第19回川崎国際環境技術展への出展 ↗
日本乳化剤は、2026年11月11日・12日にカルッツかわさきで開催される「第19回 川崎国際環境技術展」に出展します。カスタマイズ洗浄剤や環境貢献製品、帯電防止剤、セルロース溶解用イオン液体などを展示します。11月11日には、市立川崎高等学校の生徒約60名を対象に、化学と社会とのつながりをテーマとした環境出前授業も実施します。
創立(資本金500万円) : 玉川工場(神奈川県川崎市、既閉鎖)で農薬用乳化剤および一般界面活性剤生産開始
設立 : 1953年5月8日
三共(株)(現 第一三共(株))の100%子会社となる
アルキルモルホリン生産開始
川崎工場(神奈川県川崎市)開設 : ブチルグリコールエーテル生産開始
アミノアルコール生産開始
連続式によるブチルグリコールエーテル生産開始
連続式によるメチルグリコールエーテル生産開始
エステル系グリコールエーテル生産開始
鹿島工場(茨城県神栖市)開設
(株)日本触媒の100%子会社となる
川崎工場にR&Dセンター/生産管理センター完成 : イオン液体「アミノイオン®」上市
鹿島工場に総合管理棟完成
鹿島工場に蒸留設備を増設
鹿島工場に金属管理設備を導入
川崎事業所に日本触媒グループ協創センターを設置
日本乳化剤は、2026年11月11日・12日にカルッツかわさきで開催される「第19回 川崎国際環境技術展」に出展します。カスタマイズ洗浄剤や環境貢献製品、帯電防止剤、セルロース溶解用イオン液体などを展示します。11月11日には、市立川崎高等学校の生徒約60名を対象に、化学と社会とのつながりをテーマとした環境出前授業も実施します。
日本乳化剤株式会社は2026年9月30日から10月2日まで幕張メッセで開催されるサステナブル マテリアル展SUSMAに出展します。同社は界面活性剤や帯電防止剤などの新製品を展示し、来場者に分散ソリューションや洗浄剤を提案します。来場には登録が必要で、詳細は展示会サイトで確認できます。
日本触媒グループの環境貢献製品に、当社製品『ニューコール®707‑SF』と『アミノアルコール2Mabs』が認定されました。『ニューコール®707‑SF』は乳化重合用乳化剤として塗料・粘着剤を溶剤系から水系へ転換でき、有害有機溶剤の排出削減に寄与します。『アミノアルコール2Mabs』はカチオン性高分子凝集剤として汚水を浄化し、水質汚濁を防止します。
日本乳化剤株式会社は2023年度イオン液体研究会にて、当社のイオン液体の概要と取組みについて講演を行いました。講演では帯電防止性・親水性効果、セルロース溶解性、COI-NEXT参画、様々な構造のイオン液体開発と社会実装に向けた取り組みを紹介しました。
日本乳化剤株式会社は2023年度の環境社会報告書を掲載しました。報告書は2023年7月1日に公開され、環境社会に関する情報を提供しています。詳細は環境社会報告書ページで確認できます。
日本乳化剤株式会社は、2023洗浄総合展(リアル展・オンライン展)に出展します。リアル展は東京ビッグサイト西ホール小間番号W-07で、開催期間は2023年11月29日から12月1日までです。オンライン展は2023年11月22日から12月8日まで開催され、来場登録は無料です。
日本乳化剤株式会社は、グリーンマテリアル2024展に出展し、公式ホームページに出展内容を公開しました。閲覧には無料登録が必要で、詳細は公式ウェブサイトに記載されています。出展品目にはセルロース溶解用イオン液体や植物由来添加剤、カスタマイズ型洗浄剤などが含まれます。
日本乳化剤株式会社技術研究所では、化学研究に興味のある大学院生・大学生を対象に、2024年2月15日と2月26日にインターンシップを実施します。開催日時は午前9時~12時と午後13時30分~16時30分で、交通費は上限ありで支給されます。参加者は会社紹介・研究所見学・仕事体験・座談会を行い、申込は「マイナビ2025」から行い、締切はそれぞれ2月7日・10日です。
日本乳化剤株式会社は、2024年1月31日から2月2日に開催される『グリーンマテリアル2024』に出展します。無料登録が必要で、公式サイトで詳細を確認できます。展示品目にはセルロース溶解用イオン液体や植物由来添加剤、PFAS規制案対象外の帯電防止剤・撥水剤などが含まれます。
2025年卒の学生を対象に、2024年3月22日と3月25日に2回ずつ、合計4回の会社説明会を開催します。Zoomを使用したWEB形式で、会社説明・技術研究所紹介・研究所見学動画・質疑応答が行われます。参加はマイナビ2025のセミナー画面から申し込み、接続URLは開催日前日にマイナビマイページに送付されます。