| 1972年 |
1972年より続けてきた情報誌『ぴあ』を、紙媒体としての役割を終えたと判断し、2011年7月21日発売号をもって39年の歴史に幕を閉じました。 |
| 1976-11-09 |
『ぴあ』1976年11月9日号より |
| 1976-11-09 |
『ぴあ』1976年11月9日号より |
| 1977年12月 |
1977年12月に東映大泉撮影所(練馬区)にて「第一回ぴあ展」を開催 |
| 1979年 |
1979年、『ぴあ』誌面に初めてのカラーページ企画として「ぴあMAP」が初登場。1回目は「新宿東口」の地図を取り上げ、以降、毎月1エリアずつ掲載。映画館、劇場、ライブハウス、美術館などの文化・娯楽施設の情報を視覚で表し、地番や行政界は省略。しかし、すべての道を歩いて確認し行き止まりの路地さえも省略することなく描かれました。これまでにない画期的な地図として当時の若者から絶大なる支持を集め、1982年にムック化されました。 |
| 1979年 |
1979年、『ぴあ』誌面に初めてのカラーページ企画として「ぴあMAP」が初登場。1回目は「新宿東口」の地図を取り上げ、以降、毎月1エリアずつ掲載。映画館、劇場、ライブハウス、美術館などの文化・娯楽施設の情報を視覚で表し、地番や行政界は省略。しかし、すべての道を歩いて確認し行き止まりの路地さえも省略することなく描かれました。これまでにない画期的な地図として当時の若者から絶大なる支持を集め、1982年にムック化されました。 |
| 1983年10月 |
『チケットぴあ』の始業を1984年4月に設定し、秘密裏に準備を進めていたところ、劇団四季の浅利慶太氏が矢内を訪ねてきました。浅利氏は「キャッツ」を日本では初となるロングラン公演として実現したい、コンテンツ、小屋も用意できたので、あとはコンピューターでチケットを売るシステムが必要。ぴあが開発中のシステムを使わせてほしい、と。そのために計画を前倒しして、1983年10月に「キャッツ」専用のシステムとして間に合わせました。10万枚のチケットを3日半で売り切ることができ、大成功を収めたのです。 |
| 1983年10月 |
1983年10月に「キャッツ」専用のシステムとして間に合わせました。10万枚のチケットを3日半で売り切ることができ、大成功を収めたのです。 |
| 1984年04月 |
『チケットぴあ』の始業を1984年4月に設定し、秘密裏に準備を進めていたところ、劇団四季の浅利慶太氏が矢内を訪ねてきました。浅利氏は「キャッツ」を日本では初となるロングラン公演として実現したい、コンテンツ、小屋も用意できたので、あとはコンピューターでチケットを売るシステムが必要。ぴあが開発中のシステムを使わせてほしい、と。そのために計画を前倒しして、1983年10月に「キャッツ」専用のシステムとして間に合わせました。10万枚のチケットを3日半で売り切ることができ、大成功を収めたのです。 |
| 1984年04月 |
「チケットぴあ」の始業を1984年4月に設定し、秘密裏に準備を進めていたところ、劇団四季の浅利慶太氏が矢内を訪ねてきました。浅利氏は「キャッツ」を日本では初となるロングラン公演として実現したい、コンテンツ、小屋も用意できたので、あとはコンピューターでチケットを売るシステムが必要。ぴあが開発中のシステムを使わせてほしい、と。そのために計画を前倒しして、1983年10月に「キャッツ」専用のシステムとして間に合わせました。10万枚のチケットを3日半で売り切ることができ、大成功を収めたのです。 |
| 1988年03月 |
1988年3月、旧国鉄汐留駅跡地にロック音楽のライブ空間PIT(ピット:PIA INTERMEDIA THEATER)を設けました。4ヵ月の期間限定で誕生したテントシアターです。若手アーティストに活躍の場を設けたいとの思いから、松下電器(現パナソニック)やサントリーの全面協力を得て、レベッカ、米米クラブ、世良公則、沢田研二、プリンセス・プリンセスらロック界をリードするメンバーが出演しました。72日間の公演期間中に16万人が来場。この成功はぴあを新たな段階へと導くものでした。 |
