札幌美園トキワソウルームがオープン ↗
じょうてつは特定非営利活動法人LEGIKAと連携し、賃貸マンション「ドエル美園」にマンガクリエイター向けシェアハウス「札幌美園トキワソウルーム」を開業しました。クリエイターの育成を通じた持続的なまちづくりを目指します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 札幌東急リフォーム株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
| 一般社団法人東急グループ慶太塾 |
明治42年に札幌石材馬車鉄道株式会社が作られ、札幌駅前から北5条通りを西へ進み、西11丁目通り(石山通り)を南進し石切山の北で豊平川を渡り、石山に至る延長12キロメートルの馬車鉄道が敷設された。
大正2年2月12日松田学氏を中心に札幌区在住の経財界人24名により、札幌区苗穂から豊平町字定山渓まで29キロメートルの軽便鉄道敷設の免許申請が提出され
大正2年7月16日に免許状が下付された。
大正2年8月の大出水により河岸に大決潰を生じ、北海道庁が護岸の工事を施したため、予定個所に線路を敷設することができなくなり、さらに多額の建設費用が必要となるため、国鉄との接続点を白石駅に変更することとなった。
定山渓鉄道(株)設立(資本金30万円)
大正4年12月20日資本金30万円をもって客貨輸送と鉄道ホテルの経営を目的とし定山渓鐡道株式会社が創立され、初代社長に松田学氏が就任した。
国鉄との接続点を白石駅に変更する願書を会社設立後間もない大正4年12月27日に提出し
翌大正5年4月13日に改めて認可を受けた。
白石~定山渓間29.2キロメートルの鉄道営業開始
東札幌~定山渓間27.2キロメートルを電化
札幌駅前~定山渓・豊平峡間34キロメートルの自動車運送事業開始
東京急行電鉄(株)の系列会社となる
不動産事業を開始
鉄道営業を廃止
定山渓鉄道(株)を「(株)じょうてつ」に社名変更
札幌国際スキー場線運行開始
新千歳空港旅客ターミナルビル内で総合土産品店営業開始
札幌ドームシャトルバス運行開始
札幌市交通局より藻岩営業所を譲り受け運行開始
本社を白石区東札幌へ移転
定山渓温泉直行便「かっぱライナー号」運行開始
創立100年を迎える
旅行業開始
住宅宿泊事業(民泊事業)開始
バスロケーションシステム「バスキタじょうてつ」サービス開始
じょうてつの森づくりプロジェクト開始
新築テナントオフィスビル「J1札幌北口ビル」開業
札幌東急リフォーム株式会社を吸収合併
デマンド交通「チョイソコふじの~る」運行開始
じょうてつは特定非営利活動法人LEGIKAと連携し、賃貸マンション「ドエル美園」にマンガクリエイター向けシェアハウス「札幌美園トキワソウルーム」を開業しました。クリエイターの育成を通じた持続的なまちづくりを目指します。
2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで休業し、2026年1月5日(月)より通常営業します。
オーナーの協力のもと、リノベーション完成見学会を11月15日・16日に開催します。お気軽にご来場ください。
マンションリノベーション・ショールームの来場予約を受け付けています。来場予約ページとショールーム案内リーフレットが案内されています。