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公益財団法人オイスカ

OISCA Foundation別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
5
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒168-0063 東京都杉並区和泉2-17-5
社長
中野 悦子
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
1969-05-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

4
農村開発人材育成環境保全活動子供の森計画
§04

関連会社

5 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Boeing Japan株式会社
業務提携
The Boeing Company
業務提携
株式会社バリューブックス
株式会社プロネクサス
西日本旅客鉄道株式会社
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
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§06

沿革

101 EVENTS

カンボジア総局が発会出典

「持続可能な未来のための教育に関するグローバル・フォーラム」開催(東京)。創立40周年を記念し、「子供たちの未来と環境を考える一万人の集い」開催(東京)。俳優・赤井英和さんが「子供の森」計画親善大使に。「ラブグリーン・アクション2001」で2001人を海外ボランティアとして派遣。出典

フィリピン・ネグロス島東部に養蚕普及指導センター開所。西日本研修センター「有機農産物認定書」取得。出典

山梨県支部の学校林活動が林業技術コンテストで林野庁長官賞を受賞。出典

持続可能な開発に関する世界首脳会議(ヨハネスブルグサミット)に参加。タイ・ラノーン県におけるマングローブプロジェクトがタイ王国森林コンテスト「マングローブ植林200ライの部」2位受賞。出典

新しいキャッチコピー「Cultivate the future 大地と人に、もっとドラマを」発表。出典

オイスカの長年にわたる植林活動が評価され、タイ・スリン県から2頭の象がオイスカを通して上野動物園に贈られる。出典

「『環境とふるさとづくり』国際青少年フォーラム」を東京都千代田区と八王子市で開催。出典

第14回「アジア太平洋青年フォーラム」をカンボジアで開催。出典

パプアニューギニアのラバウル・エコテック研修センターを同国全閣僚が訪問。出典

スマトラ沖大地震・津波被災地支援に着手(インドネシア・タイ・インド・スリランカ)。出典

「愛・地球博」に出展。出典

「森のつみ木広場」活動を開始。出典

南インド支局設立20周年「世界子供環境サミット」開催。カンボジアで「住民参加型マングローブ生態系保全活動」開始。出典

オイスカが独立行政法人国際協力機構(JICA)理事長表彰を受賞。出典

沖縄で研修事業を開始。出典

インドネシア・ジャワ島中部地震被災地支援を実施。ネグロス養蚕普及プロジェクトがフィリピンでの養蚕普及に貢献したとして、フィリピン・西ネグロス州知事より中野良子総裁と養蚕専門家の宮澤津多登氏に感謝状が授与される。出典

第59回国連広報局・NGO年次大会にあわせて、「Globalization of the Sacred Forests and Groves(鎮守の杜のグローバル化)」をテーマにしたワークショップを、国際神道財団と共催(アメリカ)。出典

内モンゴル自治区阿拉善での沙漠化防止活動の拠点として、沙漠生態研究研修センターが開所。出典

オイスカ南インド支部とCMSカレッジ(現地大学)の共催で「環境について考える国際青年サミット」を開催(インド)。オイスカ南インド農林業研修センターが開所(インド)。出典

ハイデラバード支局(南インド)、エチオピア総局が発足。パプアニューギニア・ラバウル・エコテック研修センターがパプアニューギニア国農業畜産省より稲作栽培研修所として正式に認定される。出典

「富士山の森づくり」事業を山梨県鳴沢村で開始。出典

モンゴル総局が発会。出典

山梨県支部が、長年の森林・林業分野での功績を称えられ「森林・林業関係功労者表彰」を受賞。出典

タイ・バンコクに日本語幼稚園開園。出典

三菱UFJフィナンシャル・グループとの協働で新研修コースがスタート。出典

フィリピンのネグロス島で沖縄県支局支援の製糖工場が再生。出典

タイにスリン環境センターが開所。出典

ミャンマー農林業研修センター岡村郁男顧問が、12年にわたる数々の功績を評価されミャンマー政府より表彰される。出典

南インド農林業研修センター内に環境教育のための施設が完成。出典

カンボジアで「子供の森」計画が本格的にスタート。出典

タイのラノーンで県民と取り組むマングローブ林再生プロジェクトを開始。出典

平成21年度秋の叙勲で中野良子総裁に叙勲(旭日中綬章)。出典

国際生物多様性年・国際生物多様性の日に世界13ヵ国で「グリーンウェイブキャンペーン2010」に参加。出典

COP10公式サイドイベントでオイスカと国連生物多様性条約事務局が基本協約に調印。オイスカとマレーシアのNGOが環境保全活動に関する協定書を締結。ウルグアイに、有機農業普及の拠点「研修生育成センター」が完成。出典

