バンダイナムコゲームス
1955-06-01
Japan
〒108-0014 東京都港区芝5-37-8 バンダイナムコ未来研究所
大下 聡
10,000,000,000  (100 億)
900 人
835 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

150 件
日付概要
1955年 百貨店屋上に設置した木馬2台から、ナムコは誕生しました。
1957年 本社事務所を東京・銀座に開設。娯楽機器販売を開始。
1959年 株式会社中村製作所に組織変更(資本金500万円)。
1963年 東京・日本橋三越本店の屋上に「ロードウエイライド」を設置、その後三越各店に展開。
1966年 東京・大田区に本社工場を設置し、開発・製造部門を拡充。
1967年 大阪・難波に大阪事務所を開設。
1970年 東京・大田区矢口に矢口工場を設置。(現本社ビル)
1971年 正式の社名変更に先だってNAMCOブランドを使用開始。
1973年 ダックス
1974年 アタリ・ジャパン(株)を米国アタリ社から取得し、ビデオゲーム機事業に進出。
1975年 リンカーン
1977年 株式会社ナムコに社名変更(資本金2億4000万円)。ナムコ・エンタープライゼズ・エイシアLTD.を香港に設立。
1978年 横浜サービスセンターを横浜市港北区に設置。(現サービスセンター)ナムコ・アメリカINC.を米国カリフォルニア州サニーベール市に設立。オリジナル業務用ビデオゲーム機第1号「ジービー」を発売。
1979年 業務用ビデオゲーム「ギャラクシアン」を発表。
1980年 原子力ロボット「アトマ」を発表。業務用ビデオゲーム「パックマン」を発表。世界的ブームを呼ぶ。
1981年 迷路脱出ロボット「マッピー」を発表。
1982年 業務用ドライブゲーム「ポールポジション」を発表。
1983年 業務用ビデオゲーム「ゼビウス」を発表。グラフィックやストーリー性で爆発的人気を得る。関西事務所を大阪・吹田市に移転。
1984年 ファミリーコンピュータ用ソフト「ギャラクシアン」を発売。
1985年 新社屋(本社ビル・営業本部ビル)を東京・大田区に竣工。
1986年 レストラン・チェーンのイタリアントマトを取得。ファミリーコンピュータ用ソフト「プロ野球ファミリースタジアム」を発売。科学技術の発展を目的に、財団法人ニューテクノロジー振興財団を設立。新社章を制定。
1987年 ミュージカル「スターライトエクスプレス」日本公演に協賛。業界初の通信機能搭載ドライブゲーム「ファイナルラップ」を発表。
1988年 東京証券取引所市場第二部に上場(資本金55億5000万円)。横浜未来研究所を横浜市港北区(現都筑区)に開設。CG制作会社JCGLと提携。受注制作から映像提供まで幅広いCG映像事業に参入。オリジナルビデオソフト「未来忍者」を発売。メディアミックス展開として業務用ビデオゲーム「未来忍者」も発売。
1989年 リアルタイム3次元CGシステム「システム21」搭載のドライブゲーム「ウイニングラン」を発表。
1990年 「ユーノス・ロードスター・ドライビング・シミュレータ」をマツダ(株)と共同開発。
1990年 交通安全教育用シミュレータ開発で三菱プレシジョン(株)と提携。
1990年 「国際花と緑の博覧会」にハイパーエンターテインメント構想に基づく大型遊園施設「ギャラクシアン3」「ドルアーガの塔」を出展営業。
1990年 ナムコ・アメリカINC.が米国での業務用ゲーム機の直接販売を開始。
1990年 ナムコ・アメリカINC.がアタリオペレーションズINC.を取得、米国でのアミューズメント施設展開を開始。
1990年 家庭用ゲームソフト部門の米国拠点としてナムコ・ホームテックINC.を設立。
1991年 大型アミューズメント施設「プラボ千日前店」を大阪に出店。
1991年 ナムコ・ヨーロッパLTD.を英国ロンドンに設立。
1991年 東京証券取引所市場第一部に上場(資本金69億8400万円)。
1992年 都市型テーマパーク「ナムコ・ワンダーエッグ」を東京・二子玉川に開園し、テーマパーク事業に進出。
1992年 欧州での生産および英国での販売強化のため、ブレント・レジャーLTD.を設立。
1993年 米国最大手のアミューズメント施設経営会社アラジンズ・キャッスルINC.を取得。
