TikTok Shopセミナー登壇のお知らせ ↗
株式会社地区宅便は、2026年10月7日に開催されるオンラインセミナー『TikTok Shop開始から1年、今こそ知っておきたい売上拡大戦略~市場分析・販売戦略・運営・物流を徹底解説~』に登壇します。セミナーでは、TikTok Shopへの参入を検討する企業やEC事業者向けに、市場分析・販売戦略・EC運営・物流の4つの視点から実践的ノウハウを紹介します。第4部では、受注集中・欠品・出荷遅延を防ぐ物流設計に関する実務ポイントを発表します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社LOCCO | ||||||||
| JBエクスプレス埼玉株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社オフィス・シューエイ |
協同組合地区宅便として設立
「P2メール便システム」(貨物追跡情報管理システム・受発注精算管理システム)が、中小企業庁「情報通信技術活用型取引システム開発事業」として採択、開発・運用開始
日本情報経済社会推進協会認定 プライバシーマーク取得
株式会社地区宅便へ組織変更
本社を東京都練馬区高松5-11-26 光が丘MKビル7Fに移転
「P2トラッキングシステム」を開発・稼働
一般社団法人日本ダイレクト・メール協会に加盟
新宿配送支店を開設
練馬配送支店を開設
札幌業務センターを開設
城北配送支店を開設
札幌業務センターを札幌配送支店として開設
株式会社オフィス・シューエイを子会社化し、JBエクスプレス埼玉株式会社とする
本社を現在地(東京都練馬区高松5-8-20)に移転
さいたま配送支店を開設
ポスティング事業開始
東京中小企業投資育成株式会社の投資先企業に認定、5,000万円の出資を受け資本金8,209万円となる
板橋配送支店を開設
セイノーホールディングス株式会社の100%子会社となる
城西支店を開設
セイノーラストワンマイル株式会社の100%子会社となる
城東支店を開設
株式会社地区宅便は、2026年10月7日に開催されるオンラインセミナー『TikTok Shop開始から1年、今こそ知っておきたい売上拡大戦略~市場分析・販売戦略・運営・物流を徹底解説~』に登壇します。セミナーでは、TikTok Shopへの参入を検討する企業やEC事業者向けに、市場分析・販売戦略・EC運営・物流の4つの視点から実践的ノウハウを紹介します。第4部では、受注集中・欠品・出荷遅延を防ぐ物流設計に関する実務ポイントを発表します。
地区宅便は、EC事業者向けに物流支援の特徴をまとめた特設ページを公開しました。ページでは自動倉庫による省人化や土日祝日を含む361日出荷体制など、物流課題への対応策を紹介しています。物流改善により販売促進や商品企画に注力できる環境を整えることを提案しています。
EC・通販業界専門メディア『ECのミカタ』に、地区宅便のEC物流への取り組みを紹介する特集記事が掲載されました。記事では、ROMSが開発した次世代自動倉庫『Nano-Stream(ナノ・ストリーム)』の導入背景や特徴、当社独自の配送ネットワークと自動倉庫を組み合わせた新たなEC物流モデルについて紹介されています。さらに、保管スペース不足・物流コスト上昇・人手不足といった課題に対する対策を、地区宅便代表の河合氏とROMS代表の前野氏へのインタビューを通じて詳しく解説しています。
セイノーラストワンマイル株式会社の公式YouTubeチャンネルにて、地区宅便の自動倉庫を紹介する動画が公開されました。動画では、地区宅便の事業や物流拠点の概要とともに、当社第2ロジスティクスセンターに導入した次世代自動倉庫「Nano-Stream(ナノ・ストリーム)」をご紹介しています。商品保管から搬送、出荷作業まで、物流現場で自動倉庫がどのように活用されているかを実際の映像で確認できます。物流品質の向上と省人化に向けた取り組みをぜひ動画でご覧ください。
地区宅便と日祐株式会社は、glafit株式会社が開発した特定小型原動機付自転車『電動サイクル』NFR-o1Pro+を用いた配送業務の実証実験を開始した。NFR-o1Pro+は免許不要でヘルメット義務のみの運転が可能で、車道モードと歩道モードを切り替えて走行できる。今回の取り組みは、ラストワンマイル配送の効率化と環境負荷低減を目指すものだ。
地区宅便が千葉に自動倉庫を導入し、物流現場の変革を実現しました。複数のメディア(LOGISTICS TODAY、日本経済新聞、LNEWS、通販新聞社、カーゴニュース)が取材記事を掲載し、効率化と人手削減の効果を報じています。
2026年6月22日、地区宅便は千葉市緑区の第2ロジスティックスセンターで、ROMS社製次世代自動倉庫「Nano-Stream」の始動セレモニーを開催した。デモンストレーションでは自動搬送と立体保管により、従来比約3倍の保管効率と作業人員約25%削減が実証された。今回の導入は、EC需要拡大と物流人材不足に対応するための省人化と物流効率化を目指す戦略の一環である。
株式会社地区宅便は、2026年6月1日から8月31日までの期間限定で、パレット保管と宅急便コンパクトの特別価格キャンペーンを実施します。パレット保管は1PLあたり1,600円で、先着50PLまで千葉倉庫で6か月間保管。宅急便コンパクトは送料+梱包資材費+作業費込みで最安530円から、1回出荷上限3,000個、梱包点数・パターンは3点まで。詳細は公式サイトで確認可。
セイノー公式YouTubeチャンネルで、地区宅便を活用したライブコマース企画動画が公開されました。動画では、ライブ配信で商品やサービスの魅力をリアルタイムに届ける様子と、配達までの流れをわかりやすく紹介しています。ライブコマース×配送(ポスト投函)の活用方法や実際の取り組みイメージを知りたい方におすすめで、ライバー手配から配信運営、商品発送までをワンストップで対応し、在庫管理や梱包の手間をまとめて任せられます。
株式会社地区宅便は、地域配送事業者と協働し、全国を結ぶ新たな配送連携ネットワーク『PostLink Alliance』を2025年9月から本格始動することを発表した。 本ネットワークは、地域密着のラストワンマイル配送力と当社の配送プラットフォーム・管理システム・荷主ネットワークを結びつけ、物流の効率化とサービス格差解消を目指す。 既に首都圏・関西・北海道・東北で構築した法人向けネットワークを基盤に、地域配送会社の現場力を最大限に活かし、協働で全国展開を図る方針だ。