シーカ・ジャパン株式会社
Sika Japan Ltd. 別名
Japan
コンクリート用混和剤
風力発電
太陽光発電
建築関連部材
生地および生活資材
Sika Advanced Resins
Sika Automotive
ファサード
窓ガラス
ドアパネル
床材料
建築部材
生地の接着やラミネート加工
生活資材
テープおよび粘着コーティング
モデル・型の製作
コンポジットシステム
電子封止材および注型向け材料
エポキシおよびウレタン注型用
エラストマー注型用樹脂
低圧RIMシステム
テクニカルキャスティング
制振・吸音
高機能樹脂
組立工程用接着剤
車体工程用接着剤
モビリティ向けバッテリー
外装用接着剤
内装用接着剤
塗装工程用シーラント
構造補強材
Sikaflex®
SikaTack®
Sika® Primer
SikaForce®
SikaPower®
SikaControl®
Sika® Pozzolith®
Sika®Viscocrete®
Sika ViscoFlow®
SikaRapid®
Sika®Antifoam
Sika®Rugasol®
Sika® SD
Sika®Sigunit
混和剤
トンネル・TBM用
環境負荷低減製品
暑中対策用混和剤
工業製品
輸送機器
パネル用接着剤
ガラスとフロントガラス接着
アルミニウム、鉄、複合材料向け金属用接着剤
サンドイッチパネル用接着剤
船舶・マリン
クルーザー/ヨット
造船・オフショア
アフターマーケット
自動車ガラス交換
パネルボンディング
シーリング
プラスチック補修
保護コーティング
電気機器・設備機器
家電
HVAC
エレベーター
再生可能エネルギー
電子封止材おび注型向け材料
エポキシおびウレタン注型用
AE剤
AE減水剤
減水剤
高性能減水剤
高性能AE減水剤
起泡剤
流動化剤
消泡剤
空気量調整剤
粉末分散剤
コンクリート製品用
SikaBooster®
PowerCure
SmartCoreテクノロジー
Powerflex
Research & Development
車両の軽量化・静粛化
より効率性の高い窓
フロントガラスの交換作業の効率化
より耐久性の高い風力タービン
柔軟性のある接着剤でのソーラーパネルの取り付け
AE減水剤 高機能タイプ
テープおび粘着コーティング
制振・防音システム
構造接着
ガラス接着
補強システム
車体補修
船舶
工業用ラミネーション
再生可能エネルギー関連
建築ファサードのストラクチャルグレージング
建築ファサードのシーリング
保護
シーリング材
補強材
Sikaflex
SikaTack
Sika Primer
SikaForce
SikaPower
SikaControl
Sika Pozzolith
SikaViscocrete
Sika ViscoFlow
SikaRapid
SikaAntifoam
SikaRugasol
Sika SD
SikaSigunit
Customer Oriented Services
製品開発
製品テスト
技術的サポート
設計サポート
プロセスサポート
製品およびシステムの導入
音響試験
装置・設備選択のアドバイス
接着剤適用プロセス設計・計画
東京都港区元赤坂1-2-7 赤坂Kタワー7階
アマン・マルコ
490,000,000 円 (4 億円)
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Sika Advanced Resins
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主

55 件
日付概要
1910年 カスパー・ウィンクラーは、1910年に当社の礎を築き、Sika-1を発明し、ゴッタルドトンネルの防水に使用された。
1910年 Sikaの設立。
1910年 スイス連邦鉄道がゴッタルドトンネル防水工事にSikaを採用し、これが大きな躍進のきっかけとなる。
1910年 1926年から28年にかけてイギリス、イタリア、フランスに子会社を設立。
1927年 Sika製品が初めて日本に輸入される。
1928年 ウインクラ―の義理の息子であるフリッツ・シェンカーが取締役として入社し、海外事業を拡大。
1931年 日本シーカ工業社を大阪に設立し日本に於ける本格的な営業を開始。スイスよりマックス・ベビ氏が派遣され、日本の大手建設・防水業者に対し、モルタル防水並びにオーバーハスリ・システムによるトンネル・地下構造物等の止水について実地指導を行い、好評を博す。
1932年 海外事業責任者とパートナーの間で裁判により分割される。
1934年09月 数多くの大型防水工事の実績にともない、日本シーカ製造株式会社と改称、本社を東京に移転し、蒲田に工場を設け、建築・土木の分野で広範囲の活動を開始。
1935年 Sikaはヨーロッパ、アメリカ、アジアに拠点を設立。
1943年 第2次世界大戦の勃発により原料不足に陥り、全製品製造中止のやむなきに至るが、防水工事のみは大量の在庫品により継続する。
1949年 スイスからの輸入に対する許可を得て、Sika製品の販売・施工が再び軌道に乗る。
1953年 ロムアルド・ブッカードが入社し、第二世代の変革を開始。
1955年 Sika製品の日本に於ける製造と日本及び極東諸国への販売を目的として「日本シーカ株式会社」を設立。
1956年 戸塚工場(横浜市戸塚区)の完成によりSika製品普及の基礎固めが出来上がる。
1959年10月 フリッツ・シェンカーがチリのサンチアゴを訪問。
1960年 60年代後半に景気が過熱し、Sikaは深刻な危機に陥るも、倒産を免れる。
1969年 神奈川県平塚市馬入工業団地に本社及び工場を新設し、製品需要への対応のための生産設備の増強、新製品の販売力強化のための設備を完備。
1970年 70年代の不況の中、Sika Spiritがより強固なものとなる。
1971年 フリッツ・シェンカーが死去。
1972年 戸塚工場内の研究室・トレーニングセンターを平塚本社工場に移転し、Sika製品の研修機関として広くユーザー及びディーラーの皆様に利用いただいている。
1978年 本社を東京に移転し、技術サービスの徹底を図るとともに、全国の販売網を強化し、販売拡大への体制を確立。
1980年 接着剤Sikaflex®が80年代後半のBMW7シリーズのウィンドスクリーンに使用される。
1980年 Sikaflex®とモルタルの販売により、新たな事業部門と自動車市場に参入。
1980年 「リフォーム・保守」商品群を拡充し、建設業界への依存を減らす取り組みを進める。
