日甜アグリーン戦略
基本情報
- 所在地
- 〒104-0031 : 東京都中央区京橋二丁目6番4号
- 社長
- 石栗 秀
- 資本金
- 8,279,414,800 (82 億)
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 771 人
- 開始日
- 1919-06-11
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
国内での砂糖自給体制の確立と北海道の開拓推進を図るため、当社の前身である北海道製糖(株)が創立
当社の前身である北海道製糖(株)が設立し、国内での砂糖自給体制の確立と北海道の開拓推進を図るために設立された。
旧日本甜菜製糖(株) 創立 : 北海道製糖(株)帯広工場 完成
旧日本甜菜製糖(株)設立。北海道製糖(株)帯広工場完成。
旧日本甜菜製糖(株)清水工場 完成
旧日本甜菜製糖(株)清水工場完成。
明治製糖(株)が旧日本甜菜製糖(株)を吸収合併
明治製糖(株)は旧日本甜菜製糖(株)を合併。
明治製糖(株)士別工場 完成 : 北海道製糖(株)磯分内工場 完成
明治製糖(株)士別工場完成。北海道製糖(株)磯分内工場完成。
明治製糖(株)清水工場の砂糖製造廃止 : 明治製糖(株)が北海道製糖(株)を傘下におさめ、社名を北海道興農工業(株)に変更
北海道製糖(株)は明治製糖(株)の傘下に入り、社名を北海道興農工業(株)に変更。
北海道興農工業(株)が日本甜菜製糖(株)に社名を変更
北海道興農工業(株)は日本甜菜製糖(株)に社名を変更。
清水工場でイーストの生産開始
下関精糖工場 完成
美幌製糖所 完成
美幌製糖所完成。
本社を帯広から東京(中央区)へ移転
本社を帯広から東京(中央区)へ移転。
配合飼料工場 新設 : 清水工場内に紙筒工場 新設
帯広製糖所内に配合飼料工場完成。清水工場内に紙筒工場完成。
磯分内製糖所 閉鎖 : 芽室製糖所 完成
芽室製糖所完成。
豊富事業所 完成
帯広製糖所 閉鎖
総合研究所 発足
総合研究所発足。
江別種子工場 完成
江別種子工場完成。
ビート資料館 開設
旧帯広製糖所構内にビート資料館完成。
士別製糖所でラフィノース、ベタインの生産を開始
芽室製糖所でラフィノースの生産を開始
旧帯広製糖所跡地に「ニッテンスズランプラザ」が完成
下関精糖工場を閉鎖 : 精製糖の生産を関門製糖に委託
精製糖の生産を関門製糖に委託。
千葉物流センター 完成 : 本社を東京都中央区京橋から港区三田へ移転 : 旧帯広製糖所跡地に「フレスポ・ニッテン」 完成
千葉市美浜区に千葉物流センター完成。本社を中央区京橋から港区三田へ移転。
ビジネスセンター 完成 : とかち飼料(株)を日清丸紅飼料(株)と合弁設立
北海道芽室町にビジネスセンター完成。
美幌製糖所へビートパルプ蒸気乾燥設備 導入 : サークル機工(株) 設立
十勝鉄道(株)の自動車整備工場 完成
飼料の生産をとかち飼料(株)に委託
十勝鉄道(株)の鉄道輸送事業 終了
芽室製糖所へビートパルプ蒸気乾燥設備 導入 : 士別スズランファーム(株) 設立
美幌製糖所の滲出設備 更新
創業100周年 : 美幌製糖所の原料受入設備 増設
創立100周年。
DM三井製糖ホールディングス株式会社との資本業務提携 開始
DM三井製糖ホールディングス株式会社との資本業務提携開始。
芽室製糖所での北海道糖業株式会社(本別)からの受託製造を開始
芽室製糖所での北海道糖業株式会社(本別)からの受託製造を開始。
本社を東京都港区三田から中央区京橋へ移転
本社を東京都港区三田から中央区京橋に移転。
ニュース
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