Japan
製品企画・設計
抜き・曲げ・プレス・溶接
塗装・組立・検査・パイプ加工
本社・鶴浜鉄鋼センター 〒551-0023 大阪市大正区鶴町4丁目13番13号
108 people
105 people
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40 entries
| Date | Description |
| 1946-05 |
小八木健次が個人組織で薄板販売を主として創業。 |
| 1950-10 |
資本金200万円で近江産業株式会社を設立し鉄板専業問屋として発足する。 |
| 1953-01 |
姉妹会社(株)近江洋行を吸収合併し、資本金550万円とする。 |
| 1958-10 |
三軒家倉庫3,960㎡が完成し、保管ヤードとして稼働する。 |
| 1960-04 |
三軒家倉庫の隣接地にシャーリング工場1,320㎡が完成し、ギャップシャーを導入。 |
| 1966-04 |
九条溶断工場1,650㎡が完成し極厚溶断を開始する。 |
| 1968-02 |
鶴浜鉄鋼センター第1期工場9,900㎡が完成し本船荷役用突出しクレーン、ショットプライマーライン、フレームプレナー、H型切断ラインが稼働。資本金を1億円とする。 |
| 1970-10 |
岡山営業所を設置。資本金2億円とする。 |
| 1975-03 |
南港鋼板センター8,250㎡が完成、薄型加工センターとして稼働開始。 |
| 1985-02 |
心斎橋に本社ビルが完成。 |
| 1987-05 |
鶴浜鉄鋼センターに大型スリッター新設導入。 |
| 1987-12 |
1億円の増資をして資本金3億円とする。 |
| 1989-11 |
資本金を増資し、4億5千万円とする。 |
| 1993-03 |
鶴浜鉄鋼センター形鋼専用ショットブラスト加工ライン増設。 |
| 1995-12 |
三和商会跡地(13,103.36㎡)の権利を買収。(鶴浜鉄鋼センター隣接地) |
| 1996-12 |
ISO9002認証取得。 |
| 1999-02 |
(株)旭東電機産業(現近江テクノメタル(株))を関係会社とする。 |
| 1999-12 |
鶴浜鉄鋼センターに中板レベラー新設。 |
| 2000-09 |
ISO14001認証取得。 |
| 2000-12 |
(株)米倉製作所を関係会社とする。 |
| 2001-11 |
(株)田仲商店(近江スチール(株))を設立。 |
| 2003-11 |
西淀川区中島に大阪西部鉄鋼センターを開設。 |
| 2006-02 |
(株)日満を設立。関係会社とする。 |
| 2009-04 |
㈱ニッセイシャーラインの全株式を取得。関係会社とする。 |
| 2011-04 |
本社部門を大正区鶴町に移転。 |
| 2011-09 |
南港鉄鋼センターを鶴浜鉄鋼センターへ統合。 |
| 2013-03 |
近江スチール(株)を(株)大林商会に営業譲渡。 |
| 2013-12 |
大阪西部鉄鋼センターを閉鎖。 |
| 2014-11 |
JFEスチール(株)西日本製鉄所の外注業者に認定される。 |
| 2017-08 |
第三者割当により募集株式5億円を発行し、同時に資本金を減資し、1億円とする。 |
| 2018-06 |
(株)米倉製作所 MBOにより関係会社を離脱。 |
| 2019-03 |
シンジケートローン調達により既存借入および社債を一括完済。 |
| 2019-10 |
(株)ニッセイシャーラインを吸収合併。 |
| 2020-03 |
(株)日満を(株)因幡電機製作所に事業譲渡。 |
| 2020-07 |
鶴浜鉄鋼センター耐震改修遵法化工事完了。 |
| 2021-03 |
決算期を8月から3月に変更。 |
| 2021-04 |
ロゴマークをリニューアル。 |
| 2022 |
四ツ橋オフィスを開設。 |
| 2022-05 |
尼崎工場(近江テクノメタル)を本社工場に集約。 |
| 2025-09 |
㈱サンセイテックの全株式を取得。関係会社とする。 |
2026-09-21 18:06 (Model: gpt-oss-20b(16) )