| 1967-02-18 |
設立年月 : 昭和42年2月18日 |
| 2004年 |
分速1,010m(時速60.6km)の当時、世界最高速のエレベーターをTAIPEI101(台北市)に納入 |
| 2004年 |
沖縄東芝エレベータ(株)を設立 |
| 2004年 |
エスカレーター「Kindmover(カインドムーバー)」がグッドデザイン賞を受賞 |
| 2005年 |
中国・瀋陽市の新工場が稼動開始 |
| 2006年 |
エレベーター磁気サスペンション「Magsus」を開発(世界初) |
| 2007年 |
第4回エコプロダクツ大賞(エコサービス部門)で「エレベーターのリニューアル」が経済産業大臣賞を受賞 |
| 2008年 |
東芝電梯(中国)有限公司を設立 |
| 2009年 |
エレ芝エンジニアリング(株)を設立 |
| 2009年 |
改正建築基準法施行令に適合した「NewSPACEL-EX」を発売 |
| 2009年 |
シュバリエ香港社を設立 |
| 2010年 |
山陰東芝エレベータ(株)を設立 |
| 2011年 |
東芝エレベータ・インド社を設立 |
| 2011年 |
東芝エレベータ・中東社を設立 |
| 2012年 |
標準形マシンルームレスエレベーター「SPACEL-GR」を発売 |
| 2012年 |
東京スカイツリー(東京都墨田区)に大容量・超高速エレベーターを納入 |
| 2012年 |
東芝ジョンソンエレベータ・インド社を設立 |
| 2012年 |
MSエレベーターズ社・MSエレベーターズエンジニアリング社へ資本増資、連結化 |
| 2013年 |
省エネ・安全・環境性能を拡充した新製品「ORDER SPACEL-GR」、オーダー形エレベーター「ELCRUISE」を発売 |
| 2013年 |
省エネ・環境・震災配慮型エレベーター「SPACEL-GR」、「ELCRUISE」が第10回エコプロダクツ大賞(エコプロダクツ部門)で経済産業大臣賞と平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰を受賞 |
| 2013年 |
東芝府中事業所内にフィールド研修センターが完成 |
| 2013年 |
シュバリエ香港社を設立 |
| 2014年 |
本社をスマートコミュニティセンター(神奈川県川崎市)に移転 |
| 2014年 |
テルクエンジニアリングセンター・マレーシア社を設立 |
| 2014年 |
サイアムエレベーターアンドエスカレーター社を設立 |
| 2014年 |
あべのハルカス(大阪府大阪市)に高速・大容量エレベーターを納入 |
| 2014年 |
虎ノ門ヒルズ(東京都港区)にエレベーター36台を納入 |
| 2015年 |
エレ芝エンジニアリング株式会社から東芝エレベータエンジニアリング株式会社に社名変更 |
| 2015年 |
中国瀋陽の生産拠点に昇降機の検証センターを新設 |
| 2015年 |
中部地区初の超高層ビル一括受注(エレベーター32台)、JPタワー名古屋(愛知県名古屋市)が竣工 |
| 2015年 |
防犯灯ESCO事業・事業幹事として、横浜市11万5千灯、小田原市1万4千灯を納入 |
| 2016年 |
安全性、安心感、快適性を向上させた新製品「SPACEL-GRⅡ」を発売 |
| 2016年 |
住友不動産六本木グランドタワー(東京都港区)に国内最大90人乗り大容量エレベーター4台を含む昇降機43台を納入 |
| 2017年 |
マシンルームレスタイプ非常用エレベーターの初号機を神奈川県の商業施設に納入 |
| 2018年 |
米オートデスク・インクと昇降機向けのBIMを推進するためパートナーシップを締結 |
| 2019年 |
東芝エレベータ・ベトナム社を設立 |
| 2019年 |
「第15回LCA日本フォーラム表彰」で「LCA日本フォーラム奨励賞」を受賞 |
| 2019年 |
インド・チェンナイに昇降機のトレーニングセンターを開設 |
| 2020年 |
テルトエンジニアリング株式会社から東芝エレベータサービス株式会社に社名変更 |
| 2022年 |
MSエレベーターズエンジニアリング社から東芝エレベータ・マレーシア社に社名変更 |
| 2022年 |
MSエレベーターズ社から東芝エレベータ・マニュファクチュアリング・アジア社に社名変更 |
| 2022年 |
東芝エレベータプロダクツ株式会社が東芝エレベータ株式会社と合併 |
| 2022年 |
上野原事業所内に昇降機の信頼性評価センターを新設 |
| 2023年 |
クラウドサービス ELCLOUD(エルクラウド)発売 |
| 2023年 |
エレベーター50台を「麻布台ヒルズ森JPタワー」に納入 |
| 2025年 |
東芝エレベータサービス株式会社が東芝エレベータ株式会社と合併 |