| 1988年03月 |
1988年3月、旧国鉄汐留駅跡地にロック音楽のライブ空間PIT(ピット:PIA INTERMEDIA THEATER)を設けました。4ヵ月の期間限定で誕生したテントシアターです。若手アーティストに活躍の場を設けたいとの思いから、松下電器(現パナソニック)やサントリーの全面協力を得て、レベッカ、米米クラブ、世良公則、沢田研二、プリンセス・プリンセスらロック界をリードするメンバーが出演しました。72日間の公演期間中に16万人が来場。この成功はぴあを新たな段階へと導くものでした。 |
| 1998年 |
1998年の長野五輪では、ぴあが「オフィシャルサプライヤー」としてチケットマネジメントの分野を全面的にサポート。当初は赤字になるとの予想も、日本選手の活躍も相まって、結果的にはチケット販売率は89%と当時の冬季五輪では過去最高を記録しました。五輪終了後のパーティーではサマランチIOC会長(当時)から「ぴあのおかげで長野五輪は黒字になった」とお褒めの言葉をいただいたほど。 |
| 1998年 |
1998年の長野五輪では、ぴあが「オフィシャルサプライヤー」としてチケットマネジメントの分野を全面的にサポート。当初は赤字になるとの予想も、日本選手の活躍も相まって、結果的にはチケット販売率は89%と当時の冬季五輪では過去最高を記録しました。五輪終了後のパーティーではサマランチIOC会長(当時)から「ぴあのおかげで長野五輪は黒字になった」とお褒めの言葉をいただいたほど。 |
| 2000年04月 |
北海道営業所開設(現・北海道支局) |
| 2000年05月 |
「2002FIFAワールドカップ(TM)日本・韓国」の国内第一次販売におけるチケット管理業務をJAWOCから受託 |
| 2000年11月 |
TBS、日音と音楽レーベル「BLITZ・PIA RECORDS」を設立 |
| 2001年01月 |
「2002FIFAワールドカップ(TM)」のチケットセンター運営業務を受託 |
| 2001年03月 |
「スポーツ振興くじ toto」の本格販売開始。当社は販売店舗開拓等の運営面で協力 |
| 2001年04月 |
アメリカ・ソルトレーク市で開催される「第19回オリンピック冬季競技大会」の国内チケット販売を開始 |
| 2001年11月 |
セブン-イレブンと提携。都内1200店舗においてチケット販売を開始 |
| 2001年11月 |
「2002FIFAワールドカップ(TM)」の国内2次販売の電話受付業務を受託 |
| 2001年12月 |
J-フォン(現ソフトバンクモバイル)のネット接続サービスにおいてチケット販売サービス開始 |
| 2001年12月 |
「けっこんぴあnet」開設 |
| 2002年01月 |
東京証券取引所市場第二部に上場 |
| 2002年 |
2002年日韓ワールドカップでも日本国内のチケット販売を担当。しかし、海外での販売を担っていた英国の代理店がチケットを大量に売り残していることが判明し、その残券の販売もぴあが担当することに。一枚でも多く販売し一人でも多くの方にご覧いただくため、急きょ全国10カ所のワールドカップ開催地にブースを特設し、スタッフは徹夜で対応しました。結果、すべてのスタジアムが満杯になったというエピソードも。 |
| 2002年 |
2002年、エンタテインメント分野における社会的意義の向上に繋げるべく、レジャーやエンタテインメントに特化した専門性の高いシンクタンク「ぴあ総合研究所」(通称ぴあ総研)を設立しました。音楽コンサート、演劇ステージ、映画、遊園地・テーマパーク、スポーツの5ジャンルにおける公演回数、動員数、市場規模を基本指標として統計データを集約し、2009年までの毎年、「エンタテインメント白書」を発行。現在、ぴあ総研の活動は休止中ですが、業界からの支援を受けつつ、調査は継続して実施しています。 |
| 2002年 |
