環境配慮型サーマルラベルの実証テスト開始 ↗
セブン‐イレブン・ジャパンは、オリジナル商品に使うサーマルラベルの環境配慮型素材への切り替えに向け、千葉市・成田市の一部店舗約300店で実証テストを開始します。弁当の一部に「Treeloop Thermal™」を採用し、対象店舗で発売します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| セブン‐イレブン北京有限公司 | ||||||||
| セブン‐イレブン成都有限公司 | ||||||||
| 株式会社セブン‐イレブン・アドコネクト | ||||||||
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| 株式会社テルベル | ||||||||
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| セブンチケット | ||||||||
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「(株)ヨークセブン」設立 米国サウスランド社(現7-Eleven, Inc.)とエリアサービスおよびライセンス契約締結
「(株)ヨークセブン」設立 米国サウスランド社(現7-Eleven,Inc.以下同じ)とエリアサービスおよびライセンス契約締結
第1号店出店(東京都江東区・豊洲店)
24時間営業開始(福島県郡山市・虎丸店)
出店数100店舗達成
ベンダーの集約化、共同配送開始
社名を「(株)セブン‐イレブン・ジャパン」に改称
ターミナルセブンによる発注開始
東証第2部に上場
出店数 1,000店舗達成
東証第1部に指定替え
POS(販売時点情報管理)システム開始 : EOB(電子発注台帳)による発注開始
出店数 2,000店舗達成
グラフ情報コンピュータ導入開始
双方向レジスター導入開始
米飯共同配送3便制導入開始
出店数 3,000店舗達成
東京電力料金収納業務取扱い開始
東京ガス料金収納業務取扱い開始
米飯20℃温度管理体制(工場~配送車~販売ケース)導入開始
第一生命保険料払い込み取扱い開始
NHK放送受信料"継続振込"取扱い開始
プリペイドカード取扱い開始
米国サウスランド社からハワイ事業部を買い受ける
三井海上ファミリーバイク自賠責保険取扱い開始
出店数 4,000店舗達成
第4次総合店舗情報システム導入開始
米国サウスランド社の株式を取得し経営に参画
NTT料金収納業務取扱い開始
ISDN(総合デジタル通信網:NTT)導入開始
店舗イメージリフレッシュ開始
新本部情報システム導入開始
出店数 5,000店舗達成
「セブン‐イレブンみどりの基金」設立
ヴァウチャー(共通食券)取扱い開始
マルチコピー機による「住民票の写し」「印鑑登録証明書」の発行サービスを開始(一部自治体より)
「セブン‐イレブンみどりの基金」を「一般財団法人セブン‐イレブン記念財団」として法人化
クレジットカードで決済開始
世界のセブン‐イレブン出店数が40,000店舗を突破
「セブン‐イレブン成都有限公司」設立
日本における「セブン‐イレブン」の商標権を取得
オリジナル商品の内容、ロゴ、パッケージを全面リニューアル
お買物支援向け移動販売「セブンあんしんお届け便」開始
店内照明・店頭看板のLED化等の節電対策を本格導入
アイランド型チルドケース導入開始
チェーン店全店売上高3兆円を突破
マルチコピー機による「税の証明書」の発行サービスを開始(一部自治体より)
セブンライフスタイル販売開始
超小型電気自動車による商品お届けサービス : 「セブンらくらくお届け便」開始
「(株)SEJアセットマネジメント&インベストメント」設立
「セブンカフェ」販売開始
出店数15,000店舗突破
世界のセブン‐イレブン出店数が50,000店舗を突破
創業40周年
重慶市でのセブン‐イレブン開店
「セブンカフェドーナツ」販売開始
免税サービス開始
チェーン全店売上高4兆円を突破