沿革:2011年~2020年出典

財団法人オイスカが公益認定を得て公益財団法人オイスカとなる出典

東日本大震災の支援活動開始出典

「富士山の森づくり」5ヵ年の植栽期間を終え、管理活動に移行出典

東京で「海岸林再生シンポジウム」開催出典

アメリカ総局がニュージャージー州で発会 創立50周年を祝う式典が各国で行われる。フィリピンでは観光省や西ネグロス州政府の協力を得て1万人以上が集まり盛大に開催出典

創立50周年記念式典が東京で開催される出典

ホンジュラスで「子供の森」計画がスタート出典

アラブ首長国連邦(UAE)総局が発会、6月24日に「子供の森」計画がスタート出典

フィリピン「子供の森」計画、農業省を加えた3省1局と基本協約を更新 台湾で「子供の森」計画がスタート出典

米国で「子供の森」計画がスタート出典

「海岸林再生プロジェクト」で第一回植樹祭を開催。名取市民ら500人が参加 「子供の森」計画 20周年を節目に子どもたちを招聘出典

ホンジュラスで「子供の森」計画がスタート出典

マレーシア「マラ公団・オイスカ・ビジネスフォーラム」開催出典

タイ・ラノーンのマングローブ植林活動が国のモデルケースに出典

IMF・世界銀行合同年次総会で、CSOによる防災をテーマにセミナーを開催 南インド総局が国連生物多様性条約締約国会議(COP11)でサイドイベント開催出典

ミャンマー「第1回開発協力フォーラム」で中野良子総裁が意見発表出典

オイスカ・インドネシア主催で「持続可能な開発のためのユースフォーラム」開催出典

オイスカ中華民国総会設立40周年記念式典開催出典

ベトナム青年連合と人材育成・農業分野などに関する相互協力協約締結出典

マレーシアで10年ぶりとなる「第16回アジア太平洋青年フォーラム」開催 トンガで「子供の森」計画がスタート出典

フィリピン大型台風30号「ハイエン」支援に着手出典

沖縄県からの受託事業で技能実習生受け入れスタート出典

ミャンマーで日本NGO連携無償資金協力によるプロジェクトがスタート出典

アジア開発銀行第47回年次総会でセミナーを主催出典

山梨県支部が環境大臣賞「地域環境保全功労者表彰」受賞出典

インドネシア・ジャカルタに日本語幼稚園開園出典

外務省・国際協力60周年記念認定行事「国際協力の日のつどい」開催 チャリティ寄付先団体として「第4回大阪マラソン」に参加出典

ミャンマーの技能実習生送り出し機関と契約締結出典

パプアニューギニアで熱帯雨林保全プロジェクト支援に関しUNDPと協定書を締結出典

第3回国連防災世界会議(宮城県仙台市)にてオイスカの取り組みを発表出典

ミャンマー・マンダレーにおける農業人材育成に関し三菱商事(株)と覚書締結出典

ミャンマー洪水被害に対し緊急支援募金を実施出典

オイスカ・フィジー25周年記念式典開催出典

フィリピンで開催されたAPECで、各国首脳が着用した民族衣装にネグロス産オイスカシルクが採用された出典

外務省のNGO連携無償資金協力による「チェンライ県の山岳地帯の貧困層を中心とした対象地域における森林保全・再生と生計向上プロジェクト」がスタート(3ヵ年)出典

「子供の森」計画25周年記念イベントをフィリピン・マニラ市内で開催。アブラ農林業研修センターも同じく25周年記念を迎え、中野良子総裁を迎えた式典を開催。 中野良子総裁がフィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領と面会。同国の環境保全対策への貢献を約束出典

