近江産業株式会社
基本情報
- 所在地
- 本社・鶴浜鉄鋼センター 〒551-0023 大阪市大正区鶴町4丁目13番13号
- 社長
- 村本 博朋
- 資本金
- 100,000,000
- 従業員数(単独)
- 108 人
- 従業員数(連結)
- 105 人
- 開始日
- 1950-10-14
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
小八木健次が個人組織で薄板販売を主として創業。
資本金200万円で近江産業株式会社を設立し鉄板専業問屋として発足する。
姉妹会社(株)近江洋行を吸収合併し、資本金550万円とする。
三軒家倉庫3,960㎡が完成し、保管ヤードとして稼働する。
三軒家倉庫の隣接地にシャーリング工場1,320㎡が完成し、ギャップシャーを導入。
九条溶断工場1,650㎡が完成し極厚溶断を開始する。
鶴浜鉄鋼センター第1期工場9,900㎡が完成し本船荷役用突出しクレーン、ショットプライマーライン、フレームプレナー、H型切断ラインが稼働。資本金を1億円とする。
岡山営業所を設置。資本金2億円とする。
南港鋼板センター8,250㎡が完成、薄型加工センターとして稼働開始。
心斎橋に本社ビルが完成。
鶴浜鉄鋼センターに大型スリッター新設導入。
1億円の増資をして資本金3億円とする。
資本金を増資し、4億5千万円とする。
鶴浜鉄鋼センター形鋼専用ショットブラスト加工ライン増設。
三和商会跡地(13,103.36㎡)の権利を買収。(鶴浜鉄鋼センター隣接地)
ISO9002認証取得。
(株)旭東電機産業(現近江テクノメタル(株))を関係会社とする。
鶴浜鉄鋼センターに中板レベラー新設。
ISO14001認証取得。
(株)米倉製作所を関係会社とする。
(株)田仲商店(近江スチール(株))を設立。
西淀川区中島に大阪西部鉄鋼センターを開設。
(株)日満を設立。関係会社とする。
㈱ニッセイシャーラインの全株式を取得。関係会社とする。
本社部門を大正区鶴町に移転。
南港鉄鋼センターを鶴浜鉄鋼センターへ統合。
近江スチール(株)を(株)大林商会に営業譲渡。
大阪西部鉄鋼センターを閉鎖。
JFEスチール(株)西日本製鉄所の外注業者に認定される。
第三者割当により募集株式5億円を発行し、同時に資本金を減資し、1億円とする。
(株)米倉製作所 MBOにより関係会社を離脱。
シンジケートローン調達により既存借入および社債を一括完済。
(株)ニッセイシャーラインを吸収合併。
(株)日満を(株)因幡電機製作所に事業譲渡。
鶴浜鉄鋼センター耐震改修遵法化工事完了。
決算期を8月から3月に変更。
ロゴマークをリニューアル。
四ツ橋オフィスを開設。
尼崎工場(近江テクノメタル)を本社工場に集約。
㈱サンセイテックの全株式を取得。関係会社とする。
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