台湾最大級の美食展に日本美食館が出展 ↗
2026年7月31日から8月3日まで開催される台湾最大級の「食」の祭典で、日本の食文化と地域ブランドを紹介する「日本 美食館」が19ブースで出展される。テーマは「風土醞釀」で、醸造や発酵を軸に展開される。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| ジョイジョイ株式会社 | ||||||||
| 株式会社NKBオンライン | ||||||||
| 株式会社レッツエンジョイ東京 | ||||||||
| 現代壁画研究所(現:クレアーレ熱海ゆがわら工房) | ||||||||
| いのちの遊び場 クラゲ館 |
株式会社NKBは1948年の創業以来、鉄道会社とともに歩み、駅空間をより快適に、より豊かにすることを使命に、交通広告をはじめ、IT・アート・食関連事業など幅広い領域で日本の交通文化の発展に寄与してまいりました。
瀧冨士太郎、「交通文化事業 株式会社」(現NKB)を創立。
瀧冨士太郎、「交通文化事業 株式会社」(現NKB)を創立。
創設者 瀧冨士太郎、交通事故により逝去。滝久雄(現、取締役会長 創業者)代表取締役専務に就任。
パブリックアート制作の工房「現代壁画研究所(現:クレアーレ熱海ゆがわら工房)」を静岡県熱海市に設立。
「交通文化事業 株式会社」を「株式会社 NKB」に社名変更。
100%出資子会社「株式会社 横浜NKB」(現「株式会社NKB Y’s」)設立。
飲食店検索サイト「ぐるなび」事業を分社し、「株式会社ぐるなび」を設立。
囲碁対局サイト「パンダネット」事業を分社し、「株式会社パンダネット」設立。
結婚式場検索サイト「JOYJOY WEDDING」事業を分社し、「ジョイジョイ株式会社」設立。
ネット広告営業部門を設立。
本社を千代田区有楽町「東京宝塚ビル」に移転。
滝久雄が取締役会長 創業者、八木澤昌二が代表取締役社長に就任。
八木澤昌二が取締役副会長、外谷敬之が代表取締役社長に就任。
滝久雄が第53回吉田秀雄記念賞を受賞。
台湾に海外初となる子会社「恩可比文創廣告股份有限公司」設立。
財團法人 台灣観光協會とMOU締結。
滝久雄が平成30年度文化庁長官表彰に選出。
「株式会社レッツエンジョイ東京」設立。外谷敬之が代表取締役社長に就任。
滝久雄が文化功労者顕彰。
山口伸介が「株式会社レッツエンジョイ東京」代表取締役社長COOに就任。
滝 久雄が第11回全広連日本宣伝賞 吉田賞 受賞。
LIVE JAPAN事務局参入。
2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)において、中島さち子テーマ事業プロデューサーが担当するシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」に、サプライヤーとして協賛。
2026年7月31日から8月3日まで開催される台湾最大級の「食」の祭典で、日本の食文化と地域ブランドを紹介する「日本 美食館」が19ブースで出展される。テーマは「風土醞釀」で、醸造や発酵を軸に展開される。
日本最大級のパブリックアート工房「クレアーレ熱海ゆがわら工房」の公式Webサイトが6月30日に公開されました。サイトでは作品や工房の歴史、技術、製作風景を紹介し、工房見学や育成講座の案内も行っています。工房やアートに関する情報を身近に感じられるプラットフォームを目指しています。
株式会社エヌケービーは、2026年7月1日より九州支社を福岡市中央区大名に移転します。新住所は〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2丁目7-27 シティ18天神ビル7階です。電話番号とFAX番号は変更ありません。
株式会社エヌケービーは、大友克洋氏が原画・監修したパブリックアート「Procession Spin」の高精細ジークレー版画を限定250部販売しています。作品は縄文時代から未来までの美術を表現し、大友氏が約3年かけて描き下ろしました。版画は銀座駅付近に設置された陶板レリーフの原画を基にしています。
株式会社エヌケービーは、清瀬市立中央公園内の豪華客車「夢空間」において、2026年5月2日よりレストランの営業を開始します。車内は当時の姿を再現し、コース料理やオリジナルメニューを提供します。新たな観光スポットとして、世代を問わず楽しめる空間となっています。
株式会社エヌケービーの社員が参画した「OOH新共通指標策定プロジェクト」が、第61回吉田秀雄記念賞のグループ賞を受賞しました。 このプロジェクトは、広告価値を測る業界標準のメジャメントデータの確立を目的としており、コロナ禍による変化や多様な媒体の統合に取り組みました。
株式会社エヌケービーは、富山駅の中央改札口横に大型ステンドグラス『生命の根(いのちのね)』を設置しました。作品は富山の自然や文化資産を表現し、皆川明氏の原画をもとにドイツの職人が制作しました。81種類の色彩と2,759枚のガラスピースを用いています。
NKBをはじめとする5者は、2026年2月25日に公共交通事業のDX推進コンソーシアムを設立し、サステナブルな公共交通の実現を目指す活動を開始した。今後は研究会や啓発活動、自動運転の社会実装推進などを行う予定である。
株式会社エヌケービーは、世界的漫画家の大友克洋氏が原画・監修した大型陶板レリーフ「Procession Spin」を東京メトロ日比谷線銀座駅に設置しました。作品は多層的な表現で、縄文時代から現代までの美術や人間の想いや祈りを視覚化しています。縦2.4メートル、横7.0メートルの大きさで、陶板とブロンズの合計168ピースで構成され、色彩には290種類の釉薬を使用しています。
株式会社エヌケービーは、熊本の染色工芸家・高津明美氏が原画・監修した大型ステンドグラス「肥後のいろどり」を熊本駅に設置しました。作品は熊本の風情や文化を情緒豊かに描き、肥後六花や熊本城などを表現しています。縦4.0メートル、横3.2メートルの規模で、アンティークグラスを用いて制作されています。