1993年 上海南夢宮有限公司を中国との合弁事業として設立。アミューズメント機器の製造販売およびアミューズメント施設運営事業を展開。
1993年 総合プロデュースによる複合アミューズメント施設「ナムコ・ワンダーシティ」を横浜市鶴見区に展開。
1993年 リアルタイム3次元CGシステム「システム22」搭載の業務用ドライブシミュレーションゲーム「リッジレーサー」を発表。
1994年 ナムコ・オペレーションズ・インクとアラジンズ・キャッスル・インクを合併し、ナムコ・サイバーテインメントINC.を設立。
1994年 横浜クリエイティブセンターを横浜市神奈川区に開設。
1994年 ナムコ・ワンダーエッグ隣接地に遊びの錬金術国家「たまご帝国」をオープン。
1994年 プレイステーション用ソフト「リッジレーサー」をハードと同時発売。
1994年 (株)ソニー・コンピュータエンタテインメントとの共同開発による3次元システム基板「システム11」を使用したポリゴン格闘ゲーム「鉄拳」を発表。
1995年 米国にナムコ・ホールディングCORP.を設立。
1996年 ワンダーページ開設。
1996年 日本最大のビルイン型テーマパーク「ナムコ・ナンジャタウン」を東京・池袋にオープン。
1996年 「ナムコ・ワンダーエッグ/たまご帝国」を「ナムコ・ワンダーエッグ2」として新たにオープン。
1996年 スペインに子会社を設立、アミューズメント施設展開を開始。
1996年 都市型複合アミューズメント施設「ナムコ・ワンダータワー京都店」を出店。
1997年 日活株式会社に新資本金30億円を投資し、グループ企業化。
1997年 北米市場における複合型アミューズメント施設の経営を行うためエクセス・エンターテインメントINC.を設立。
1997年 米国CG学会「SIGGRAPH(シーグラフ)」にCG映像3作品が同時入選。
1997年 英国ロンドンの旧市庁舎内に大型エンターテインメント施設「ナムコ・ステーション」カウンティホール店を出店。
1997年 財団法人マルチメディアコンテンツ振興協会主催「マルチメディアグランプリ'97」にCG映像3作品が同時入賞。
1997年 複合エンターテインメント施設「INTI(インティ)渋谷」を出店。
1998年 「文化庁メディア芸術祭」ノンインタラクティブ部門にて大賞受賞。
1998年 大阪府吹田市に関西支社ビルを開設。
1998年 テーマ型アミューズメント施設「ナムコ・ワンダーパーク港北パックマンスタジオ」を出店。
1998年 株式会社ナムコトレーディングを設立。ベンダー事業を開始。
1999年 バリアフリーエンターテインメント構想を提唱。遊びと福祉の融合を目指し介護ビジネスに新規参入。
1999年 家庭用ゲームソフトの開発子会社、株式会社モノリスソフトを設立。
1999年 株式会社NTTドコモの携帯電話「iモード」サービス向けに「ナムコ・ステーション」を開設。ネット化に向けてコンテンツビジネスを拡充。
1999年 パックマンキャラクターの20周年を記念して、プレイステーション用ソフト「パックマン20thアニバーサリー」を発売。
1999年 パチンコ機用液晶ユニットの供給を開始。
2000年 プレイステーション2用ソフト「リッジレーサーV」をハードと同時発売。デジタルハリウッド株式会社と共同でゲームスクール「ナムコDHゲームラボ」を開校。“達人ゲーム”シリーズ第一弾「料理の達人」を発売。九州最大規模のアミューズメント施設「ナムコ・ワンダーパーク ホークスタウン」を出店。株式会社ナムコ・エコロテックを設立。「プレイステーション2」との共通性を持つシステム基板「システム246」を株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントと共同開発。「ミスタードリラー」を家庭用ハード3機種向けに同時発売。米国CG学会「SIGGRAPH(シーグラフ)」にCG映像4作品が同時入選。ヨーロッパの国際CGイベント「Ars Electronica(アルス・エレクトロニカ)」にCG作品入賞。東京・台場、デックス東京ビーチ・アイランドモールに香港の街並を再現した「南夢宮電子遊戯世界 東京皮蛋城」を出店。インターネット空間「知・好・楽」を名古屋・納屋橋に出店。「ナムコ・ワンダーエッグ3」が12月31日を以て閉園。二子玉川における都市型テーマパーク運営事業を終了。プレイステーション2用ソフト『MotoGP』を発売。