2002年、エンタテインメント分野における社会的意義の向上に繋げるべく、レジャーやエンタテインメントに特化した専門性の高いシンクタンク「ぴあ総合研究所」(通称ぴあ総研)を設立しました。音楽コンサート、演劇ステージ、映画、遊園地・テーマパーク、スポーツの5ジャンルにおける公演回数、動員数、市場規模を基本指標として統計データを集約し、2009年までの毎年、「エンタテインメント白書」を発行。現在、ぴあ総研の活動は休止中ですが、業界からの支援を受けつつ、調査は継続して実施しています。 |
| 2002年 |
2002年日韓ワールドカップでも日本国内のチケット販売を担当。しかし、海外での販売を担っていた英国の代理店がチケットを大量に売り残していることが判明し、その残券の販売もぴあが担当することに。一枚でも多く販売し一人でも多くの方にご覧いただくため、急きょ全国10カ所のワールドカップ開催地にブースを特設し、スタッフは徹夜で対応しました。結果、すべてのスタジアムが満杯になったというエピソードも。 |
| 2002年04月 |
広島事務所設立(現・中四国支局) |
| 2002年05月 |
ぴあシティ・ネット(株)を子会社化 |
| 2002年06月 |
「チケットぴあ」の販売ネットワークにサンクスが参加 |
| 2002年09月 |
中国最大の文化イベント「中国上海国際芸術祭」のチケットを販売 |
| 2002年10月 |
ぴあ総合研究所(株)設立 |
| 2002年11月 |
東宝とシステム連携。当日券を含む映画鑑賞券のオンライン販売を開始 |
| 2002年12月 |
英会話本「ベラベラブックvol.1」が100万部を突破 |
| 2003年02月 |
セブン-イレブンの全9500店で「チケットぴあ」のサービスを開始 |
| 2003年02月 |
日本最大級の音声認識システムによるチケット販売を開始 |
| 2003年04月 |
「ぴあ」首都圏版通巻1000号を達成 |
| 2003年05月 |
東京証券取引所市場第一部に上場 |
| 2003年06月 |
仙台事務所設立(現・東北支局) |
| 2003年10月 |
電子チケット本格商用サービススタート |
| 2004年02月 |
ぴあデジタルコミュニケーションズ(株)を完全子会社化 |
| 2004年06月 |
早稲田大学と映画・映像クリエーター育成システムにおける相互交流で提携 |
| 2004年07月 |
ぴあ総合研究所が日本初の「エンタテインメント白書」を発行 |
| 2004年09月 |
Yahoo!JAPANとの提携によるオンラインチケット販売サービス「Yahoo!チケット」がスタート |
| 2004年10月 |
「ぴあ」がモデルチェンジ。発売日を木曜日に変更、サイズをA4変形判に拡大 |
| 2004年10月 |
au携帯電話のネット接続サービス「EZweb」においてチケット販売サイト「電子チケットぴあEZ」を開設 |
| 2004年11月 |
ジャパン・アーツのチケット販売業務を全面的に受託した「ジャパン・アーツぴあ」がスタート |
| 2004年12月 |
Vodafone(現ソフトバンクモバイル)携帯電話のインターネット接続サービス「Vodafone Live!」においてチケット販売サイト「電子チケットぴあV」を開設 |
| 2005年03月 |
2005年日本国際博覧会「愛・地球博」公式ガイドブック制作共同事業体に参画し 「愛・地球博 公式ハンディブック」を発売 |
| 2005年05月 |
PFFスカラシップ作品「運命じゃない人」(監督: 内田けんじ)がカンヌ映画祭批評家週間にて「フランス作家協会賞」をはじめ、4賞を受賞 |
| 2005年06月 |
連結子会社ぴあシティ・ネット(株)の全株式を日本みらいキャピタル(株)が運営するファンドに譲渡 |
| 2005年06月 |
JOCオフィシャルチケッティングマネジメント契約を締結 |
| 2005年08月 |
ぴあアジアパシフィック(株)を香港に設立 |
| 2005年10月 |
サークルK全店にて「チケットぴあ」サービスを開始 |
| 2005年12月 |
JALと提携し、「@JALチケットぴあ」をスタート |
