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シーカ・ジャパン株式会社

Sika Japan Ltd.別名Sika Japan Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
2
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都港区元赤坂1-2-7 赤坂Kタワー7階
社長
アマン・マルコ
資本金
490,000,000 円 (4 億円)
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

131
コンクリート用混和剤風力発電太陽光発電建築関連部材生地および生活資材Sika Advanced ResinsSika Automotiveファサード窓ガラスドアパネル床材料建築部材生地の接着やラミネート加工生活資材テープおよび粘着コーティングモデル・型の製作コンポジットシステム電子封止材および注型向け材料エポキシおよびウレタン注型用エラストマー注型用樹脂低圧RIMシステムテクニカルキャスティング制振・吸音高機能樹脂組立工程用接着剤車体工程用接着剤モビリティ向けバッテリー外装用接着剤内装用接着剤塗装工程用シーラント構造補強材Sikaflex®SikaTack®Sika® PrimerSikaForce®SikaPower®SikaControl®Sika® Pozzolith®Sika®Viscocrete®Sika ViscoFlow®SikaRapid®Sika®AntifoamSika®Rugasol®Sika® SDSika®Sigunit混和剤トンネル・TBM用環境負荷低減製品暑中対策用混和剤工業製品輸送機器パネル用接着剤ガラスとフロントガラス接着アルミニウム、鉄、複合材料向け金属用接着剤サンドイッチパネル用接着剤船舶・マリンクルーザー/ヨット造船・オフショアアフターマーケット自動車ガラス交換パネルボンディングシーリングプラスチック補修保護コーティング電気機器・設備機器家電HVACエレベーター再生可能エネルギー電子封止材おび注型向け材料エポキシおびウレタン注型用AE剤AE減水剤減水剤高性能減水剤高性能AE減水剤起泡剤流動化剤消泡剤空気量調整剤粉末分散剤コンクリート製品用SikaBooster®PowerCureSmartCoreテクノロジーPowerflexResearch & Development車両の軽量化・静粛化より効率性の高い窓フロントガラスの交換作業の効率化より耐久性の高い風力タービン柔軟性のある接着剤でのソーラーパネルの取り付けAE減水剤 高機能タイプテープおび粘着コーティング制振・防音システム構造接着ガラス接着補強システム車体補修船舶工業用ラミネーション再生可能エネルギー関連建築ファサードのストラクチャルグレージング建築ファサードのシーリング保護シーリング材補強材SikaflexSikaTackSika PrimerSikaForceSikaPowerSikaControlSika PozzolithSikaViscocreteSika ViscoFlowSikaRapidSikaAntifoamSikaRugasolSika SDSikaSigunitCustomer Oriented Services製品開発製品テスト技術的サポート設計サポートプロセスサポート製品およびシステムの導入音響試験装置・設備選択のアドバイス接着剤適用プロセス設計・計画
§04

関連会社

2 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
ポゾリスソリューションズ株式会社
Group
Sika Advanced Resins
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

55 EVENTS

カスパー・ウィンクラーは、1910年に当社の礎を築き、Sika-1を発明し、ゴッタルドトンネルの防水に使用された。

Sikaの設立。

スイス連邦鉄道がゴッタルドトンネル防水工事にSikaを採用し、これが大きな躍進のきっかけとなる。

1926年から28年にかけてイギリス、イタリア、フランスに子会社を設立。

Sika製品が初めて日本に輸入される。

ウインクラ―の義理の息子であるフリッツ・シェンカーが取締役として入社し、海外事業を拡大。

日本シーカ工業社を大阪に設立し日本に於ける本格的な営業を開始。スイスよりマックス・ベビ氏が派遣され、日本の大手建設・防水業者に対し、モルタル防水並びにオーバーハスリ・システムによるトンネル・地下構造物等の止水について実地指導を行い、好評を博す。

海外事業責任者とパートナーの間で裁判により分割される。

数多くの大型防水工事の実績にともない、日本シーカ製造株式会社と改称、本社を東京に移転し、蒲田に工場を設け、建築・土木の分野で広範囲の活動を開始。

Sikaはヨーロッパ、アメリカ、アジアに拠点を設立。

第2次世界大戦の勃発により原料不足に陥り、全製品製造中止のやむなきに至るが、防水工事のみは大量の在庫品により継続する。

スイスからの輸入に対する許可を得て、Sika製品の販売・施工が再び軌道に乗る。

ロムアルド・ブッカードが入社し、第二世代の変革を開始。

Sika製品の日本に於ける製造と日本及び極東諸国への販売を目的として「日本シーカ株式会社」を設立。

戸塚工場(横浜市戸塚区)の完成によりSika製品普及の基礎固めが出来上がる。

フリッツ・シェンカーがチリのサンチアゴを訪問。

60年代後半に景気が過熱し、Sikaは深刻な危機に陥るも、倒産を免れる。

神奈川県平塚市馬入工業団地に本社及び工場を新設し、製品需要への対応のための生産設備の増強、新製品の販売力強化のための設備を完備。

70年代の不況の中、Sika Spiritがより強固なものとなる。

フリッツ・シェンカーが死去。

戸塚工場内の研究室・トレーニングセンターを平塚本社工場に移転し、Sika製品の研修機関として広くユーザー及びディーラーの皆様に利用いただいている。

本社を東京に移転し、技術サービスの徹底を図るとともに、全国の販売網を強化し、販売拡大への体制を確立。

接着剤Sikaflex®が80年代後半のBMW7シリーズのウィンドスクリーンに使用される。

Sikaflex®とモルタルの販売により、新たな事業部門と自動車市場に参入。

「リフォーム・保守」商品群を拡充し、建設業界への依存を減らす取り組みを進める。

平塚工場内に事務所棟、シーカフレックス棟を増築し、能力増強を図る。

Sikaplan®シールシートの熱溶着に関する取り組みが始まる。

1990年から1995年の間だけで、16の新しい子会社が設立された。

高品質・高技術をより徹底的に追求し、市場ニーズに迅速に応えられるよう研究開発棟を全面的に増改築。関西地区以西の需要に応え、供給体制の強化を図るため、兵庫県小野市に小野工場を新設。