アラブ首長国連邦にセブン‐イレブン初出店
「オムニ7」グランドオープン
水素ステーション併設店舗を開店
世界のセブン‐イレブン店舗数が60,000店を突破
セブン‐イレブンのコーポレートカラーを「色彩のみからなる商標」として日本で初めて登録
ベトナムにセブン‐イレブン初出店
出店数20,000店舗を突破
「PRIDE指標」にて最高評価ゴールド認定を受賞
「行動計画」を策定
東大和市、日本財団、東大和市清掃事業協同組合と連携し、東大和市における「ペットボトル回収」を促進
世界初の完全循環型リサイクルペットボトル「一(はじめ)緑茶一日一本」をセブンプレミアムより発売
セブン‐イレブン・沖縄が沖縄県内に出店開始
出店数21,000店舗突破
「営業時間短縮の検討」における取り組み『深夜休業ガイドライン』を新たに制定
世界のセブン‐イレブン出店数が70,000店舗を突破
販売期限が迫った商品にnanacoボーナスポイントを付与する「エシカルプロジェクト」を全国に拡大
5社クレジットカードにおける非接触決済を導入・全国の店舗でサービス開始
7-Eleven,Inc.が米国Marathon Petroleum Corporationの主に「Speedway」ブランドで運営されるコンビニエンスストア事業と燃料小売事業の取得契約を締結
大規模災害に対する事業継続計画(BCP)を大幅改訂
移動販売車「セブンあんしんお届け便」サービス開始から10周年
セブン‐イレブン・ジャパンは、オリジナル商品に使うサーマルラベルの環境配慮型素材への切り替えに向け、千葉市・成田市の一部店舗約300店で実証テストを開始します。弁当の一部に「Treeloop Thermal™」を採用し、対象店舗で発売します。
『セブンカフェ』の累計販売数が2026年10月末に100億杯を達成したことを記念し、11月1日を「セブンカフェの日(いい1杯の日)」に制定します。感謝を込め、限定ステッカーやペアグラスが当たるキャンペーンと、初の記念ドリップバッグを展開します。
セブン‐イレブンは、Netflixシリーズ『ストレンジャー・シングス』の10周年を記念したコラボ商品全16品を全国の店舗で展開します。直筆サイン入りポスターや限定グッズが当たるデジタルスタンプラリーも開催します。
セブン‐イレブンのお買物アプリサービス「7NOW」が、10月22日より「LINEミニアプリ」で利用可能になります。「モバイルオーダー」「デリバリー」「予約注文」の各サービスが搭載されます。
セブン‐イレブン・ジャパンは、人気店監修商品や「ラーメンWalker」とのコラボ商品などを展開する『ラーメンフェア』を、10月28日から沖縄県を除く全国の店舗で開催します。ラーメンや関連商品を取りそろえます。
セブン‐イレブン・ジャパンは、セブンカフェの新商品「選べる3種の青『セレクトブレンド』」を10月20日に発売します。10月21日から31日まで、30円引きセールを実施します。
セブン‐イレブン・ジャパンは、北海道内の991店舗(2026年9月末現在)で、10月20日から『北海道♡宣言』を始動します。アンバサダーに「錦鯉」の長谷川雅紀さんを起用し、道内独自のプロモーションを開始します。
セブン‐イレブン・ジャパンは、北海道に根差した取り組み『北海道♡宣言』の始動にあたり、北海道出身の「錦鯉」長谷川雅紀さんをスペシャルアンバサダーに起用しました。道内限定のテレビCMと店頭プロモーションを展開します。
セブン‐イレブン・ジャパンは、誰もが活躍できる安全・安心な環境づくりに向け、カスタマーハラスメント対策を強化し、採用活動におけるハラスメント防止の取り組みを新たに実施する。加盟店のオーナーや従業員が安全に働ける環境と、顧客が安心して利用できる環境の整備を目指し、2022年10月に対応ガイドラインを策定している。
セブン‐イレブン・ジャパンは、東北出身メンバーで構成される「いぎなり東北産」とのコラボ企画「いぎなり東北産フェア」を、10月2日から東北エリアの店舗限定で開始します。東北6県のおいしさと魅力を伝える企画を展開します。