DMG MORI Precision Boring株式会社
Japan
工作機械の製造
高効率工作機械の製造販売
CNC横中ぐりフライス盤の開発・製造
ガンドリルマシンの開発・製造
3次元 CAD/CAMシステムの開発
横形マシニングセンタの開発・製造
6軸マシニングセンタの開発・製造
〒940-8603 新潟県長岡市城岡1丁目2番1号
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
KURAKI AMERICA CORPORATION
Group
子会社
36 件
| 日付 | 概要 |
| 1938年 |
工作機械の製造を目的とし、日本重工業株式会社を設立 |
| 1944年 |
倉敷紡績株式会社 北越製作所となる |
| 1944年 |
倉敷紡績株式会社 北越製作所となる |
| 1949年 |
倉敷機械工業株式会社を設立 |
| 1951年 |
倉敷機械株式会社に改称 |
| 1961年 |
DAO-70T 横中ぐり盤を開発 |
| 1964年 |
CM-5 複合フライス盤を開発 |
| 1968年 |
KBT-602 横中ぐり盤、KBT-1001 横中ぐり盤、スリッターラインを開発 |
| 1981年 |
KURAKI AMERICA CORPORATIONを設立 |
| 1983年 |
CMN-5B CNC複合フライス盤を開発 |
| 1984年 |
MYPAC CAD/CAMシステムを開発 |
| 1985年 |
組立工場増設(第5工場) |
| 1990年 |
テクノセンター完成 |
| 1991年 |
CNCノッチングマシンを開発 |
| 1992年 |
機械工場FMSラインを設置 |
| 1994年 |
KBM-11.A CNC横中ぐりフライス盤を開発 |
| 1996年 |
KBT-11W.A/13.A CNC横中ぐりフライス盤を開発 |
| 1997年 |
KGD-20BCDX ガンドリルマシンを開発 |
| 1998年 |
3次元 MYPAC CAD/CAMシステムを開発 |
| 1999年 |
ISO9001取得 |
| 2000年 |
KIPシリーズ (KIP-25/50、300)を開発 |
| 2001年 |
KBT-15MAX 大型横中ぐりフライス盤を開発 |
| 2005年 |
福山営業所を開設 中国現地法人 上海仓机商贸有限公司を設立 |
| 2007年 |
大型組立工場増設(第8工場) |
| 2010年 |
台湾現地法人 台灣倉敷機械股份有限公司を設立 |
| 2011年 |
株式交換により倉敷紡績株式会社の完全子会社となる |
| 2011年 |
台灣倉敷機械股份有限公司 組立工場完成 生産開始 |
| 2014年 |
東京支社移転(東京都千代田区神田司町) |
| 2017年 |
KBM-11EM/11SX/11S CNC横中ぐりフライス盤を開発 |
| 2018年 |
KZM-14R 横形マシニングセンタを開発 |
| 2021年 |
東京支社移転(東京都中央区日本橋室町) |
| 2021年 |
KTR-1200 6軸マシニングセンタを開発 |
| 2024年01月 |
2024年1月よりDMG MORIグループの一員として、技術と販売の両面でそのリソースを最大限に活用し、グローバル市場での成長を加速させていきます。 |
| 2024年 |
株式譲渡によりDMG森精機株式会社(80%)、 DMG MORI Europe Holding GmbH(20%)へ株主変更 |
| 2024年 |
DMG MORI Precision Boring 株式会社に社名変更 |
| 2025-05-20 |
2025年5月20日 DMG MORI Precision Boring株式会社代表取締役社長 大石 賢司 |
2026-09-09 03:58 (Model: gpt-oss-20b(16) )