| 1990年 |
いばらきコープ・とちぎコープ・コープぐんま(当時は前身の群馬県民生協・前橋市民生協)・ちばコープ・さいたまコープで任意団体「東関東コープネットワーク」を設立 |
| 1992年 |
コープネット事業連合設立総会・法人認可 |
| 1992年 |
コープデリ連合会は、コープネット事業連合として設立された |
| 1993年 |
北関東協同センター加入 |
| 1995年 |
商品検査センター開設、コープネット会計システム運用開始 |
| 1996年 |
いばらきコープ・とちぎコープ・コープぐんま・さいたまコープの4生協、共同購入商品統一 |
| 1997年 |
店舗物流システム改革 |
| 1998年 |
日本生協連DC共同利用開始 |
| 1999年 |
さいたまコープ・コープぐんま、生鮮商品部業務受託、コープとうきょう加入 |
| 2000年 |
日本生協連、コープとうきょうと商品共同開発、コープネット酒類販売(株)(現「コープデリ酒類販売」)設立 |
| 2001年 |
組合員サービスセンター開設、都民保険センターを(株)コープネット保険センターに改め、コープとうきょうから移管(現「コープデリ保険センター」) |
| 2002年 |
(株)コープミート千葉設立に当たり、ちばコープが出資参画 |
| 2003年 |
いばらきコープ・とちぎコープ・コープぐんま・さいたまコープ向け共同購入商品案内セットセンター稼働開始、インターネットにより受注(eフレンズ)全会員開始、北関東協同センター吸収合併 |
| 2004年 |
さいたまコープ・コープとうきょうと三者共同中期計画設定、全会員店舗EOS統一、店舗農産受託拡大開始、小山物流新要冷棟着工、(有)境食肉センター(現「コープデリフーズ」)を子会社化、組合員参加の商品委員会・共同購入委員会・店舗委員会設置 |
| 2005年 |
店舗POSシステム統合開始、コープとうきょうから共同購入チラシセットセンター移管、コープながの加入、コープとうきょうから協栄流通(株)移管、さいたまコープから(株)コープ開発(現「協同開発」)を移管 |
| 2006年 |
コープとうきょうから所沢生鮮センター、さいたまコープから桶川生鮮センター移管、コープネットグループの理念・2015ビジョン決定、共同購入商品案内の名称をグループ全体で『ハピ・デリ!』に統一 |
| 2007年 |
2015年ビジョン第一期中期計画策定、新しいグループシンボルと共同購入の事業ブランド開発、市民生協にいがた(「コープにいがた」)加入、(株)コープワーキングサポート設立 |
| 2008年 |
コープデリ宅配事業の運営システム統合、コープデリコールセンター開設 |
| 2009年 |
印西冷凍センター稼働、(株)コープネットフーズ(現「コープデリフーズ」)設立 |
| 2010年 |
コープのネットスーパー開始、野田エコセンター開設、野田グロサリー集品センター稼働、「コープデリの夕食宅配」開始、桶川IQFセンター稼働、東日本大震災の被災に対して、被災地支援と事業継続、早期施設復旧と安定稼働、節電に取り組む |
| 2011年 |
東日本大震災被災に対し、大規模災害を想定した対応(耐震工事含む)強化、放射能自主検査公表開始 |
| 2012年 |
夕食宅配を7会員生協に拡大、新POSレジおよび店舗発注情報端末を全店舗に導入、(株)コープサービスと(株)コープホーム、協栄流通(株)と(株)コープ運輸、(株)コープワーキングサポートと(株)コープアルフェがそれぞれ合併、ちばコープが保有する(株)コープミート千葉の株式を(株)コープネットフーズが取得 |
| 2013年 |
首都圏3生協(ちばコープ・さいたまコープ・コープとうきょう)の組織合同によりコープみらい誕生、料理キット(そろってGood!)開発、夕食宅配で「料理キット」配達開始、(株)コープネットフーズの水産加工を(株)水産流通(千葉県市川市)に委託 |
| 2014年 |
コープネットグループのめざす姿「理念・ビジョン2025」を策定、コープネットグループの「フードディフェンスガイドライン」制定、OCR注文書のカラーバリアブル化、坂之下第2要冷集品センター(冷蔵品集品、青果品加工・集品)を改修、稼働、サービス事業のECサイト開設 |
| 2015年 |
「想いをかたちにSMILING CO・OP」をブランドメッセージにCO・OP商品ブランドを刷新、協栄流通(株)を分社化、宅配事業を担う(株)トラストシップ設立 |
| 2016年 |
宅配新システム・総合ECサイト(インターネットサイト)へのリニューアル、小山冷凍集品センター、大宮デリカセンター開設、商品政策「産直の考え方」改定、水産方針・持続可能な調達方針を策定、店舗事業のポイントカードを、プリペイドカード式電子マネー機能を持った「ほぺたんカード」に切り替え開始 |
| 2017年 |
「生活協同組合連合会コープネット事業連合」から「コープデリ生活協同組合連合会」へ名称変更 |
| 2017年 |
コープクルコ加入 |
| 2017年 |
野田船形物流センターに宅配チラシセットセンター移転開設 |
| 2017年 |
野田船形グロサリー集品センター開設 |
| 2017年 |
「コープデリでんき」事業開始 |
| 2017年 |
桶川青果集品センター開設 |
| 2017年 |
日本生協連と共同し、乳幼児向けCO・OP商品シリーズ「きらきらステップ」発売 |
| 2017年 |
商品カタログ『ハピ・デリ!』をくらしに合わせて選択できるように複線化 |
| 2017年 |
新規カタログ「VieNature」開始 |
| 2018年 |
コープデリ商品検査センターを移転・拡張し開設 |
| 2019年 |
コープクルコのシステムをコープデリグループ基幹システムへ共同化 |
| 2019年 |
「コープデリガス」事業開始 |
| 2021年 |
新潟グロサリー集品センター開設、新潟物流センターを新潟要冷集品センターとして増床開設、桶川デリカセンター開設 |
| 2022年 |
コープにいがたとコープクルコが組織合同しコープデリにいがたが誕生 |
| 2023年 |
「物流2024年問題タスク」を立ち上げ対応案を検討 |
| 2023年 |
本部施設(新本部棟)への移転で本部集中化 |
| 2023年10月 |
2023年10月に、桶川ベーカリーセンター開設 |
| 2024年 |
コープデリグループ「ビジョン2035」スタート |
| 2024年 |
総合ネットワークシステム(生協版CRM)を導入 |
| 2025年 |
国際協同組合年(IYC2025)に合わせたさまざまな企画・イベントを展開 |
| 2025年 |
ブランド力の向上を目的にリブランディングに着手 |
| 2025年 |
宅配事業で「夏季一斉配達休業」を実施 |