢幻義経譚~/Brilliant Wave ~100年への鼓動~」を上演。
2016年07月 新橋演舞場で、レビュー夏のおどり「花の夢 恋は満開/Take the beat !」を上演。
2016年07月 セント・ラファエロ教会で香月主演「OSK Revue café」を上演。
2016年07月 神戸三宮シアター・エートーで、こけら落とし公演として華月・翼・城月ら出演「HIDEAWAY ハイダウェイ」を上演。
2016年08月 大阪・靱本町ローズガーデンで、悠浦、華月をそれぞれ主演に2チームが「OSK Revue Café」を上演。
2016年08月 近鉄アート館と三越劇場で、真麻・楊・恋羽を中心に「CRYSTAL PASSION 2016 ~情熱の結晶~」を上演。
2016年08月 セント・ラファエロ教会で真麻、愛瀬、香月をそれぞれ主演に3チームが「OSK Revue Café」を上演。
2016年08月 新橋演舞場で、レビュー夏のおどり「桜鏡 ~夢幻義経譚~/Brilliant Wave ~100年への鼓動~」を上演。
2016年09月 ローズガーデンで香月主演「OSK Revue Café」を上演。
2016年10月 大阪ビジネスパーク円形ホールで、高世主演、桐生・折原ら出演「レビュー2016 レジェンド 愛の神話」を上演。
2016年10月 越前市文化センター大ホールで、高世主演、桐生・折原ら出演「武生菊人形グランドレビュー2016 レジェンド 愛の神話」を上演。
2016年10月 越前市文化センター大ホールで、楊・舞美主演「第38回 たけふレビュー ~OSKシンフォニー~」を上演。
2016年11月 近鉄アート館で楊・舞美を中心に「ROMEO&JULIET」を上演。
2016年11月 大丸心斎橋劇場で悠浦主演「Dracula」を上演。この公演をもって恋羽みうが退団。
2016年12月 12月よりDAIHATSU MOVE 道頓堀 角座で虹架を中心に「REVUE JAPAN〜GEISHA&SAMURAI」を上演。
2017年01月 高槻現代劇場で香月主演「高山右近伝 乱世なればこそ、永遠の勝利を―」を上演。この公演は2016年1月に高山右近がローマ法王庁より福者に認定されたことを記念して行われました。
2017年01月 近鉄アート館と銀座博品館劇場で、「REVUE JAPAN ~GEISHA & SAMURAI~」を上演。
2017年01月 ローズガーデンで真麻、楊、華月をそれぞれ主演に3チームが「OSK Revue Café」を上演。
2017年03月 なら100年会館で悠浦主演「紅に燃ゆる~真田幸村 紅蓮の奏乱~」を上演。
2017年04月 近鉄アート館で真麻、楊、悠浦をそれぞれ主演に3チームが「Precious Stones」を上演。
2017年04月 近鉄アート館で桐生・折原を中心に「Show  Let’s Hung Out!」を上演。この公演をもって折原有佐が退団。
2017年04月 ゴールデンウィークにインテックス大阪(大阪国際見本市会場)で開催された「’17食博覧会・大阪」に、高世・桐生・真麻・楊をはじめ劇団員が出演。
2017年05月 セント・ラファエロ教会で華月、翼をそれぞれ主演に2チームが「OSK Revue Café」を上演。
2017年06月 大阪松竹座で、レビュー春のおどり「桜鏡 ~夢幻義経譚~/Brilliant Wave ~100年への鼓動~」を上演。
2017年07月 神戸三宮シアター・エートーで、こけら落とし公演として華月・翼・城月ら出演「HIDEAWAY ハイダウェイ」を上演。
2017年08月 セント・ラファエロ教会で真麻、愛瀬、香月をそれぞれ主演に3チームが「OSK Revue Café」を上演。
2017年08月 新橋演舞場で、レビュー夏のおどり「桜鏡 ~夢幻義経譚~/Brilliant Wave ~100年への鼓動~」を上演。
2017年08月 ネクストウェア株式会社の子会社に。
2017年08月 桐生麻耶が新トップスターに就任。
2017年08月 セント・ラファエロ教会で虹架、華月主演の「OSK Revue Café」をそれぞれ上演。
2017年08月 近鉄アート館で真麻主演「My Dear~OSK ミー&マイガール~」を上演。この公演をもって真麻里都が退団。
2017年09月 セント・ラファエロ教会で天輝、朔矢主演の「OSK Revue Café」をそれぞれ上演。
2017年09月 越前市文化センター大ホールで、桐生主演「第39回 たけふレビュー ~GERSHWIN NIGHT~」を上演。
2017年10月 セント・ラファエロ教会で楊、愛瀬、翼主演の「OSK Revue Café」をそれぞれ上演。
