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株式会社ビック東海

Big East Corporation別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
21
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都千代田区岩本町
社長
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

19
CATV放送サービスCATVインターネットサービスADSLインターネットサービスハウジングサービスサーバホスティングサービスホームセキュリティシステム「THS」ソフトウェア開発オンラインソフト開発オフコン・コンピュータグラフィックスソフト開発ハードウェア・ソフトウェアの提供システムコンサルティングインターネット事業JFTマルチプラットフォーム集配信システムKnowledge StageイントラネットコラボレーションシステムOracleデータベース教育デジタル放送センター運用個人向けサービス法人向けソリューション労働者派遣事業
§04

関連会社

21 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
焼津ケーブルビジョン株式会社
Group 子会社
LIBMO
業務提携
iCracked Store
業務提携
株式会社TOKAI
業務提携
株式会社トリプルアイズ
業務提携
PT Sisnet Mitra Sejahtera
株主等
PT TOKAICOM Mitra Indonesia
株主等
RSM 清和監査法人
株主等
株式会社TOKAIホールディングス
トーカイコム
仰星監査法人
株主等
合同会社 監査D&Iコンソーシアム
株主等
株式会社すかいらーくホールディングス
株式会社アムズブレーン
株主等
株式会社アムズユニティー
株式会社クエリ
株主等
株式会社サイズ
株主等
株式会社ジェイ・サポート
株主等
株式会社ジーアンドエフ
株主等
株式会社ユー・アイ・エス
株主等
監査法人アヴァンティア
株主等
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
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§06

沿革

69 EVENTS

CATV放送事業を目的として、焼津ケーブルビジョン株式会社を設立する。出典

社名を株式会社ビック東海に変更し、ビデオ、オーディオ等の販売並びにビデオソフトの制作等を開始。さらに、情報化時代に向けてパソコン関連事業に着手する。出典

株式会社TOKAIより情報関連事業の統合化を図るべく、システム機器販売部門の業務を継承する。従来からのAV関連事業、システム機器販売事業、パソコン関連事業等を含め、情報化事業への取り組みを積極的に開始する。出典

オンラインソフト開発、オフコン・コンピュータグラフィックスソフト開発、ハードメンテ等の業務を開始する。出典

静岡県焼津市に情報センターを設立。ホームセキュリティシステム「THS」を開発し、24時間・365日無休の体制で運用を開始する。出典

東京都千代田区神田に東京営業所を開設。ソフトウェア開発、受託の拠点とする。出典

タンデムNonStop llを導入し、FTS(フォールト・トレラント・システム)に取り組む。出典

通商産業省(現 経済産業省)の「情報処理サービス業情報システム安全対策実施事業所認定」を取得する。出典

株式会社TOKAIより電算センター等コンピュータ運用部門の業務を継承、グループの情報部門を一手に担うこととなる。また、LPG、集中監視システム「GFS」を開発し、運用を開始する。出典

第二種電気通信事業者となる。出典

システムコンサルティングからハードウェア・ソフトウェアの提供など、トータルソリューションの提供を開始する。出典

東京営業所を現在の千代田区岩本町に移転し、東京本部とする。出典

株式会社TOKAIと共同でインターネット事業に進出する。出典

自社ソリューションの「JFT」(マルチプラットフォーム集配信システム)の販売を開始する。出典

通商産業省(現 経済産業省)の「システムインテグレータ」に登録する。(登録番号09110045)自社ソリューションの「Knowledge Stage」(イントラネットコラボレーションシステム)の販売を開始する。出典

オラクル社の認定会社として、静岡県で唯一のオラクルデータベースの教育を開始する。出典

有線テレビジョン放送事業者の株式会社トーカイハイウェイネットと合併。第一種電気通信事業者として、CATV放送サービス・CATVインターネットサービスを開始する。出典

