Inter BEE 2026に出展 ↗
アストロデザインは、2026年11月18日から20日まで幕張メッセで開催されるInter BEE 2026に出展します。Hall 8, No.8408で「ライブ・エンターテインメント・ソリューション」「放送IPソリューション」をテーマに、撮影から放送、上映までの映像技術とソリューションを紹介します。日本初公開の6Kフルサイズカメラ「VEGA H2 6K」やRGBレーザープロジェクター、新型高感度カメラ(参考出品)なども展示予定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 横浜銀行 |
電子機器の設計開発会社として東京都大田区田園調布に設立
世界初のプログラマブルビデオ信号発生器を開発
日本放送協会(NHK)様からの依頼でHDTV関連機器の開発を開始
業績の拡大に対応し、川崎市中原区に新社屋(旧中原事業所)を建設、全部門を移転する
西日本におけるユーザーサポートを目的として、大阪市に関西営業所を開設
米国DSP社の波形解析用ソフトウェアDADiSPの販売を開始
バーチャルスタジオの基礎となるシンセビジョン(クロマキー用背景連動装置)を開発、販売を開始
資本金7,200万円に増資
松山R&Dセンター開設
川崎市高津区に川崎技術センター建設
MPEGエンコーダを開発、出荷を開始
世界初のHDTV用デジタルクロマキー装置を開発/販売を開始
IS09001 認証取得 : 登録番号:JET-0056
鳥取市西伯郡伯耆町に岸本R&Dセンター開設 : (2005年1月1日 鳥取R&Dセンターに名称変更)
IS014001 認証取得 : 登録番号:E99-102
東京都目黒区に本社を移転
愛知万博開催に伴い日本放送協会(NHK)様とスーパーハイビジョン専用映像処理装置を開発
東京都目黒区(本社)・神奈川県川崎市(中原・高津)事業所を統合し、本社を東京都大田区南雪谷に移転
アメリカ現地法人「ASTRODESIGN,Inc.」( シリコンバレー)を設立
実験放送を見据え、8K製品を拡張
8K映像制作設備として「8K Suite」を本社内にオープン
世界初DLP 8Kプロジェクターの画像処理ボードを開発し、Digital Projection社(デルタ電子関連企業)へ供給 : 同プロジェクターの取り扱いを開始
レーザー走査顕微鏡 製品発表 : 8K映像試写設備として「8Kシアター」を本社内にオープン
計測機器のテスト施設として「TEST Lab」を本社内にオープン : 京都オフィス・TEST Lab開設
アストロデザインは、2026年11月18日から20日まで幕張メッセで開催されるInter BEE 2026に出展します。Hall 8, No.8408で「ライブ・エンターテインメント・ソリューション」「放送IPソリューション」をテーマに、撮影から放送、上映までの映像技術とソリューションを紹介します。日本初公開の6Kフルサイズカメラ「VEGA H2 6K」やRGBレーザープロジェクター、新型高感度カメラ(参考出品)なども展示予定です。
アストロデザインは2026年12月3日・4日に、新オフィスのお披露目を兼ねた「アストロデザイン プライベートショー2026」を開催します。Inter BEE 2026の出展製品・ソリューションを個別に紹介するほか、新8Kシアター、LEDウォールを備えたショールーム、映像信号テストラボを初公開します。
アストロデザイン株式会社は、2026年9月28日より本社を東京都品川区南大井6丁目27-18の日立大森第二ビル7階へ移転し、業務を開始しました。新本社のお披露目を兼ねたプライベートショーは、2026年12月3日・4日に新本社ショールームで開催予定です。
アストロデザイン株式会社は本社を東京都品川区南大井6丁目27-18 日立大森第二ビル7階へ移転し、2026年9月28日から業務を開始します。2026年12月3日・4日には、新本社のお披露目を兼ねたプライベートショーを開催する予定です。
アストロデザインは、2026年9月11日から14日までオランダ・アムステルダムのRAI Amsterdamで開催される「IBC 2026」に、Hall 2/2.A34で出展します。8K8K高解像度・高速撮影カメラ、8K/4K非圧縮メディアサーバー、ゲートウェイ機能付きオーディオモニターを展示します。
アストロデザインは、映像信号計測器「LS-8500シリーズ」の発売に先立ち、実機デモを交えたWebセミナーを開催します。入力機能と出力機能を1台に集約した新プラットフォームを採用し、HDMI、DisplayPort、MIPI対応の3機種を展開。セミナーでは製品の紹介に加え、測定環境の効率化や車載カメラ・ディスプレイの評価について解説します。
アストロデザインは、2026年5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展します。車載向け高速映像インターフェースの検証・解析ソリューションを紹介し、新製品「MIPIジェネレーター/アナライザー LS-8500-MIPI」を展示予定です。プロトコル解析や長時間ロギング、異常系評価など、車載機器開発における評価・デバッグ用途を提案します。
アストロデザインはジオテクノロジーズおよびグローバル・サーベイと協業し、2026年3月から8K映像技術を活用した次世代走行調査ソリューションの実証実験を開始しました。高精細な道路空間データの取得可能性を検証し、ADAS用高精度地図などのモビリティ分野や道路インフラ維持管理分野での活用を探ります。
アストロデザインは、2026年2月12日から13日までベルサール渋谷ファーストで開催されるDIPEXに出展します。放送クオリティのカメラ設計技術を活用した、0.005lx対応のカラーナイトビジョンカメラと、8K240fps対応の超高解像度ハイフレームレートカメラを紹介します。
アストロデザイン株式会社は、2026年1月15日付の臨時株主総会において、1月16日付の役員人事を決定しました。青木健太郎氏が執行役員国内営業部門長から取締役国内営業統括に就任しました。