2001年 新空間プロデュース集団「チームナンジャ」を編成し、商業施設などの空間演出にノウハウを提供。第一弾として横浜・伊勢佐木町の『横濱カレーミュージアム』(事業主体:株式会社マタハリー)を受注。株式会社セガと物流事業で業務提携。株式会社エニックス、株式会社スクウェアと3社による連携について合意。株式会社セガとアミューズメント事業分野において包括業務提携。株式会社ベネッセコーポレーションとの協業により、コミュニケーションパーク「しましまタウン」を川崎市高津区に出店。業務用『太鼓の達人』を発売。プレイステーション2用ソフト『エースコンバット04 シャッタードスカイ』を発売。
2002年 札幌エスタ9階に複合型アミューズメント施設『ナムコ・ワンダーパーク札幌』を出店。株式会社セガ、任天堂株式会社と次世代業務用3次元コンピュータグラフィックスボード「トライフォース」の共同開発で業務提携。開発子会社、株式会社モノリスソフトによる家庭用ゲームソフト第一弾として、片面二層DVDロムを採用した「ゼノサーガ エピソードI 力への意志」を発売。業務用『美肌惑星』を発売。ナムコ・任天堂、家庭用ゲームソフト事業で業務提携。当地区餃子対決のフードテーマパーク『池袋餃子スタジアム』をナムコ・ナンジャタウンに出店。プレイステーション2用ソフト『太鼓の達人 タタコンでドドンがドン』を発売。
2003年 家庭用ゲームソフトの開発子会社、株式会社ナムコ・テイルズスタジオを設立。『ソウルキャリバーII』を家庭用ハード3機種向けに同時発売。フードテーマパーク『アイスクリームシティ』をナムコ・ナンジャタウンに出店。ニンテンドーゲームキューブ用ソフト『テイルズ オブ シンフォニア』を発売。業務用プライズゲーム『ビッグスウィートランド』を発売。リライタブルカード対応の多人数対戦型ビデオゲーム『ドラゴンクロニクル』を発売。
2004年 餃子のテーマパーク『浪花餃子スタジアム』を大阪梅田に出店。プレイステーション2用ソフト『塊魂』を発売。ナムコ・ホームテックとフラグシップ社、PC用ゲームの開発・販売についてパートナー契約を締結。フードテーマパーク「東京シュークリーム畑」をナムコ・ナンジャタウンにオープン。「2004年度グッドデザイン賞」に、ゲームソフトとしては史上初、プレイステーション2用ソフト『塊魂』のほか、「太鼓の達人」シリーズ専用コントローラ『タタコン』、携帯型意思伝達装置『トーキングエイドIT』の3製品が受賞。自社が開発・運営する初のデイサービスセンター「かいかや」を神奈川県横浜市のショッピングセンター「横浜ワールドポーターズ」に開設。韓国・ソウルにナムコ韓国連絡事務所を開設。
2005年 株式会社ナムコ、創立50周年。株式会社バンダイと共同持株会社「株式会社バンダイナムコホールディングス(英文名 NAMCO BANDAI Holdings Inc.)」設立による経営統合を発表。業務用ゲーム機「パックマン」が、“最も成功した業務用ゲーム機(Most successful coin operated game)”としてギネス・ワールド・レコード社より認定。
2006年 日本初のヒーリングパーク「りらくの森」をナムコ・ナンジャタウンにオープン。
2006年 ナムコ初のWindowsパソコン用オンラインゲーム「テイルズ オブ エターニア オンライン」の正式サービスを開始。
2006-03-28 3月31日、株式会社ナムコは組織再編により、ゲームコンテンツ事業を主体とした会社「株式会社バンダイナムコゲームス」と、アミューズメント施設事業を主体とした新生「株式会社ナムコ」としてスタート。
2010年02月 プレイステーション・ポータブル用『ゴッドイーター』を発売。3週間で出荷本数が50万本を突破。
2010年04月 バンダイナムコグループの再編で、ゲームコンテンツSBUと映像音楽コンテンツSBUが統合。コンテンツSBUとなり、バンダイナムコゲームスが主幹として、コンテンツの創出から販売までを担う。
2010年05月 学校図書株式会社と共同で平成23年度小学校向け教科書28冊を製作。
2010年08月 ソーシャルネットワークサービス「Facebook」向けに本格サービスを開始。