南インド総局に100番目となるトリッチー支局発会出典

中野良子総裁がミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家最高顧問と面会出典

「渡辺利夫拓殖大学学事顧問が会長に就任 ガンジス川浄化国家計画に関し、オイスカ・インターナショナルとインド政府が協約を締結出典

九州北部豪雨災害被災地支援募金をスタート。西日本研修センターによる被災地支援も実施出典

ミャンマー農業指導者研修センターがマンダレー地域に開所出典

西日本、四国、中部日本の各センターで設立50周年式典をそれぞれに開催 パプアニューギニア・ラバウル・エコテック研修センターが設立30周年記念式典を開催 マレーシア・クアラルンプール大学より中野良子総裁が名誉博士号を授与出典

香川県がオイスカ四国支部に緑化功労者等感謝状を贈呈出典

環境省などからグリーンウェイブ2018のオフィシャルPARTNERに任命される出典

7月:「海岸林再生プロジェクト」の取り組みが評価され、復興庁より感謝状授与出典

8月:タイ・ラノーン県におけるマングローブ植林プロジェクトが評価され、同国天然資源環境省よりオイスカ・タイが表彰される出典

10月:拓殖大学と相互協力に関する協定を締結出典

11月:オイスカ・インターナショナル中野利弘副総裁がマレーシアのマハティール・ビン・モハマド首相と懇談出典

オイスカ国際活動促進国会議員連盟が設立50周年を記念した行事を開催出典

フィリピンにおける「子供の森」計画の推進について、同国政府3省1局と基本協約を更新出典

インドネシア・バニュワンギ県にエトスアグロ社とオイスカ・インドネシアが共同運営する農業技術研究センターが開所出典

6ヵ国の「子供の森」計画コーディネーターがミャンマーに集まり、研修を実施出典

外務省のNGO連携無償資金協力によりフィリピンで「ネグロスシルク事業を基盤とする養蚕普及全国展開支援事業」がスタート出典

メキシコから受け入れた正規の研修生2名が研修を修了して帰国出典

愛媛県支部の四国支部への合流が支部幹事会で決定出典

フィリピンのアブラ州立科学技術大学とオイスカ・インターナショナルの間で日本語指導者育成に関する覚書を締結。また、同州環境天然資源省と「子供の森」計画の推進に関する覚書も締結出典

静岡県支部がモンゴル支援10周年を迎え、同国の自然環境・観光大臣とブルガン県知事より感謝状を授与される出典

世界的な新型コロナウイルス感染拡大を受け、各国における支援活動を後押しするための緊急支援募金を開始出典

モンゴルの活動を担うOB4名に同国の自然環境・観光省より「自然環境分野優秀賞」が授与された出典

タイ・ランプーン県の農林業研修センターをプラプッタバートタクパー寺院に移管出典

佐賀県に議員連盟発足出典

中野良子総裁死去出典

タイ・スリン県のノントーン村における森づくりが、同国政府が主催する「地域における保護林の再生と保全活動プロジェクト」のコンテストで全国一位に選出出典

「富士山の森づくり」推進協議会が全国育樹活動コンクールで林野庁長官賞出典

2002年にタイから植林支援のお礼に贈られたアジアゾウが上野動物園で出産出典

§07

ニュース

15 ARTICLES

マラ公団理事長一行が来日、技能実習生を激励出典

10月5~14日、オイスカマレーシア会長でマラ公団理事長のマハザン・テー氏らが来日し、オイスカ国際理事会への出席や、秋田・愛知・四国の技能実習生と受け入れ企業の視察を行いました。愛知ダイハツの入社式では、新たに配属された8名のマレーシア人実習生を激励しました。マレーシア人的資源省職業能力開発局長も技能実習の現場を視察し、育成就労制度に向けた二国間協定締結の事前調査を行いました。

いすゞ自動車「富士山の森づくり」活動レポート出典

2026年9月5日、いすゞ自動車の社員ら94名が参加し、富士山でシカ害対策ネットの補修と除伐を行いました。活動は15回目で、雨予報から天候が回復し、予定どおり森林で実施されました。開会式では、森を守り育てることの大切さが語られました。

「富士山の森づくり」2026年度活動レポート出典

2026年8月22日、日本鉄道労働組合連合会(JR連合)の参加者37名が「富士山の森づくり」に参加しました。地元の林業者による安全確認のもと、シカ害対策ネットの補修や除伐に取り組みました。雨が心配されましたが、活動開始時には降らず、予定どおり作業を始めました。

