コープデリ生活協同組合連合会
基本情報
- 所在地
- 東京都千代田区1-2-3
- 社長
- 熊﨑 伸
- 資本金
- 43,300,000,000 (433 億)
- 従業員数(単独)
- 588 人
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1992-07-21
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| いばらきコープ | ||||||||
| とちぎコープ | ||||||||
| コープぐんま | ||||||||
| コープながの | ||||||||
| コープみらい | ||||||||
| コープデリにいがた | ||||||||
| コープデリグループ | ||||||||
| コープデリ連合会 | ||||||||
| 株式会社コープデリサービス | ||||||||
| 株式会社コープデリフーズ | ||||||||
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関連図
沿革
いばらきコープ・とちぎコープ・コープぐんま(当時は前身の群馬県民生協・前橋市民生協)・ちばコープ・さいたまコープで任意団体「東関東コープネットワーク」を設立
コープネット事業連合設立総会・法人認可
コープデリ連合会は、コープネット事業連合として設立された
北関東協同センター加入
商品検査センター開設、コープネット会計システム運用開始
いばらきコープ・とちぎコープ・コープぐんま・さいたまコープの4生協、共同購入商品統一
店舗物流システム改革
日本生協連DC共同利用開始
さいたまコープ・コープぐんま、生鮮商品部業務受託、コープとうきょう加入
日本生協連、コープとうきょうと商品共同開発、コープネット酒類販売(株)(現「コープデリ酒類販売」)設立
組合員サービスセンター開設、都民保険センターを(株)コープネット保険センターに改め、コープとうきょうから移管(現「コープデリ保険センター」)
(株)コープミート千葉設立に当たり、ちばコープが出資参画
いばらきコープ・とちぎコープ・コープぐんま・さいたまコープ向け共同購入商品案内セットセンター稼働開始、インターネットにより受注(eフレンズ)全会員開始、北関東協同センター吸収合併
さいたまコープ・コープとうきょうと三者共同中期計画設定、全会員店舗EOS統一、店舗農産受託拡大開始、小山物流新要冷棟着工、(有)境食肉センター(現「コープデリフーズ」)を子会社化、組合員参加の商品委員会・共同購入委員会・店舗委員会設置
店舗POSシステム統合開始、コープとうきょうから共同購入チラシセットセンター移管、コープながの加入、コープとうきょうから協栄流通(株)移管、さいたまコープから(株)コープ開発(現「協同開発」)を移管
コープとうきょうから所沢生鮮センター、さいたまコープから桶川生鮮センター移管、コープネットグループの理念・2015ビジョン決定、共同購入商品案内の名称をグループ全体で『ハピ・デリ!』に統一
2015年ビジョン第一期中期計画策定、新しいグループシンボルと共同購入の事業ブランド開発、市民生協にいがた(「コープにいがた」)加入、(株)コープワーキングサポート設立
コープデリ宅配事業の運営システム統合、コープデリコールセンター開設
印西冷凍センター稼働、(株)コープネットフーズ(現「コープデリフーズ」)設立
コープのネットスーパー開始、野田エコセンター開設、野田グロサリー集品センター稼働、「コープデリの夕食宅配」開始、桶川IQFセンター稼働、東日本大震災の被災に対して、被災地支援と事業継続、早期施設復旧と安定稼働、節電に取り組む
東日本大震災被災に対し、大規模災害を想定した対応(耐震工事含む)強化、放射能自主検査公表開始
夕食宅配を7会員生協に拡大、新POSレジおよび店舗発注情報端末を全店舗に導入、(株)コープサービスと(株)コープホーム、協栄流通(株)と(株)コープ運輸、(株)コープワーキングサポートと(株)コープアルフェがそれぞれ合併、ちばコープが保有する(株)コープミート千葉の株式を(株)コープネットフーズが取得
首都圏3生協(ちばコープ・さいたまコープ・コープとうきょう)の組織合同によりコープみらい誕生、料理キット(そろってGood!)開発、夕食宅配で「料理キット」配達開始、(株)コープネットフーズの水産加工を(株)水産流通(千葉県市川市)に委託
コープネットグループのめざす姿「理念・ビジョン2025」を策定、コープネットグループの「フードディフェンスガイドライン」制定、OCR注文書のカラーバリアブル化、坂之下第2要冷集品センター(冷蔵品集品、青果品加工・集品)を改修、稼働、サービス事業のECサイト開設