| 2006年03月 |
(株)ナノ・メディアとの共同出資会社「(株)NANOぴあ」がサービスを開始 |
| 2006年04月 |
セブン-イレブン店舗でのチケット販売サービスを休止 |
| 2006年08月 |
企業価値向上委員会を創設 |
| 2006年09月 |
ファミリーマートと映画前売りチケット販売における連携を強化 |
| 2006年09月 |
映画情報のウェブサイト「シネマぴあ」を開設 |
| 2007年04月 |
東京六大学野球の前売りチケットの取り扱いを開始 |
| 2007年05月 |
買収防衛策を導入 |
| 2007年08月 |
「ぴあ」表紙イラストレーター及川正通氏が表紙イラスト制作最長記録で「ギネス世界記録」認定 |
| 2007年09月 |
「PIA MUSIC COMPLEX」(通称「ぴあフェス」)をスタート |
| 2008年01月 |
基幹チケッティングシステムを全面刷新 |
| 2008年01月 |
2008年1月、新チケッティングシステムへの移行時にトラブルが発生。チケットの仕入れを抑制するとともに、完全な復旧までインターネット販売を中止しました。結果、2008年3月期の決算では赤字が25億円まで膨らみ、大規模な再建策を迫られました。凸版印刷、経営共創基盤、セブン&アイ・ホールディングスとの資本・業務提携、事業の抜本的な見直し、希望退職等を断行。大規模な構造改革に取り組んだことで、現在では過去最高の売上高を更新するとともに、チケッティングシステムを活用した各種サービスも好調です。 |
| 2008年01月 |
2008年1月、新チケッティングシステムへの移行時にトラブルが発生。チケットの仕入れを抑制するとともに、完全な復旧までインターネット販売を中止しました。結果、2008年3月期の決算では赤字が25億円まで膨らみ、大規模な再建策を迫られました。凸版印刷、経営共創基盤、セブン&アイ・ホールディングスとの資本・業務提携、事業の抜本的な見直し、希望退職等を断行。大規模な構造改革に取り組んだことで、現在では過去最高の売上高を更新するとともに、チケッティングシステムを活用した各種サービスも好調です。 |
| 2008年02月 |
PFFスカラシップ作品「パーク アンド ラブホテル」(監督・脚本:熊坂 出)がベルリン国際映画祭フォーラム部門にて最優秀新人作品賞受賞 |
| 2008年02月 |
「PFFアワード2007」グランプリを獲得した石井裕也監督が第1回「エドワード・ヤン記念」アジア新人監督大賞を受賞 |
| 2008年03月 |
PFFスカラシップ作品「14歳」の廣末哲万監督が芸術選奨にて文部科学大臣新人賞受賞 |
| 2008年06月 |
凸版印刷(株)、(株)経営共創基盤への第三者割当増資を実施 |
| 2008年07月 |
「第30回ぴあフィルムフェスティバル」開催 |
| 2008年08月 |
チケット販売業務において演劇集団キャラメルボックスを運営する(株)ネビュラプロジェクトと提携し、新サービス「ぴあごん」スタート |
| 2008年10月 |
チケット販売業務において吉本興業(株)と提携し、新サービス「チケットよしもと」スタート |
| 2008年10月 |
「@ぴあ」会員数が500万人を突破 |
| 2011-07-21 |
1972年より続けてきた情報誌『ぴあ』を、紙媒体としての役割を終えたと判断し、2011年7月21日発売号をもって39年の歴史に幕を閉じました。ブログやツイッター等で休刊を惜しむ声が数多く寄せられ、新聞や雑誌、テレビなど様々なメディアにて「ネットの先駆け」「ひとつの時代が終わる」「自分たちの青春そのものだった」などとして取り上げられました。 |
| 2011-07-21 |
1972年より続けてきた情報誌『ぴあ』を、紙媒体としての役割を終えたと判断し、2011年7月21日発売号をもって39年の歴史に幕を閉じました。ブログやツイッター等で休刊を惜しむ声が数多く寄せられ、新聞や雑誌、テレビなど様々なメディアにて「ネットの先駆け」「ひとつの時代が終わる」「自分たちの青春そのものだった」などとして取り上げられました。 |
