ヒビノスペーステックとヒビノイマジニアリングの合併 ↗
ヒビノスペーステック株式会社は2026年10月1日にヒビノイマジニアリング株式会社を吸収合併しました。新体制のもと、サービスの充実に努めていきます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| AVLC | ||||||||
| HIBINO GROUP ヒビノグループ一覧 | ||||||||
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| 株式会社リージョナルクリエーション長崎 |
当社は1960年に業務用音響、映像事業を主体として担う「ビクター音響興業株式会社」として設立。
設立年月日 昭和35(1960)年3月19日
BGMソフトのテープレンタル事業開始
展示映像事業参画 : EXPO '70(大阪)映写機大量採用で大活躍
NV(ニュービクター音響)30運動 : 昭徳ビルに職場拡張
青戸技術センター開設
ビクターアークス株式会社に改称
株式会社日本映画機械工業会会員として通商産業省機械情報産業局長賞受賞
シネマ・コンプレックス事業に参画 : 通信BGM配信サーバを本社ビルに設置 : 端末機販売及び配信事業開始 : インターネット上に自社ホームページを公開
映像配信事業開始
新橋昭徳ビル閉鎖、システム営業部 人形町海苔会館へ : SP営業部 新橋本社ビルへ移転
田町 LOOP-Xビル 12Fに新事務所移転、東京における全部門集結
九州営業所 長浜 KBCビル 9Fに事務所移転
大阪営業所 十三 十三ビル 1Fに事務所移転
ヒビノ株式会社と資本業務提携
名古屋事務所 事務所移転
ハイレゾリューション音源・システム(KooNe)販売開始
株式会社JVCケンウッド・アークスに改称
2016年からはグループの一員となり、ヒビノグループにおける、エンジニアリング部門の中核会社として、さまざまなソリューションをご提供させていただいております。
株式会社JVCケンウッドからヒビノ株式会社に株主変更
建設業許可 許可年月日 令和4(2022)年2月18日
ヒビノスペーステック株式会社は2026年10月1日にヒビノイマジニアリング株式会社を吸収合併しました。新体制のもと、サービスの充実に努めていきます。
ヒビノスペーステック株式会社の導入事例ニュースでは、2026年6月23日から2025年12月4日までの複数の顧客に対する音響・映像設備導入事例が掲載されています。主な対象は苫小牧市民文化ホール、パソ谷山地域交流センター、町田まちづくり公社、エイムクリエイツ、有楽町マルイイベントスペース、セルリアンタワー東急ホテル、野口遵記念館、福井県立音楽堂、JR東日本クロスステーションデベロップメントカンパニー、アビームコンサルティング、扇町ミュージアムキューブなどです。
ヒビノスペーステック株式会社は、2026年3月30日にスタジアム・アリーナEXPOに出展します。2025年11月4日にはInterBEE 2025、2025年5月1日にはマーケティングWeek2025夏展 クリエイティブTech EXPO、2024年10月31日にはInter BEE 2024に出展予定です。
ヒビノスペーステック株式会社は、ヒビノイマジニアリング株式会社との合併を発表しました。合併により、両社の技術とリソースを統合し、事業拡大を図ります。詳細は公式サイトで確認できます。
ヒビノ株式会社の取締役会により、ヒビノスペーステック株式会社とヒビノイマジニアリング株式会社は2026年10月1日をもって吸収合併することが決定されました。合併により両社の技術力・ノウハウを統合し、サービス品質の向上と競争力強化を図る予定です。経営資源と管理部門を集約し、事業基盤の強化と運営効率化を目指すとともに、顧客価値の創造を継続する方針です。