汎用機によるアウトソーシングを対象とした「ISO9002」を取得する。出典

情報センターでハウジングサービス・サーバホスティングサービスを開始する。出典

経済産業省の「特定システムオペレーション企業等認定」(SO認定)を取得する。出典

静岡県内のNTT局舎向けのインフラが完成する。出典

静岡県内でADSLインターネットサービスを開始する。出典

厚木ネットワークセンターを設立し、関東地区のADSLインターネットサービスを開始する。出典

デジタル放送センターの運用を開始する。出典

日本インターネットエクスチェンジ株式会社(JPIX)との接続を開始し、一次プロバイダとなる。出典

汎用機によるアウトソーシングを対象とした「ISO9001:2000年版」の認証を取得する。出典

東京都町田市~名古屋間で、国土交通省の情報ボックスを利用した光ファイバー幹線が完成する。出典

経済産業省の「システムインテグレータ」に認定される。出典

株式をJASDAQ市場へ上場する。出典

IDC(インターネット・データセンター)事業で「ISO9001:2000(2000年版ISO9001)」の認証を取得する。出典

IDC(インターネット・データセンター)事業で「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)適合性評価制度」の認証を取得する。出典

株式の分割(無償交付)を実施(1株を2.5株に分割)する。出典

電気通信事業法改正により、認定電気通信事業者(全部認定事業者)に移行する。株式会社トーカイ・ブロードバンド・コミュニケーションズに対し、CATV再送信・コンバータ事業及びCATVインターネット事業の営業を譲渡する。出典

ADSLインターネット網の運用業務で「ISO9001:2000年版」の認証を取得する。出典

株式会社トーカイ・ブロードバンド・コミュニケーションズと合併する。出典

CATV光ネットワークを利用したFTTHサービスの提供を開始する。株式会社TOKAIと共同で移動体通信事業に進出する。出典

情報セキュリティマネジメントシステム「ISMS認証」について「ISO27001:2006年版」へ移行、拡大認証を取得する。出典

第二データセンター運用を開始する。出典

エルシーブイ株式会社及び株式会社倉敷ケーブルテレビの株式を取得する。出典

株式会社ドリームウェーブ静岡の株式を取得する。出典

吸収分割により株式会社TOKAIの情報通信事業の一部を承継する。出典

商号を株式会社TOKAIコミュニケーションズに変更する。出典

CATV事業を株式会社TOKAIケーブルネットワーク(新設会社)に継承させる会社分割を実施出典

株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズのインターネットサービスプロバイダ事業(Webしずおか)を吸収分割により承継する。出典

THE SYSCOM GROUP と台湾において合併会社 CloudMaster CO., Ltd. を設立する。出典

株式会社両備システムズと業務提携し、岡山にデータセンターを開設する。出典

テックファーム株式会社との資本業務提携を開始する。出典

光コラボレーションモデルの「TNCヒカリ」及び「@TCOMヒカリ」のサービス提供を開始する。出典

静岡データセンター及び岡山データセンターが、東京都の評価する「環境配慮型データセンター」に認定される。出典

格安モバイルサービス「LIBMO」の提供を開始する。出典

AWSネットワーキングコンピテンシー認定を取得する。出典

株式会社サイズの株式を取得する。出典

株式会社トリプルアイズとの資本業務提携を開始する。出典

iPhone修理事業を開始する。iPhone修理店「iCracked Store」と格安モバイルサービス「LIBMO」のコラボショップを出店する。出典

株式会社アムズブレーンの株式を取得する。出典

AWS EUCコンピテンシー認定を取得する。出典

AWSマネージドサービスプロバイダー(MSP)プログラム認定を取得する。出典

AWS ネットワークコンピテンシーコンサルティングパートナー認定を取得する。出典

株式会社クエリの株式を取得する。出典

AWS ネットワークコンピテンシーコンサルティングパートナー認定を取得する。出典

仰星監査法人、RSM 清和監査法人、監査法人アヴァンティアと合同会社監査 D&I コンソーシアムを設立する。出典

株式会社ジェイ・サポートの株式を取得する。出典

AWS Well-Architected パートナープログラム認定を取得する。出典

AWS 移行コンピテンシープログラム認定を取得する。出典

AWS プレミアティアサービスパートナー認定を取得する。出典

株式会社ユー・アイ・エスの株式を取得する。出典

PT Sisnet Mitra SejahteraとPT TOKAICOM Mitra Indonesiaを設立する。出典

株式会社ジーアンドエフの株式を取得する。出典

株式会社アムズブレーンが株式会社アムズユニティーを吸収合併し、商号を株式会社アムズユニティーに変更する。出典

§07

ニュース

23 ARTICLES

役員人事に関するお知らせ出典

株式会社ビック東海は、役員の分掌変更を決定しました。近藤雄二氏が管理本部長・人事部・総務部を担当し、代表取締役専務として経営管理部・経理部・コンプライアンス・リスク管理部を担当します。飯塚武久氏はシステム開発本部長・事業推進部を担当し、取締役として開発室・プロジェクト管理部・ITプロフェッショナル推進室・事業統括部を担当します。変更は2026年12月1日から実施予定です。

