【3/5開催】0~2歳のママ&パパ集合!「こども誰でも通園制度」まるわかりライブ ↗
2026年4月から本格実施される「こども誰でも通園制度」を解説する無料オンラインセミナーが3月5日に開催されます。ファミリーインフルエンサーの2児のパパ・しょうごさんや保育園「キートス」の統括園長、当サイト代表が制度の基本情報や利用方法、初めて預ける際の不安解消法、家庭での活用法などをわかりやすく紹介します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
| NEC通信システム(日本電気通信システム株式会社) | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社ナック | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
2026年4月から本格実施される「こども誰でも通園制度」を解説する無料オンラインセミナーが3月5日に開催されます。ファミリーインフルエンサーの2児のパパ・しょうごさんや保育園「キートス」の統括園長、当サイト代表が制度の基本情報や利用方法、初めて預ける際の不安解消法、家庭での活用法などをわかりやすく紹介します。
こども誰でも通園制度の本格実施が半年後に迫っています。ここるくは、保育園・こども園・幼稚園向けにオンラインセミナー動画を販売開始しました。動画は、実施準備に関する疑問を解決する内容です。詳細はコーポレートサイトでご確認ください。
株式会社ここるくは、託児付きランチサービスを終了し、2025年7月に「こども誰でも通園制度ナビ」をリニューアルして開始しました。新サービスは変化する社会環境に合わせた子育て支援を提供することを目的としています。ここるくは2013年に国内初の託児付きランチサービスを開始し、メディアにも取り上げられた実績があります。
2025年6月29日、兵庫県西宮市の西宮北口ハウジングギャラリーで、子育て系インフルエンサーのしょうごっこさんと株式会社ここるく代表の山下真実が、家族のつくり方や子育て・仕事・住まいの選択についてのトークショーを開催しました。参加費は無料で、子ども連れでも参加可能です。イベントは6/28〜7/13の週末に開催される「にしきた未来のための暮らしデザインセミナー」の一環です。
2025年6月末に託児付きランチサービスが終了し、残高のある会員には個別にメールで案内が送付されました。払い戻し申請フォームの受付期間は2025年4月10日から6月30日までです。サイトリニューアルによりキャンセルポイント情報が表示されなくなったため、2026年6月末まで事務局がデータを保存しており、問い合わせは公式フォームから行うよう案内されています。
株式会社ここるくは2025年6月末をもって託児付きランチサービスを終了することを発表しました。サービスは2013年12月に開始し、10周年を迎えました。今後は子育て支援の新たな取り組みに注力する方針です。
2013年12月に開始した託児付きランチサービスが、2025年6月末日をもって終了します。11年間にわたり、レストランやホテルと提携し、抱っこママと共に子育て支援を行ってきました。待機児童問題や少子化の影響を受けつつ、国の「こども誰でも通園制度」導入に伴い、サービス継続が難しくなったため、終了としました。
2024年5月14日に開催された子育てシンポジウム「こどもまんなか時代の子育て」の動画が前編・後編に分けてYouTubeに公開された。参加者はオンライン・サテライト会場で参加し、視聴アンケートに回答すると10周年ノベルティが抽選でもらえる。第一部では大豆生田啓友教授とZ世代の野尻彩菜さんが子育て史を振り返り、子ども中心のウェルビーイングの重要性を語った。
本日、株式会社ここるくは創立10周年を迎え、記念ムービーを公開しました。これまでサービスをご利用いただいた皆さまや提携店、運営を支えてくださった皆さまに感謝の意を表しています。代表取締役の山下真実氏が挨拶を述べ、今後も子育て支援に邁進すると述べました。
2023年11月10日に開催された「こどもまんなかアクション」リレーシンポジウムに、株式会社ここるく代表の山下真実氏が登壇しました。午前中はこども家庭庁審議官や大阪大学の講演が行われ、午後は3つの分科会で議論が行われました。山下氏は第二分科会のモデレーターとして、行政・企業・個人が協働して子育てしやすい環境を創る視点を2時間にわたり議論しました。