2010年09月 iPhone/iPod touch、iPad用コンテンツ「太鼓の達人」シリーズ、国内累計ダウンロード数が100万件を突破。
2010年10月 総務省採択「ネットワーク統合制御システム標準化推進事業」に幹事企業として参加。「EVサポートネットワーク」グループで、主にカーシェアリングを想定した実証実験を開始。アーケード用ゲーム機「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」発売。
2010年11月 プレイステーション3とXbox 360で発売した「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム2」の出荷本数が全世界で100万本を突破。
2010年12月 「モバゲー」に「ガンダムロワイヤル」を配信。登録者数が配信から6日で100万人を突破。プレイステーション・ポータブル用「AKB1/48 アイドルと恋したら・・・」発売。
2011年02月 ニンテンドー3DS用「リッジレーサー3D」をハードと同時発売。アーケード用ゲーム機として生まれた和太鼓リズムゲーム『太鼓の達人』が誕生から10周年。
2011年06月 ニンテンドーDS用『Solatorobo ソラトロボ それからcodaへ』の「8時間で100通りのCM放送手法」がギネス世界記録に認定。
2011年09月 『鉄拳』シリーズ初のフルCG長編アニメーション『鉄拳BLOOD VENGEANCE』を劇場公開。アーケード用3D対戦格闘ゲーム『鉄拳 タッグトーナメント2』の稼働を開始。
2011年10月 『テイルズオブ』シリーズ15周年記念タイトルとしてプレイステーション3用『テイルズ オブ エクシリア』を発売。初日で出荷本数が50万本を突破。
2011年12月 株式会社ディー・エヌ・エーとの共同出資による合弁会社、株式会社BDNAを設立。ゲームクリエータによるコンサルタントサービス「ゲームメソッドコンサルティング」を開始。PlayStation Vita用『リッジレーサー』『塊魂 ノ・ビータ』をハードと同時発売。
2012年03月 プレイステーション3用『ワンピース 海賊無双』を発売。初日で出荷本数が65万本を突破。
2012年04月 株式会社バンダイナムコスタジオを設立。開発部門を分社化。
2012年06月 業界初となる基本料金無料のプレイステーション3用オンライン専用ゲーム『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』を配信開始。
2012年08月 アーケード用新感覚エアホッケーゲーム『ビッグバンスマッシュ』を稼働開始。
2012年11月 サオ型コントローラーで魚を釣る新感覚の体感型メダルゲーム「釣りスピリッツ」を稼働開始。「エコラベル(環境ラベル)」を表示する取り組み「エコアミューズメント」をスタート。MoMA(ニューヨーク近代美術館)が『パックマン』と『塊魂』をパーマネントコレクション(永年収蔵)することを決定。
2012年12月 『テイルズ オブ』シリーズの累計出荷本数が1500万本を突破。バンダイナムコゲームスが配信するソーシャルゲームの累計登録者数が3,000万人を突破。『アイドルマスター』の音楽CD(販売元:日本コロムビア)が第54回日本レコード大賞 企画賞を受賞。プレイステーション・ポータブル用ソフト『AKB1/149恋愛総選挙』がギネス世界記録を樹立。
2013年02月 『NARUTO-ナルト- ナルティメット』シリーズの全世界累計出荷数が1000万本を突破。
2014年01月 第86回米国アカデミー賞 短編アニメーション部門 オムニバス映画『SHORT PEACE(ショート・ピース)』より森田修平監督作品『九十九(つくも)』がノミネート。
2014年04月 企業ブランドの向上を目的にレーベルを「バンダイナムコゲームス」に統一。また、海外における「バンダイナムコ」ブランドの訴求と価値向上を目的に、社名に含まれる「NAMCO BANDAI」の表記を「BANDAI NAMCO」へ表記変更することに伴って、英文表記の社名を「BANDAI NAMCO Games Inc.」に変更。
2014年08月 「NARUTO−ナルト− 疾風伝 ナルティメットストーム3」全世界で累計出荷数200万本を突破!