| 2018年 |
第40回PFF |
| 2018年 |
「ぴあ」(アプリ) |
| 2019年 |
大相撲・懸賞幕 |
| 2020年 |
PIA LIVE STREAM |
| 2020年 |
ぴあアリーナMM |
| 2021年 |
ぴあスポーツビジネスプログラム(PSB) |
| 2021年 |
東京オリンピック・パラリンピック |
| 2021年03月 |
ダイナミックプラス(株)に追加出資し、持分法適用会社化 |
| 2021年04月 |
ぴあコーポレート・アイデンティティ(CI)」を策定 |
| 2021年05月 |
スポーツ産業に必要な人材を育成する「ぴあスポーツビジネスプログラム」(PSB)を開講 |
| 2021年05月 |
三菱地所株式会社と業務・資本提携契約を締結 |
| 2021年05月 |
「チケットぴあ」のシステムを活用したワクチン接種予約受付サービスを提供開始 |
| 2021年06月 |
「ぴあステーション」「チケットぴあスポット」の運営終了 |
| 2021年07月 |
東京オリンピック・パラリンピックにおいて、TSP(Ticketing System & Service Provider)としてチケッティング、ゲーティング業務を担当 |
| 2022年 |
チケットエージェンシー3社が共同で、イベント主催者向けチケット業務の共通基盤システム「TAプラットフォーム」の開発を発表(2022年春サービス開始予定) |
| 2022年03月 |
「ぴあネクストスコープ(株)」を設立(2022年10月に「ぴあ朝日ネクストスコープ(株)」に改称) |
| 2022年04月 |
東京証券取引所プライム市場へ移行 |
| 2022年05月 |
三菱地所との合弁会社「MECぴあクリエイティブ(株)」を設立 |
| 2022年05月 |
ぴあ総研主催シンポジウムを初開催 |
| 2022年07月 |
創業50周年を迎える |
| 2022年10月 |
「ぴあネクストスコープ株式会社(PNS)」の株式譲渡に伴い、「ぴあ朝日ネクストスコープ株式会社(PANX)」に改称、新体制発足 |
| 2022年11月 |
「ぴあ創業50周年感謝イベント」をぴあアリーナMMで開催 |
| 2022年12月 |
社長・矢内廣が自伝『岩は、動く。』(ぴあ刊)を発行 |
| 2022年12月 |
「一般社団法人チームスマイル」の東日本大震災復興支援活動を終了 |
| 2023年01月 |
「豊洲PIT」「仙台PIT」を正式に所有し、運営スタート |
| 2023年02月 |
ホスピタリティ事業を展開する「PIA DAIMANI Hospitality Experience株式会社(PDHX)」を設立 |
| 2023年03月 |
大阪・関西万博のチケッティング業務を受託 |
| 2023年05月 |
2023~2025年の3ヶ年の中期経営計画を発表 |
| 2023年10月 |
従業員向け「ライブ・エンタテインメント補助制度」および「ぴあ公認部活制度」スタート |
| 2023年12月 |
落語の動画配信サブスク「ぴあ落語ざんまい」、サービス開始 |
| 2024年03月 |
「ぴあ会員」数が2,000万人、「ぴあカード会員」数が30万人を突破 |
| 2024年10月 |
JAL(日本航空)と業務提携 |
| 2024年11月 |
CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)と業務提携 |
| 2025年04月 |
札幌のシステム開発拠点「PIATECH LAB」採用開始 |
| 2025年06月 |
「サステナビリティレポート」を発行 |
| 2025年09月 |
「東京2025世界陸上」開催。チケッティング業務、ホスピタリティを全面的に受託し完遂 |
| 2025年10月 |
JR西日本との事業連携を発表 |
| 2025年10月 |
「大阪・関西万博」閉幕。入場チケット販売システムの提供などチケッティング業務を完遂 |