mobiconnectへのサイバー攻撃による情報漏洩のお詫びと対策 ↗
mobiconnectに対する外部からのサイバー攻撃により、顧客がアップロードしたファイルが第三者に不正取得され、外部に流出したことが確認された。2026年10月31日以降、速やかに調査・対策を実施し、現在は必要な対策を完了している。二次被害は確認されておらず、パスワード変更や端末初期化は求められていない。今後は専門機関による調査と継続的な監視・再発防止策の強化を行う予定である。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 古河市教育委員会 | ||||||||
| 同志社中学校 | ||||||||
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| 東海大附属仰星 | ||||||||
| 株式会社NEXCOシステムズ | ||||||||
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| 聖徳学園中学・高等学校 | ||||||||
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| Windows クラスルーム協議会 | ||||||||
| iOSコンソーシアム | ||||||||
| 一般社団法人 日本スマートフォンセキュリティ協会 | ||||||||
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| 一般社団法人 日本スマートフォンセキュリティ協会 | ||||||||
| 日本コンピュータシステム | ||||||||
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| 販売店協会 | ||||||||
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| ICT CONNECT21 |
設立
2010 Red Herring 100 Asia Award に選出
通信キャリアへMDMをOEM提供
スマートフォン向け遠隔管理クラウドサービス『mobiconnect』を正式リリース
M2Mプラットフォーム『ServiceSync』をリリース
通信キャリアのモバイル端末向け充電器管理システムにServiceSync採用
大手コンビニエンスストアを顧客とする倉庫の温度監視システムにServiceSync採用
大手Sierが決済端末認証・管理プラットフォームとしてServiceSyncを採用
大手金融グループがタブレット管理MDMとしてmobiconnectを採用
文教市場向けMDM『mobiConnect for Education』をリリース
大手電機メーカーへM2MプラットフォームServiceSyncをOEM提供
PC・タブレット利用状況の可視化機能『mobiAnalytics』をリリース
ヘルスケアをターゲットとしたIoTサービス『コネテク for ヘルスケア』を提供開始
IoTゲートウェイ「CANDY Pi Lite」を総代理店として販売開始
iOS端末の利用履歴を可視化する『mobiconnect CSC』をリリース
ヘルスケアIoTサービスとして、高度医療管理機器等販売業・貸与業の許可を取得
文部科学省GIGAスクール構想に賛同し、端末管理ツールとしてmobiconnect for Educationを広く導入開始
IoTサービス『mobiSense 環境モニタリングキット』をリリース
GIGAスクール構想において、mobiconnect for Educationのシェア拡大
美術館・展覧会向けIoTービス「ART PASS」をリリース
全社を適用範囲としたISMS認証(ISO/IEC 27001)を取得
事業拡大に伴い、新宿区西新宿へ本社移転
『mobiconnect for Business』がASP-SaaS安全・信頼性認定を取得
『mobiconnect』に関するISMSクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27017)を取得
事業拡大に伴い、大阪市北区に大阪オフィスを設置
組織のサイバーセキュリティ対策を支えるクラウド型セキュリティソリューション『KASHIMORI』をリリース
福岡オフィス開設
mobiconnectに対する外部からのサイバー攻撃により、顧客がアップロードしたファイルが第三者に不正取得され、外部に流出したことが確認された。2026年10月31日以降、速やかに調査・対策を実施し、現在は必要な対策を完了している。二次被害は確認されておらず、パスワード変更や端末初期化は求められていない。今後は専門機関による調査と継続的な監視・再発防止策の強化を行う予定である。
インヴェンティット株式会社は2026年10月9日に「IVI NEXT GATE 2026 ~インヴェンティット パートナー総会~」を開催し、パートナー企業への感謝と今後の事業方針・製品ロードマップを共有した。基調講演ではレオンテクノロジーの守井浩司氏が登壇し、mobiconnectやKASHIMORIの展開について紹介された。イベントではクラウド・モバイル環境の複雑化に伴うセキュリティ対策の重要性と、組織内のリスク兆候を早期に検知する必要性が強調された。
2026年10月23日よりStorydive Theater WAHHHPで開催される没入型VR体験「タイタニック 〜時を越えた残響〜」のチケット販売・入場管理に、インヴェンティットの「ART PASS」が導入されました。チケットはART PASSでオンライン販売されています。
インヴェンティット株式会社は、MDMソリューション「mobiconnect」の最新バージョンVer.31.24.0をリリースしました。iOS/iPadOS端末の利用者は、mobiAppsオンデマンドアプリから端末の初期化・再セットアップ(Return to Service)を実行できるようになりました。Android端末では、managed Google Playを利用した限定公開アプリの登録にも対応しています。
インヴェンティット株式会社は、2026年10月9日にパートナー総会を開催します。総会では、事業戦略や今後の展望を共有し、パートナーとともに新たなビジネス創出を目指します。
2026年9月29日にインヴェンティットが第2回ウェビナーを開催し、レオンテクノロジーの守井浩司氏が可視化を実際の対策に結びつける方法を解説した。第1回では資産・端末・ネットワーク・ID・クラウド・ログの可視化で早期発見を促し、被害拡大前に気付く組織へ移行する考え方を紹介した。第2回では見えた情報をどう活かすかに焦点を当て、事前・事後のセキュリティ対策を解説した。
インヴェンティット株式会社は、2026年10月13日から15日までグランキューブ大阪で開催される「EDIX(教育総合展)大阪」に出展し、モバイルデバイス管理サービス「mobiconnect」、デバイス利用状況可視化ツール「KASHIMORI」、Webフィルタリングサービス「AdGuard DNS」を紹介する。これらのサービスは、事故予防から発生後の状況把握・原因究明までを見据え、GIGAスクール構想に伴う教育現場のセキュリティリスクに対処することを目的としている。
インヴェンティット株式会社は、MDMソリューション『mobiconnect』の最新バージョンVer.31.23.1をリリースした。今回のアップデートで、Appleの宣言型デバイス管理に対応する新機能『宣言型フィーチャーセット管理機能』を追加し、iOS/iPadOS端末の設定をmobiconnect上で登録・適用できるようになった。第一弾としてソフトウェアアップデート設定が管理可能になり、OSの自動ダウンロード・インストールや遅延・通知を制御できるようになった。
2026年9月8日、インヴェンティット株式会社はレオンテクノロジーの守井浩司氏を招き、サイバーリスクの「早期発見」をテーマにウェビナーを開催しました。テーマは「見えない、気付かない、見ていない ~サイバーリスクに発展する5つの『ない』~」で、資産・端末・ネットワーク・ID・クラウド・ログの可視化と継続的監視を通じて被害拡大前に発見する方法を解説しました。
インヴェンティット株式会社は、MDMサービス「mobiconnect」のUIバージョン3への移行ガイドを7月23日に再放送しました。今回の放送は、同社のサイバーセキュリティとデバイス管理サービスの一環として、教育や美術館など多様な分野での運用支援を強調しています。