LIBMO「超なっとくプラン」を10月20日開始出典

TOKAIコミュニケーションズは、2026年10月20日からLIBMOの「超なっとくプラン」を提供します。データ容量を3GBから5GB、8GBから10GB、30GBから40GBに増量し、TOKAIグループのISP・CATV光回線とのセット割引を拡充します。データ容量超過後の最大通信速度は300kbpsに引き上げ、5G(NSA)は2026年12月に対応予定です。

株式会社ビック東海の完全子会社吸収合併のお知らせ出典

株式会社ビック東海は、2026年9月15日に子会社のアムズユニティーを吸収合併することを決議しました。合併は2027年1月1日に実施予定で、連携強化や効率化を目的としています。

TOKAIコミュニケーションズ、名古屋テックでAWS教育支援開始出典

TOKAIコミュニケーションズは、名古屋デザイン&テクノロジー専門学校にAWS公式認定講師を派遣し、AI・ITテクノロジーワールドのホワイトハッカー専攻・スーパーITエンジニア専攻・AIエンジニア専攻の3年生・4年生を対象に、2026年4月から2027年3月までの1年間で30回のクラウド技術授業を実施する。

TOKAIコミュニケーションズ、新ブランドコンセプト策定出典

TOKAIコミュニケーションズは、インターネットサービスの価値観変化とライフスタイル多様化を踏まえ、コンシューマ向けサービスの新ブランドコンセプトを策定した。新コンセプトは「安心・安全」の安らぎをずっとあなたのそばにとし、わかりやすく寄り添う顧客体験を提供することを目的としている。30年にわたる事業経験を基に、きめ細やかなサポートと品質で信頼を維持し、安心・安全な毎日を支える方針を示した。

TOKAI SAFE Pro 提供開始:詐欺対策・パスワード管理・VPN出典

株式会社TOKAIコミュニケーションズは、2026年7月7日に高機能セキュリティサービス「TOKAI SAFE Pro」を提供開始しました。サービスはウイルス対策に加え、オンライン詐欺対策、パスワード情報漏えい対策、公衆Wi‑Fi利用時の通信リスク対策機能を備えています。さらに、VPN機能を新たに搭載し、ユーザーのインターネット利用を総合的に保護します。

TOKAIコミュニケーションズ、AnthropicのClaudeをリセラー契約で提供開始出典

株式会社TOKAIコミュニケーションズは、米国AI企業Anthropicとリセラー契約を締結し、Amazon Bedrock上でClaudeモデルを提供することを発表しました。契約により、2026年7月1日からClaudeの提供を開始します。企業のAI導入ニーズに応えるため、セキュアなAI活用環境を提供することを重要な一歩と位置づけています。

TOKAIコミュニケーションズ、AWS Summit Japan 2026でダイヤモンドスポンサー出展出典

株式会社TOKAIコミュニケーションズは、2026年6月25日〜26日に幕張メッセで開催されるAWS Summit Japan 2026にダイヤモンドスポンサーとして出展します。ブース番号P015で、サイバー攻撃という最大の危機をAWS移行で乗り越えた事例をセッションで解説します。参加は無料で事前登録制です。

ソフトバンクステラタウン大宮が4月24日オープン出典

TOKAIコミュニケーションズは埼玉県さいたま市北区にある「ソフトバンクさいたま宮原」を徒歩圏内の大型ショッピングモール「ステラタウン」へ移転し、2026年4月24日から新店舗名「ソフトバンクステラタウン大宮」としてオープンします。移転によりアクセスの良さを保ちつつ、ゆったりとした店舗スペースと広い駐車場を確保し、最新携帯端末の展示や専門スタッフによる最適な料金プランの提案・サポートサービスを提供します。

TOKAIコミュニケーションズ 人事異動のお知らせ(幹部社員)出典

2026年4月1日付で、TOKAIコミュニケーションズは幹部社員の人事異動を実施します。新任の事業部長には長井隆和氏がコンシューマ事業本部ブロードバンド事業部長、佐藤剛文氏がサービスマネジメント事業部長などが就任します。旧任者はそれぞれ別の部門へ異動し、組織の再編が行われます。

§09

出典・更新

SOURCES
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