1987年 平塚工場内に事務所棟、シーカフレックス棟を増築し、能力増強を図る。
1990年 Sikaplan®シールシートの熱溶着に関する取り組みが始まる。
1990年 1990年から1995年の間だけで、16の新しい子会社が設立された。
1992年 高品質・高技術をより徹底的に追求し、市場ニーズに迅速に応えられるよう研究開発棟を全面的に増改築。関西地区以西の需要に応え、供給体制の強化を図るため、兵庫県小野市に小野工場を新設。
1993年 Sikaflex®製品に於いて、国際標準化機構(ISO)の品質保証規格「ISO9001」の認証を取得。
1994年 混和剤を始めとする主力製品に於いて、ISO9001の認証を取得。
1996年 本社及び東京営業所を平塚工場内に移転し、営業、研究、生産の一本化体制をとり、ユーザー及びディーラーへのサービス強化を図る。
1997年 自動車用に遮音、防振効果を発揮する発泡充填材の販売を開始。
1998年 環境に対する企業としての取組みが深まる中、国際環境マネジメントシステム「ISO14001」の認証を取得。
1999年 林テレンプ(株)と合弁会社「林シーカ・オートモーティブ(株)」を設立し、アジア太平洋地域の乗用車メーカーに対し、Sikaの発泡性シーリング製品の開発、製造、販売を開始。
2000年 2000年から2008年の間に買収した36社が売上高の増加に寄与し、従業員数は8,000人から13,000人に増加した。
2000年 Sika® ViscoCrete®のおかげで、スウェーデン、マルメ市の180メートルの高さの「ターニングトルソ」の最上階までコンクリートを圧送することができ、打ちっぱなしのコンクリート表面はガラスのようになめらかな外観となった。
2004年 世界長(株)化成品事業を承継し、建設用シーリング材を中心とする製品ラインナップの充実、事業拡大を図る。
2008年 新南陽工場に自動車用遮音、制振材(Sika®Dump/Sika®Baffle)の製造ラインを新設。
2009年 平塚工場に於いて、高性能ポリウレタン接着剤(Sikaflex®)の新製造ラインを増設。屋上防水シート、サーナフィルの販売を開始。サーナフィル上海工場でJIS認定を取得。塗膜防水製品の販売を開始。
2010年 ヘンケルジャパン(株)シーリング事業部を承継。(株)ダイフレックスをSikaグループ傘下とする。大阪事務所を江坂へ移転。大阪テクニカルセンターを開設。
2010年 2010年以降、Sikaは接着、シーリング、制振、補強、保護の分野にコアコンピタンスを集約し、地下から屋上までこれらの技術分野でマーケットリーダーを目指す取り組みを進めている。
2012年 本社を東京・品川に移転し、更なるブランド構築を図る。
2015年 創立60周年を迎える。
2015年 2015年以降、Sikaは20の買収を行い、11の子会社を設立し、37の新工場を立ち上げた。
2017年05月 2017年5月、Sikaはスイス証券取引所の代表的な株価指数であるスイス株価指数(SMI)に登録された。
2018年05月 2018年5月、Sika、ブッカード家、サンゴバン社は、関係者全員の共通の利益と株主・利害関係者の利益のために、論争を終結・解決する契約を締結した。
2019年05月 2019年5月、Sikaは最大の買収となるパレックス社の買収手続きを完了した。
2021年 本社を東京・赤坂に移転する。
2021年 横浜ゴム(株)のハマタイト事業をSikaグループ傘下とする。
2023年 日本シーカ、ダイフレックス、ディックプルーフィング、シーカ・ハマタイト、シーカ・ハマタイト販売の5社統合し、シーカ・ジャパン(株)へ社名変更する。
2023年 MBCCグループの世界的買収に伴い、日本ではポゾリス ソリューションズ(株)をSikaグループ傘下とする。
2024年 ポゾリス ソリューションズ㈱を吸収合併。
2025年 創立70周年を迎える。
2026年 沖縄県初のコンクリート混和剤製造工場を名護市に開設。
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2010401098738
商号又は名称シーカ・ジャパン株式会社
フリガナシーカジャパン
英語名
法人種別301
住所〒107-0051 東京都港区元赤坂1丁目2番7号赤坂Kタワー7階
郵便番号1070051
都道府県コード13
市区町村コード103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2024-10-21
変更年月日2024-10-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細令和6年10月1日神奈川県茅ヶ崎市萩園2722番地ポゾリスソリューションズ株式会社(7030001024476)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1449834
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
2010401098738
法人番号2010401098738
商号又は名称シーカ・ジャパン株式会社
商号又は名称(カナ)シーカジャパン
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都港区元赤坂1丁目2番7号赤坂Kタワー7階
郵便番号1070051
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)港区
市区町村コード103
番地以下元赤坂1丁目2番7号赤坂Kタワー7階
組織種別301
処理区分71
訂正区分0
状態
代表者名称
資本金
従業員数873
企業規模詳細(男性)150
企業規模詳細(女性)40
事業概要各種土木・建築・工業用化学製品の製造、販売と研究開発 (ダム・橋梁・空港・一般建築・自動車・船舶産業・重工業及び設備機器・ハウジング分野)
WebサイトURL
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2024-10-21
キー情報2010401098738
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-09-21 18:07 (Model: gpt-4.1-nano )
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