2017年11月 越前市文化センター大ホールで、楊・舞美主演「第38回 たけふレビュー ~OSKシンフォニー~」を上演。
2017年11月 大丸心斎橋劇場で悠浦主演「Dracula」を上演。この公演をもって恋羽みうが退団。
2017年12月 12月よりDAIHATSU MOVE 道頓堀 角座で虹架を中心に「REVUE JAPAN〜GEISHA&SAMURAI」を上演。
2018年01月 DAIHATSU MOVE 道頓堀 角座で真麻、悠浦主演の「PRECIOUS STONES」をそれぞれ上演。
2018年02月 セント・ラファエロ教会で香月主演「OSK Revue Café」を上演。この公演を以て香月蓮が退団。
2018年02月 銀座博品館劇場と大丸心斎橋劇場で高世主演「三銃士 La seconde」を上演。
2018年03月 大丸心斎橋劇場で桐生主演「巴里のアメリカ人」を上演。
2018年04月 ビルボードライブ大阪にて「高世麻央ファイナルライブ」を開催。
2018年04月 DAIHATSU MOVE 道頓堀 角座で翼主演「Fire Agate~躍動~」を上演。
2018年05月 大阪松竹座でレビュー春のおどり「桜ごよみ 夢草紙/One Step to Tomorrow!」を上演。
2018年06月 DAIHATSU MOVE 道頓堀 角座で翼主演「LARIMAR~海風にのって~」を上演。
2018年07月 新橋演舞場で、レビュー夏のおどり「桜ごよみ 夢草紙/One Step to Tomorrow!」を上演。この公演を以て、トップスター高世麻央が退団。
2018年08月 ネクストウェア株式会社の子会社に。
2018年08月 桐生麻耶が新トップスターに就任。
2018年08月 セント・ラファエロ教会で虹架、華月主演の「OSK Revue Café」をそれぞれ上演。
2018年08月 近鉄アート館で真麻主演「My Dear~OSK ミー&マイガール~」を上演。この公演をもって真麻里都が退団。
2018年09月 セント・ラファエロ教会で天輝、朔矢主演の「OSK Revue Café」をそれぞれ上演。
2018年09月 越前市文化センター大ホールで、桐生主演「第39回 たけふレビュー ~GERSHWIN NIGHT~」を上演。
2018年10月 セント・ラファエロ教会で楊、愛瀬、翼主演の「OSK Revue Café」をそれぞれ上演。
2018年11月 越前市文化センター大ホールで、楊・舞美主演「第38回 たけふレビュー ~OSKシンフォニー~」を上演。
2018年12月 近鉄アート館で楊主演「円卓の騎士」を上演。
2019年01月 銀座博品館劇場で楊主演「円卓の騎士」を上演。
2019年01月 DAIHATSU 心斎橋角座で天輝主演の「獅子の星 ~Stella Leonis~」を上演。
2019年02月 DAIHATSU 心斎橋角座で登堂主演の「片翼の碧~PRECIOUS STONES~」を上演。
2019年03月 近鉄アート館で楊主演「新撰組 コンチェルト~狂奏曲~」を上演。
2019年03月 新橋演舞場・大阪松竹座で、桐生麻耶トップスターお披露目公演 レビュー春のおどり「春爛漫桐生祝祭/STORM of APPLAUSE」を上演。
2019年04月 DAIHATSU 心斎橋角座で朔矢主演「DANCING STAR」を上演。
2019年05月 DAIHATSU 心斎橋角座で桐生主演「レベンディス ~理想の男性像~」を上演。
2019年06月 大阪松竹座で虹架・愛瀬W主演を「Salieri&Mozart~愛と憎しみの輪舞~」上演。
2020年05月 YouTubeに「全劇団員動画リレー(Stay home)」「『桜咲く国』卒業生×劇団員 大合唱動画」を公開。また、劇団員が一人ずつお題が書かれたカードをランダムに引いて回答する「YouTubeひとりトークショー」企画を開始。
2020-06-12 「OSK YouTubeキャンペーン」と題し、6/12(金)から8週にわたり、毎週1~2作品ずつ過去の公演映像をYouTubeにて無料で配信。
2020年07月 京都四條南座で桐生主演OSK SAKURA REVUE「歌劇 海神別荘/STORM of APPLAUSE」を上演。また、ナイト公演として、ゲーム「サクラ大戦」とのコラボレビューOSK SAKURA NIGHT「夢見ていよう」を上演。
2020年08月 DAIHATSU 心斎橋角座で天輝主演「LAST PARADISE」を上演。ドーンセンターで桐生主演「Viva La Vida!!」を上演。