「想いをかたちにSMILING CO・OP」をブランドメッセージにCO・OP商品ブランドを刷新、協栄流通(株)を分社化、宅配事業を担う(株)トラストシップ設立
宅配新システム・総合ECサイト(インターネットサイト)へのリニューアル、小山冷凍集品センター、大宮デリカセンター開設、商品政策「産直の考え方」改定、水産方針・持続可能な調達方針を策定、店舗事業のポイントカードを、プリペイドカード式電子マネー機能を持った「ほぺたんカード」に切り替え開始
「生活協同組合連合会コープネット事業連合」から「コープデリ生活協同組合連合会」へ名称変更
コープクルコ加入
野田船形物流センターに宅配チラシセットセンター移転開設
野田船形グロサリー集品センター開設
「コープデリでんき」事業開始
桶川青果集品センター開設
日本生協連と共同し、乳幼児向けCO・OP商品シリーズ「きらきらステップ」発売
商品カタログ『ハピ・デリ!』をくらしに合わせて選択できるように複線化
新規カタログ「VieNature」開始
コープデリ商品検査センターを移転・拡張し開設
コープクルコのシステムをコープデリグループ基幹システムへ共同化
「コープデリガス」事業開始
新潟グロサリー集品センター開設、新潟物流センターを新潟要冷集品センターとして増床開設、桶川デリカセンター開設
コープにいがたとコープクルコが組織合同しコープデリにいがたが誕生
「物流2024年問題タスク」を立ち上げ対応案を検討
本部施設(新本部棟)への移転で本部集中化
2023年10月に、桶川ベーカリーセンター開設
コープデリグループ「ビジョン2035」スタート
総合ネットワークシステム(生協版CRM)を導入
国際協同組合年(IYC2025)に合わせたさまざまな企画・イベントを展開
ブランド力の向上を目的にリブランディングに着手
宅配事業で「夏季一斉配達休業」を実施
ニュース
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公的データ
国税庁・基本情報2030005001410
- 商号又は名称
- コープデリ生活協同組合連合会
- フリガナ
- コープデリ
- 英語名
- 法人種別
- 399
- 住所
- 〒336-0024 埼玉県さいたま市南区根岸1丁目4番13号
- 郵便番号
- 3360024
- 都道府県コード
- 11
- 市区町村コード
- 108
- 国外所在地
- 国内所在地(都道府県)英語
- 国内所在地(市区町村等)英語
- 国外所在地(英語)
- 法人番号指定年月日
- 2015-10-05
- 更新年月日
- 2022-07-11
- 変更年月日
- 2017-06-26
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 承継先法人番号
- 変更事由の詳細
- 最新履歴
- 1
- 検索対象除外
- 0
- 処理区分
- 11
- 訂正区分
- 1
- 商号又は名称イメージID
- 国内所在地イメージID
- 一連番号
- 830198
経済産業省・gBizINFO2030005001410
- 法人番号
- 2030005001410
- 商号又は名称
- コープデリ生活協同組合連合会
- 商号又は名称(カナ)
- コープデリ
- 商号又は名称(英字)
- 登記記録の閉鎖等年月日
- 登記記録の閉鎖等の事由
- 登記住所
- 埼玉県さいたま市南区根岸1丁目4番13号
- 郵便番号
- 3360024
- 都道府県
- 埼玉県
- 都道府県コード
- 11
- 市区町村(郡)
- さいたま市南区
- 市区町村コード
- 108
- 番地以下
- 根岸1丁目4番13号
- 組織種別
- 399
- 処理区分
- 11
- 訂正区分
- 1
- 状態
- 代表者名称
- 資本金
- 従業員数
- 1305
- 企業規模詳細(男性)
- 518
- 企業規模詳細(女性)
- 787
- 事業概要
- 1.会員生協の事業に必要な商品の調達や開発、商品企画・媒体作成、組合員お届けのための物流事業。 2.情報システムや経理、給与、教育研修等の会員生協からの受託事業。
- WebサイトURL
- https://sustainability.coopdeli.coop/sustainability/news/2025/03/post-435.html
- 創業年
- 事業種目
- I:卸売業、小売業
- 設立年月日
- 全省庁統一資格-資格等級
- 全省庁統一資格-営業品目
- 更新年月日
- 2022-07-11
- キー情報
- 2030005001410