台風第25号被災者向け料金特別措置 ↗
令和8年台風第25号に伴う災害で災害救助法が適用された市町村の被災者を対象に、申し出に応じて電気・ガス料金の特別措置を実施します。2026年9~11月分の料金について、支払期限を1か月延長します。適用を希望する場合は、CDエナジーダイレクトのお客さまセンターへ連絡してください。
令和8年台風第25号に伴う災害で災害救助法が適用された市町村の被災者を対象に、申し出に応じて電気・ガス料金の特別措置を実施します。2026年9~11月分の料金について、支払期限を1か月延長します。適用を希望する場合は、CDエナジーダイレクトのお客さまセンターへ連絡してください。
東京電力パワーグリッドの託送料金変更に伴い、株式会社CDエナジーダイレクトは2026年11月1日付で電気料金を見直します。見直し後の単価は12月検針分から適用され、顧客の手続きは不要です。レベニューキャップ制度の期中調整が背景にあります。
株式会社CDエナジーダイレクトは、東京電力パワーグリッド株式会社の託送料金変更に伴い、2026年11月1日付で電気個別要綱を見直し、12月検針分から新料金単価を適用します。お客様の手続きは不要ですが、料金負担が増える可能性があります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
東京電力パワーグリッド株式会社の託送料金変更(2026年11月1日実施)に伴い、株式会社CDエナジーダイレクトは電気料金を見直し、2026年11月1日付で電気個別要綱を改定します。12月検針分(11月計量日以降のご使用分)より見直し後の単価を適用し、顧客の手続きは不要です。ご負担をおかけしますがご理解賜りますようお願い申し上げます。
令和8年8月13日からの大雨で被災し、災害救助法が適用された千葉県21市4町のお客さまを対象に、申し出に応じてガス・電気料金の特別措置を実施します。2026年8月分から10月分までの料金について、支払期限を1か月延長します。希望するお客さまは、CDエナジーダイレクトのお客さまセンターへ連絡してください。
現時点では、中東情勢に伴うエネルギー価格の変動が、すぐに家庭向け電気・ガス料金へ反映されるものではありません。一方、料金にはエネルギー価格の変動を一定期間後に反映する仕組みがあり、将来的に影響が生じる可能性があります。家庭向け電気料金は、燃料価格の変動を一定期間後に反映する燃料費調整型です。
2026年4月1日に発生した地震について、停電中の顧客に電気の緊急時対応と東京電力パワーグリッドの停電情報を案内しています。ガス漏れやマイコンメーターの作動でガスが使えない場合に備え、ガスの緊急時対応と東京ガスネットワークの供給停止・復旧情報も案内しています。
2026年4月1日付で、武村勝博氏が代表取締役社長を退任し、大阪ガス株式会社資材部長に就任予定です。岩井博幸氏が代表取締役社長に、大橋誠司氏が代表取締役副社長に就任予定で、大橋氏は経営推進本部長を兼務します。
シャトレーゼとCDエナジーダイレクトは、山梨県内4事業所に電気と熱を供給するスマートエネルギー事業の設備工事を完了し、2026年3月5日に事業を開始しました。CDエナジーはスマートエネルギーセンターや供給インフラを新設・運用し、各事業所の需要に応じてエネルギーを効率的に供給します。センターには7,800kWの天然ガスコージェネレーション設備を設置し、豊富工場には1,000kWの太陽光発電設備を整備しました。
メールサービスのセキュリティ強化により、CDエナジーダイレクトからの案内が迷惑メールフォルダに振り分けられるケースが増えています。Gmail利用者は該当メールを「迷惑メールではない」と報告し、その他のメール利用者は迷惑メールフォルダ以外へ移動するよう呼びかけています。料金確定やキャンペーンの案内を受け取るための対応です。