2020年08月 OSK専用スペース「OSK Revue Café in Brooklyn Parlor OSAKA」新開場。レビューを身近にお届けすることをコンセプトに、ライブ配信設備を兼ね備えたエンターテイメント発信拠点としてオープンし、5か月の公演休止期間を経て生ライブ配信として公演を再開。
2020年08月 桐生主演「桐生麻耶スペシャルライブ」、楊主演「楊琳スペシャルライブ」、虹架主演「男舞」、愛瀬主演「愛瀬光スペシャルライブ」、華月主演「華月奏スペシャルライブ」、登堂・天輝主演「Dandy」、天輝主演「PRECIOUS STONES」、壱弥主演「PRECIOUS STONES」、椿主演「PRECIOUS STONES」を上演。
2020年09月 DAIHATSU 心斎橋角座で楊主演「PRECIOUS STONES」を上演。
2020-09-01 楊主演「愛と死のローマ」を上演。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、3日目以降の公演が中止となる。この公演を以て特別専科の緋波亜紀が退団。
2020年09月 「手作りマスク無料配布キャンペーン」を開始。劇団員全員による手作りマスクを、お申込みいただいた方から抽選にて無料で配布する。高齢者施設や医療関係者様を中心に北海道から沖縄まで、約30000枚のご応募をいただき、抽選の上で約2700枚を製造・発送。
2020年09月 「武生国際音楽祭2020」プレイベントに、華月・涼乃が出演。
2020年10月 たけふ菊人形開場式に、桐生と城月が出演。ミニレビューショーに、椿・柚咲・京我・渚・璃音が出演。
2020年11月 大阪松竹座「OSKだよ全員集合!Memorial Show & Premium Talk」を上演。全劇団員によるショー&トークイベントとして、3部構成で開催し、劇団員と研修生を含め全63名による「桜咲く国」を披露。
2020年12月 虹架主演「虹架路万スペシャルライブ」「男舞」、登堂・天輝主演「Dandy」、栞主演「PRECIOUS STONES栞さな」を上演。
2020年12月 楊主演「愛と死のローマ」を再演。
2021年01月 1月~4月、楊主演「楊琳スペシャルライブ」、虹架主演「虹架路万スペシャルライブ」、愛瀬・華月主演「愛瀬光・華月奏スペシャルライブ」、登堂主演「登堂結斗スペシャルライブ」、天輝主演「PRECIOUS STONES」、椿主演「Every Little Star」上演。
2021年01月 1月~3月、大阪松竹座・新橋演舞場で、レビュー春のおどり「ツクヨミ/Victoria!」を上演。桐生麻耶のトップスターラストステージとなる。
2021年03月 桐生麻耶が特別専科へ移籍。
2021年04月 楊琳が新トップスターに就任。
2021年05月 桐生主演「桐生麻耶スペシャルライブ」、愛瀬・華月主演「愛瀬光・華月奏スペシャルライブ」、麗羅主演「麗羅リコスペシャルライブ」、翼・登堂主演「翼和希・登堂結斗スペシャルライブ」、りつき主演「PRECIOUS STONES」、朔矢主演「Every Little Star」、雅主演「PRECIOUS STONES」、「歌の会」を上演。
2021年06月 「歌の会」楽曲を収録した1st New Single「CLOCHETTE」を発売。
2021年06月 大阪松竹座・新橋演舞場で、楊琳トップスターお披露目公演 レビュー夏のおどり「STARt」を上演。
2021年06月 「OSK Revue Café in Brooklyn Parlor OSAKA」にて、レストランスペースでご利用いただける食事メニュー「OSKプレート」の提供を開始。
2021年07月 南座「松竹新喜劇 夏まつり特別公演」に、桐生が外部出演。
2021年09月 桐生主演「桐生麻耶スペシャルライブ」、千咲主演「La cerise」、虹架主演「虹架路万スペシャルライブ」、華月主演「Every Little Star」、愛瀬主演「愛瀬光スペシャルライブ」、翼主演「DIAMOND GUYS」、朔矢主演「PRECIOUS STONES」、椿主演「椿りょうスペシャルライブ」を上演。
2025年01月 翼和希トップスター就任記念公演の一環で、シンガポール公演(Singtel Waterfront Theatre)を実施。
2025年02月 ナレッジシアターと博品館劇場で翼和希主演ミュージカル「三銃士」を上演。
2025年02月 「咲くやこの花」賞の演劇・舞踊部門に翼和希が選出され、贈呈式が行われた。
2025年02月 近鉄アート館と博品館劇場で椿りょう主演ミュージカル「ドラキュラ」を上演。
2025年03月 就任記念公演「OSKレビューin名古屋」を愛知県のメニコンシアターで上演。