宝くじ助成で車両配備完了(西日本研修センター)出典

令和8年8月24日、オイスカ西日本研修センターに、一般財団法人日本宝くじ協会の助成を受けて導入されたトヨタ・ハイエースが納車されました。7月17日の納品後、ロゴ表示等の整備を経て本日配備完了し、環境保全活動や研修生の送迎に毎日活躍しています。

海岸林再生と震災教訓を伝える絵本クラウドファンディング出典

公益財団法人オイスカは、2011年東日本大震災で被害を受けた宮城県名取市の海岸林再生プロジェクトを継続し、震災の記憶と海岸林の大切さを次世代へ伝える絵本制作をクラウドファンディングで募集しています。絵本は名取市出身イラストレーターico.さんと共同で制作し、地元住民を対象にワークショップや読み聞かせも実施予定です。海岸林の再生と保全を「自分ごと」として広めることを目的としています。

富士山の森づくり2026年度活動レポート出典

2026年7月4日に「富士山の森づくり」推進協議会が合同でボランティア活動を実施し、約180名が参加しました。KDDI株式会社、住友重機械工業株式会社、公益財団法人オイスカをはじめ、フィジー・インドネシア・スリランカ大使館も出席しました。開会式では20周年を迎えた活動を振り返り、オイスカ中野悦子理事長や山梨県森林環境部の関係者が挨拶しました。活動内容はシカ害対策ネットの補修と除伐でした。

ロクシタンジャポン、富士山の森づくり活動レポート出典

2026年6月26日にロクシタンジャポン株式会社が関東圏の92名社員と共に「富士山の森づくり」活動を実施しました。雨天により現場での育林作業は中止され、屋内で講義やリングツリー制作体験を行い、森づくりと環境保全について学びました。開会式では山梨県富士・東部林務環境事務所の副主幹・巣山様が挨拶を行いました。

令和8年 熊本地震へのお見舞い出典

令和8年7月28日、熊本県で震度7の大地震が発生し、被災者や余震で不安な生活を強いられる九州住民に対し、公益財団法人オイスカは心よりお見舞いを表明しました。安全確保と被災地の早期復旧・復興を祈念しています。

フィリピン4州で養蚕普及、N連二年目スタート出典

在フィリピン日本大使館で、N連の二年目贈与契約が署名され、オイスカバゴ研修センターを拠点にベンゲット州・ヌエバビスカヤ州・東ミサミス州で養蚕普及と住民の生計向上を目指す事業が継続される。第一年には研修・セミナーや桑園整備が行われ、第二年も農家育成と普及支援を継続する予定である。

JICA草の根技術協力事業報告会(6/16)出典

6月16日に開催された報告会では、JICAの草の根技術協力事業に関わるインド・バラナシの3村の農家代表とスタッフが、プロジェクトの進捗と今後の抱負を発表した。報告会は本邦研修期間に合わせて行われ、公益財団法人オイスカの常務理事が開会挨拶を行った。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報8011305001749
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報出典
商号又は名称
公益財団法人オイスカ
フリガナ
オイスカ
英語名
OISCA Japan
法人種別
399
住所
〒168-0063 東京都杉並区和泉2丁目17番5号
郵便番号
1680063
都道府県コード
13
市区町村コード
115
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
Tokyo
国内所在地(市区町村等)英語
17-5, Izumi 2-chome, Suginami-ku
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2024-07-31
変更年月日
2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
01
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
2411799
経済産業省・gBizINFO8011305001749
出典:Gビズインフォ(経済産業省)出典
法人番号
8011305001749
商号又は名称
公益財団法人オイスカ
商号又は名称(カナ)
オイスカ
商号又は名称(英字)
OISCA Japan
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都杉並区和泉2丁目17番5号
郵便番号
1680063
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
杉並区
市区町村コード
115
番地以下
和泉2丁目17番5号
組織種別
399
処理区分
01
訂正区分
1
状態
代表者名称
代表理事 中野 悦子
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
1969-05-12
全省庁統一資格-資格等級
||C|
全省庁統一資格-営業品目
315
更新年月日
2024-07-31
キー情報
8011305001749
§09

出典・更新

SOURCES
↑