2014年12月 スマートフォン向けゲームアプリケーション「ONE PIECEトレジャークルーズ」1,000万ダウンロード突破。
2015年01月 中国における事業の拡大と強化を目的に、バンダイナムコ上海を設立。
2015年04月 事業領域の拡大を目的に、社名を「株式会社バンダイナムコエンターテインメント」に変更。企業理念「アソビきれない毎日を。」策定。
2015-05-22 パックマン生誕35周年。映画「PIXELS」への登場のほか、シカゴに複合エンターテインメント施設「LEVEL257」をオープン、記念商品を発売するなど幅広く展開。
2015年09月 スマートフォン向けゲームアプリ「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」当社最速の配信開始1週間で400万ダウンロードを突破。
2015年11月 スマートフォン向けゲームアプリ「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」全世界で3,000万ダウンロードを突破。
2015年12月 アーケード用3D対戦格闘ゲーム「鉄拳7」で当社初の賞金制公式大会を実施。
2016年02月 港区芝に本社を移転。
2016年04月 VRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」がダイバーシティ東京に10月10日までの期間限定でオープン。
2016年05月 「ダークソウルⅢ」が、シリーズ最速でワールドワイド累計出荷本数300万本を突破。
2016年10月 PlayStation VR専用タイトル「サマーレッスン:宮本ひかりセブンデイズルーム」「アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション」の2タイトルをローンチ発売。
2016年11月 「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」全世界で1億ダウンロードを突破。
2016年11月 新たなターゲット層へ向けたパックマンの新ブランド「PAC-STORE(パックストア)」ワールドワイド展開を発表。
2017-01-22 株式会社ナムコの創業者であり、当社の名誉相談役(株式会社バンダイナムコホールディングス最高顧問)の中村雅哉が1月22日(日)逝去(享年91歳)。
2018年02月 「ドラゴンボール ファイターズ」「ドラゴンボール」ゲームシリーズ最速の世界累計出荷本数200万本を突破!