2025年03月 就任記念公演「OSKレビューin東かがわ」を香川県のベッセルおおちで上演。
2025年04月 就任記念公演の掉尾を飾る「レビュー in Kyoto」を京都南座で上演。
2025年06月 翼和希トップスターお披露目公演として「レビュー春のおどり」を大阪松竹座で上演。
2025年08月 「レビュー夏のおどり」を新橋演舞場で上演。
2025年09月 英国グレーター・マンチェスターで行われた「第50回ジャパンウィーク」に参加し、「HOME Manchester Theatre」でショーを上演したほか、オープニングフェスティバル(屋外ステージ)にも出演。
2025年09月 公益社団法人全日本不動産協会が2025年大阪・関西万博会場で行ったシンポジウムで、レビューショーを上演。
2025年09月 COOL JAPAN PARK OSAKA大阪TTホールで「EXPO2025!! REVUE OSAKA」を上演。大阪府・大阪市・大阪文化芸術事業実行委員会との共同主催の第3弾で、2025年大阪・関西万博をステージから盛り上げた。
2025年10月 椿りょう主演「第45回たけふレビュー」を越前市文化センター大ホールで上演。
2025年11月 石川県金沢市を皮切りに大阪・東京・福岡・愛知・岐阜へと巡演公演「トップスター翼和希 REVUE SHOW!」をスタート。
2025年11月 特別専科の桐生麻耶が松竹創業130周年大阪松竹座さよなら公演「じゃりン子チエ」に「小鉄」役で出演。
2025年12月 巡演公演「トップスター翼和希 REVUE SHOW!」の一環で、30年ぶりに福岡公演を行った。
2026年01月 椿りょうの主演でミュージカル「梅雨将軍信長」を東京・大阪・名古屋・名張で上演。尾上菊之丞演出・振付で、古典芸能の要素も取り入れながら新たな和物ミュージカルを創出。
2026年02月 近鉄アート館で「登堂結斗Special Revue」と「研修所発表会」を2本立てで上演。続いて、登堂結斗が初の凱旋公演「多賀城レビュー」を宮城県多賀城市で行った。
2026年04月 大阪松竹座閉館に伴い、初めて南座で「レビュー 春のおどり」を上演。同演目で新橋演舞場公演を経て、7月には初の博多座で「レビュー 夏のおどり」を上演。
2026年08月 直木賞作家・今村翔吾さんの小説「幸村を討て」を初めてミュージカル化。
2026年09月 トップスター翼和希と、宮城県出身の登堂結斗らによる仙台公演を実施。
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2120001136374
商号又は名称株式会社OSK日本歌劇団
フリガナオーエスケーニッポンカゲキダン
英語名
法人種別301
住所〒541-0057 大阪府大阪市中央区北久宝寺町4丁目3-11
郵便番号5410057
都道府県コード27
市区町村コード128
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2020-08-24
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
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訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4045633
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
2120001136374
法人番号2120001136374
商号又は名称株式会社OSK日本歌劇団
商号又は名称(カナ)オーエスケーニッポンカゲキダン
商号又は名称(英字)
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登記記録の閉鎖等の事由
登記住所大阪府大阪市中央区北久宝寺町4丁目3-11
郵便番号5410057
都道府県大阪府
都道府県コード27
市区町村(郡)大阪市中央区
市区町村コード128
番地以下北久宝寺町4丁目3-11
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2020-08-24
キー情報2120001136374
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-09-01 11:29 (Model: gpt-4.1-nano )
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