RemoteLOCK 900jシリーズ発売と9jシリーズ生産終了 ↗
RemoteLOCK 900jシリーズは2026年10月に販売開始され、11月以降順次出荷される。既存の9jシリーズは生産を終了し、在庫がなくなり次第販売終了となる。900jシリーズは外観や設置条件に変更はなく、仕様や連携サービスに一部違いがある。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| RANDOR HOTEL | ||||||||
| Social Guest House neltoko | ||||||||
| 地獄温泉 青風荘 | ||||||||
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| なんば戎ホテル | ||||||||
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| 株式会社構造計画研究所 | ||||||||
| 米LockState社(現RemoteLock社) |
RemoteLOCK 900jシリーズは2026年10月に販売開始され、11月以降順次出荷される。既存の9jシリーズは生産を終了し、在庫がなくなり次第販売終了となる。900jシリーズは外観や設置条件に変更はなく、仕様や連携サービスに一部違いがある。
RemoteLOCKは4月から新製品「RemoteLOCK 700i」を販売開始し、価格は99,000円(税込108,900円)です。旧製品RemoteLOCK 7iは生産を終了し、在庫がなくなったため廃番となります。お問い合わせは公式サイトの問い合わせフォームから受け付けています。
RemoteLOCKのセールス窓口とサポート窓口は、2024年12月27日17:00から2025年1月6日9:00まで休業します。休業期間中のメール・WEBからのお問い合わせは、2025年1月6日以降に順次回答いたします。オンラインショップの年内最終出荷は2024年12月26日までで、12月27日以降のご注文は2025年1月6日から順次発送されます。
新製品の通信基板仕様変更に伴い、2024年6月以降発売される製品ではAPI連携時に"bookings"(予約)エンドポイントの利用が必須となります。既存製品は変更前と同様に利用可能です。"bookings"に対応済みの連携システムはサポートサイトで確認でき、問い合わせは公式フォームまたはメールで受け付けています。
RemoteLOCKのサポート窓口は2023年12月28日17:00から2024年1月5日9:00まで休業します。セールス窓口は2023年12月29日から2024年1月5日まで休業します。オンラインショップの年内最終出荷は12月27日までで、12月28日以降の注文は1月9日から発送されます。
2021年11月30日、浜松市役所にて市長・NTT西日本・パナソニック・構造計画研究所が協定調印式を実施し、学校開放事業のスマート化実証実験を開始することを発表した。実証実験では、RemoteLOCKスマートロックと予約システム「まちかぎリモート」、LED照明を導入し、施設予約・鍵受渡し・決済をオンライン化する。実施期間は2021年12月から2022年3月で、利便性向上と地域スポーツの発展を目指す。
株式会社リモートロックジャパンは、スマートロック「RemoteLOCK」と小規模宿泊施設向けPMS「accommod(アコモド)」のシステム連携を開始しました。連携により、accommodの管理画面からRemoteLOCKの暗証番号管理や自動鍵発行、再発行、延泊時の有効期限変更などが可能になります。主な機能として、部屋割りと暗証番号の自動生成・送信、電池残量確認などが挙げられます。
スマートロック「RemoteLOCK」と自動精算機「RONT®︎」が連携し、ホテルのチェックイン・チェックアウト業務を自動化します。RONTでチェックインすると、レシートに宿泊客専用の暗証番号が印字され、RemoteLOCKで開錠できるようになります。
株式会社構造計画研究所が提供するスマートロック「RemoteLOCK」と株式会社Rebaseが運営するレンタルスペース予約サービス「Instabase(インスタベース)」が、2018年5月30日からシステム連携を開始しました。連携により、予約時に個別暗証番号が自動発行・通知され、鍵の受け渡しや管理が不要になり、鍵紛失・不正コピーのリスクが低減します。利用者はテンキー入力で解錠でき、提供者は人手を介さずに運営できるため、予約可能時間帯が拡大し収益向上が期待されます。