2018年04月 「闘会議2018鉄拳7〜Break the world〜」が開催され、日本初の「鉄拳7」のプロライセンスがJeSU(日本eスポーツ連合)により発行。
2018-04-01 リアルな場を活用しバンダイナムコならではの施設やサービス、機器などのコンテンツの提供を行うリアルエンターテインメント事業強化のため、アミューズメント機器事業部門を株式会社ナムコに承継。同日、株式会社ナムコは株式会社バンダイナムコアミューズメントに商号変更。
2019年04月 新たな価値創出を目指した研究専門会社「株式会社バンダイ ナムコ研究所」を設立。
2019年04月 遊技関連事業専門会社株式会社バンダイナムコセブンズを設立。
2019年08月 「B.LEAGUE」所属 プロバスケットボールチーム「島根スサノオマジック」経営権を獲得。
2019年09月 「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」全世界3億DLを突破。
2019年10月 欧米市場でのモバイルコンテンツ事業最大化に向けた新会社「BANDAI NAMCO Mobile S.L.」をスペイン・バルセロナに設立。
2019年10月 第1回バンダイナムコエンターテインメントフェスティバルを東京ドームで開催。2日間で約10万人を動員。
2019年12月 「鉄拳」生誕25周年を迎える。
2020年05月 「PAC-MAN」生誕40周年を迎える。
2020年07月 『アイドルマスター』シリーズが生誕15周年を迎える。
2020年10月 Reflector Entertainmentの株式の取得。(子会社化)
2021年02月 「太鼓の達人」生誕20周年を迎える。
2021年03月 全世界同時配信型オンラインイベント「DRAGON BALL Games Battle Hour」を開催。
2021年05月 次世代のエンタメを創造・発信するxR拠点「MIRAIKEN studio」(未来研スタジオ)オープン。
2021年06月 double jump.tokyo株式会社との資本業務提携。
2021年08月 スマートフォン向けゲームアプリ「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」世界累計ダウンロード数3億5,000万突破。
2021年09月 『テイルズ オブ』シリーズ最新作「テイルズ オブ アライズ」発売。発売初週で世界累計出荷本数100万本を突破。
2021年11月 『スーパーロボット大戦』シリーズ生誕30周年。シリーズ累計出荷シリーズ累計出荷本数1,900万本突破。株式会社ソフトギアと資本業務提携。
2021年12月 SHOWROOM株式会社と資本業務提携。
2022-03-14 「ELDEN RING」世界累計出荷本数(※1、2)1,200万本、国内累計出荷本数100万本(※1、2)突破。
2022年04月 「IPメタバース」の構築および新たなエンターテインメントの創出を目的としたスタートアップ投資ファンド『Bandai Namco Entertainment 021 Fund』を新たに立ち上げ。
2022年05月 「バンダイナムコエンターテインメントフェスティバル 2nd」を開催。
2023-02-22 『ELDEN RING』世界累計出荷本数(※1、2)2,000万本(※1、2)突破。
2023年03月 IPを活用したファンとともに取り組むサステナブル活動 「アイドルマスター」シリーズを通じたマイボトル推奨活動、古着回収活動を実施
2023-05-10 「ドラゴンボール ゼノバース2」 「ドラゴンボール ファイターズ」 それぞれ世界累計出荷本数 1,000 万本(※1、2)突破!
2023-12-09 夢のコラボライブイベントシリーズ「異次元フェス」第1弾となる「異次元フェス アイドルマスター★♥ラブライブ!歌合戦」を東京ドームで開催。
2024-02-26 3D対戦格闘ゲーム『鉄拳』シリーズ最新作『鉄拳8』が発売1か月で世界累計出荷本数200万本(※1、2)を突破。
2024年05月 『アイドルマスター』シリーズの完全新作スマートフォン向けアプリゲーム『学園アイドルマスター』配信開始。
2024-06-27 『ELDEN RING』ダウンロードコンテンツ『SHADOW OF THE ERDTREE』発売から3日間で世界累計売上本数(※1、2)500万本を突破。
2024-10-15 『ドラゴンボールZ Sparking!』シリーズ最新作『ドラゴンボール Sparking! ZERO』発売24時間で世界累計販売本数(※1、2、3)300万本を突破。
2024年12月 『鉄拳8』が「The Game Awards 2024」にて「Best Fighting Game」を受賞。
2024年12月 『鉄拳』が生誕30周年を迎える。
2025年04月 スマートフォン向けゲームアプリ「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」配信開始。
2025年05月 『パックマン』が生誕45周年を迎える。
2025年05月 『ELDEN RING NIGHTREIGN』が発売初日で世界累計出荷本数(※1、2)200万本を突破。
2025年07月 『アイドルマスター』シリーズが生誕20周年を迎える。
2026年01月 『アイドルマスター』如月千早武道館単独公演「OathONE」開催。
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2026-09-03 04:07 (Model: gpt-4.1-nano )
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