Sikaflex®製品に於いて、国際標準化機構(ISO)の品質保証規格「ISO9001」の認証を取得。

混和剤を始めとする主力製品に於いて、ISO9001の認証を取得。

本社及び東京営業所を平塚工場内に移転し、営業、研究、生産の一本化体制をとり、ユーザー及びディーラーへのサービス強化を図る。

自動車用に遮音、防振効果を発揮する発泡充填材の販売を開始。

環境に対する企業としての取組みが深まる中、国際環境マネジメントシステム「ISO14001」の認証を取得。

林テレンプ(株)と合弁会社「林シーカ・オートモーティブ(株)」を設立し、アジア太平洋地域の乗用車メーカーに対し、Sikaの発泡性シーリング製品の開発、製造、販売を開始。

2000年から2008年の間に買収した36社が売上高の増加に寄与し、従業員数は8,000人から13,000人に増加した。

Sika® ViscoCrete®のおかげで、スウェーデン、マルメ市の180メートルの高さの「ターニングトルソ」の最上階までコンクリートを圧送することができ、打ちっぱなしのコンクリート表面はガラスのようになめらかな外観となった。

世界長(株)化成品事業を承継し、建設用シーリング材を中心とする製品ラインナップの充実、事業拡大を図る。

新南陽工場に自動車用遮音、制振材(Sika®Dump/Sika®Baffle)の製造ラインを新設。

平塚工場に於いて、高性能ポリウレタン接着剤(Sikaflex®)の新製造ラインを増設。屋上防水シート、サーナフィルの販売を開始。サーナフィル上海工場でJIS認定を取得。塗膜防水製品の販売を開始。

ヘンケルジャパン(株)シーリング事業部を承継。(株)ダイフレックスをSikaグループ傘下とする。大阪事務所を江坂へ移転。大阪テクニカルセンターを開設。

2010年以降、Sikaは接着、シーリング、制振、補強、保護の分野にコアコンピタンスを集約し、地下から屋上までこれらの技術分野でマーケットリーダーを目指す取り組みを進めている。

本社を東京・品川に移転し、更なるブランド構築を図る。

創立60周年を迎える。

2015年以降、Sikaは20の買収を行い、11の子会社を設立し、37の新工場を立ち上げた。

2017年5月、Sikaはスイス証券取引所の代表的な株価指数であるスイス株価指数(SMI)に登録された。

2018年5月、Sika、ブッカード家、サンゴバン社は、関係者全員の共通の利益と株主・利害関係者の利益のために、論争を終結・解決する契約を締結した。

2019年5月、Sikaは最大の買収となるパレックス社の買収手続きを完了した。

本社を東京・赤坂に移転する。

横浜ゴム(株)のハマタイト事業をSikaグループ傘下とする。

日本シーカ、ダイフレックス、ディックプルーフィング、シーカ・ハマタイト、シーカ・ハマタイト販売の5社統合し、シーカ・ジャパン(株)へ社名変更する。

MBCCグループの世界的買収に伴い、日本ではポゾリス ソリューションズ(株)をSikaグループ傘下とする。

ポゾリス ソリューションズ㈱を吸収合併。

創立70周年を迎える。

沖縄県初のコンクリート混和剤製造工場を名護市に開設。

§07

ニュース

0 ARTICLES

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§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報2010401098738
商号又は名称
シーカ・ジャパン株式会社
フリガナ
シーカジャパン
英語名
法人種別
301
住所
〒107-0051 東京都港区元赤坂1丁目2番7号赤坂Kタワー7階
郵便番号
1070051
都道府県コード
13
市区町村コード
103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2024-10-21
変更年月日
2024-10-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
令和6年10月1日神奈川県茅ヶ崎市萩園2722番地ポゾリスソリューションズ株式会社(7030001024476)を合併
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
71
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
1449834
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO2010401098738
法人番号
2010401098738
商号又は名称
シーカ・ジャパン株式会社
商号又は名称(カナ)
シーカジャパン
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都港区元赤坂1丁目2番7号赤坂Kタワー7階
郵便番号
1070051
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
港区
市区町村コード
103
番地以下
元赤坂1丁目2番7号赤坂Kタワー7階
組織種別
301
処理区分
71
訂正区分
0
状態
代表者名称
資本金
従業員数
873
企業規模詳細(男性)
873
企業規模詳細(女性)
209
事業概要
各種土木・建築・工業用化学製品の製造、販売と研究開発 (ダム・橋梁・空港・一般建築・自動車・船舶産業・重工業及び設備機器・ハウジング分野)
WebサイトURL
創業年
事業種目
E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日
2024-10-21
キー情報
2010401098738
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
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