ウェビナー12月10日 開催:コンタクトセンター×AIカンファレンス CC AI ROADMAP 2027 ↗
2026年12月10日(木)にオンラインで開催されるCC AI ROADMAP 2027では、最高技術責任者(CTO)稲田が登壇し、ベンダー・ユーザー・専門家がパネルディスカッション形式で「2027年、コンタクトセンターのAIはどう進む?」というテーマで今後の展望と現実的なロードマップを徹底的に議論します。参加は無料で事前登録制です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 日本カード情報セキュリティ協議会 | ||||||||
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| 通販会社 |
創業者 内田剛(名誉会長)が関西チェスコム株式会社を設立(現:電話放送局)
転送電話「チェスコム」の販売を開始
ボランタリーチェーンとして全国にチェスコムグループを同士数名で立ち上げる
創業者・内田剛が前身となる関西チェスコム株式会社を設立して以来、私たちは一貫して電話に軸足を置いた事業を展開し、2023年に創業45周年を迎えました。
米国よりUNIX系IVR「EOS(200回線)」を日本で初めて導入
クラウドサービスの原点として、1993年に某国領事館のビザ・パスポート発給サービスを提供
生保会社ダイレクトセンターと契約し、日本初の24時間センターを構築
独自のIVRミドルウェア・専用ビルダーを開発
オンプレミス製品「ABS-Robot」の販売を開始
株式会社電話放送局を設立
ASP(現:クラウドサービス)事業を開始
ベンチャービジネスコンペ大阪’96最優秀賞を受賞
株式会社電話放送局は、その名の通り「電話は単なる通信手段ではなく、価値ある情報を届けるメディアである」という信念のもと、1996年に誕生しました。
東京支店設立
音声認識サービス「ABSとりつぎ君」の販売を開始
クラウドサービス専用Webサイトの提供を開始
東京支店移転
ISO14001を取得
新事業創出促進法、ボイスポータル事業の認定を受け、日本初のボイスポータルを開設
第三者割り当て増資により資本金を7,900万円とする
プライバシーマークを取得
全省庁指名参加資格取得(04082000129)
「あふれ呼IVR」パッケージの販売を開始
DHKクラウドセンターの設備増強
IVRデモサイト「声のショールーム」を開設
「電話認証サービス」の提供を開始
東京支店移転
DHKクラウドセンターの設備増設:3,000回線
DHKクラウドサービスにて、音声認識サービスの提供を開始
「オートコールIVR」パッケージの販売を開始
大手通信キャリアのIVR業事業終了に伴い、事業引継ぎ先に選定される
「CS調査IVR」パッケージの販売を開始
DHKクラウドサービスにて、Web API機能を拡充
東京支店移転
NTTドコモビジネスX株式会社と提携し、SMS送信サービスの提供を開始
「カード決済IVR」パッケージの販売を開始
大阪本社移転
ISMS(ISO27001)認証を取得(登録範囲:全社)
DHKクラウドセンターの設備増強:3,500回線
PCI DSS認証を取得(対象範囲:クレジットカード情報を取り扱うIVRシステム)
PCI DSSに準拠したDHKクラウドセンターを開設し、サービス提供を開始
DHKクラウドセンターの設備増強:5,000回線
創業40周年
NTTドコモと自動音声応答向け対話システム構築
DHKクラウドサービスにて、音声認識テキスト化サービスの提供を開始
DHKクラウドセンターの設備増強:6,000回線
音声対話に対応した「ロボット自動受付」サービスの提供を開始
DHKクラウドセンターの設備増強:7,000回線
GUI提供型ノーコードIVR「DHK CANVAS」サービスの提供を開始
電話取り次ぎDX「とりつぎ君」サービスの提供を開始
株式会社GROWTH VERSEグループの一員となる
2026年12月10日(木)にオンラインで開催されるCC AI ROADMAP 2027では、最高技術責任者(CTO)稲田が登壇し、ベンダー・ユーザー・専門家がパネルディスカッション形式で「2027年、コンタクトセンターのAIはどう進む?」というテーマで今後の展望と現実的なロードマップを徹底的に議論します。参加は無料で事前登録制です。
全国の20〜60代男女255名を対象に実施した調査では、電話対応で本来業務が週に数回以上中断される人が72.5%で、85.5%が負担を感じている。自動化できる電話対応があると回答したのは79.2%で、最も多いのは一次受付・用件の聞き取り(32.2%)。自動音声から人に代わる際に困った経験があるのは79.3%。導入条件としては、利用者が操作に迷わないこと(23.1%)、必要なときに確実に人に代わること(22.7%)、用件が引き継がれること(22.4%)が挙げられた。
公表されたPHPの脆弱性について調査した結果、同社サービスへの影響はないことを確認しました。外部サービスについては確認を続けており、情報連携があり次第、利用者に連絡するとのことです。
株式会社電話放送局は、2026年11月12日と13日に池袋サンシャインシティで開催されるコールセンター/CRMデモ&コンファレンスに出展します。展示ではAIエージェント型ボイスボット「DHK CANVAS」のデモを行い、セミナーでは稲田修也取締役CTOがAI電話のドメイン知識と自律改善について講演します。
株式会社電話放送局のAI電話自動応答サービス「DHK CANVAS エージェントプラン」が、再春館製薬所の「ドモホルンリンクル」顧客窓口の時間外受付に本格導入された。夜間・早朝の入電増加に対応し、AI音声オペレーターで自動応答体制を構築した。
株式会社電話放送局は、2026年9月17日に開催される『顧客対応AI Summit 2026』のウェビナーでCTOの稲田が登壇します。イベントでは、AI導入後に自動化できる仕事と人が差をつける仕事を分類し、実践知を共有することで顧客対応の品質向上と組織づくりを目指します。オンラインで無料開催され、セミナー動画の配信とアーカイブ視聴が可能です。
株式会社電話放送局が提供するAI電話自動応答サービス「DHK CANVAS エージェントプラン」が、香川県高松市の電話対応業務に採用され、2026年8月3日より運用を開始しました。 本サービスは24時間365日対応が可能で、AIが市民からの質問を聞き取り、公式情報を参照して回答し、対応が難しい場合は職員へ質疑の要約を引き継ぎます。 情報は高松市の公式情報に限定し、正確性の確保に努めるとともに、電話自動応答サービスの47年にわたるノウハウとグループ会社のAI技術力を組み合わせて住民サービスの向上に貢献します。
株式会社電話放送局が提供するAI電話自動応答サービス「DHK CANVAS エージェントプラン」が、岡山県倉敷市の市民課電話対応業務に採用され、2026年7月1日より本格稼働を開始しました。政令指定市および中核市における市民課電話対応AIの本格導入は全国初の事例です。導入により、24時間365日・300人同時対応が可能となり、市民の利便性向上と職員の業務負担軽減を図ります。AIは市民からの質問を聞き取り、公式情報を参照して回答し、対応が難しい場合は職員へ引き継ぎます。
本ウェビナーでは、総務省の方針を踏まえ、世田谷区が実施した代表電話のAI化実証実験の結果を紹介し、FAQ構築の課題と解決策を解説する。自治体窓口業務のDX化が進む中、実験で得られた自然応答の評価や情報伝達の正確性が議論される。
全国50〜70代241名を対象に実施した調査では、84.6%がコールセンターで嫌な経験をしたと回答し、最大のストレスは電話がつながらないことだった。31.6%がボイスボット利用に前向きで、39.0%は消極的だった。70.5%が「人より話しやすいシーンがある」と回答し、特に解約手続きでの受容が高かった。