Japan
各種産業用ホースをグローバルに製造・販売
建設機械、農業機械向けにゴム・樹脂製品の製造・販売
日本国内のスポーツ施設や商業施設向けに各種床材の製造・販売・施工
ゴム製品の輸出
プラスチック製品の販売
プラスチックホースの製造
ゴムライニングの製造販売
ゴムホースの販売
〒540-6325 大阪市中央区城見1丁目3番7号(松下IMPビル25階)
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
25 件
| 日付 | 概要 |
| 1939年 |
大阪でゴム製品の卸売業として誕生。 栗山芳雄が独立創業。取引先からの信頼と未知の市場開拓への熱意をもとに、国内外の取引先との取引を拡大。 |
| 1940年 |
「栗山護謨株式会社」設立。 |
| 1948年 |
海外へ進出し、輸出入事業を開始。 ゴム・樹脂製品の海外輸出販売を開始。同時に、優れた海外製品を見出し、日本国内で輸入販売するため、複数の海外メーカーとの代理店契約を締結。 |
| 1957年 |
「王子ゴム化成(株)」設立、国内で工業用ゴム製品の製造開始。 |
| 1957年 |
英国ダンロップ社/船の鋼板の塗床材。 |
| 1957年 |
「セムテックス」販売・施工契約。 |
| 1968年 |
シカゴに現地法人「Kuriyama of Ameica, Inc.」を設立。 アメリカを拠点として、本格的な海外市場開拓を進める。 |
| 1973年 |
スウェーデン ABAボラーゲン社とホースバンドの販売代理契約。 |
| 1974年 |
スウェーデン ウイカンダー社とコルクタイル等の販売代理契約。 |
| 1978年 |
米国イリノイ州に「Tigerflex Corporation」を設立し、樹脂ホースの製造を開始。 |
| 1979年 |
世界基準の競技性と安全性を強みに、日本のスポーツ施設市場へ進出。 タラフレックスは、木質フローリングが主流の日本の体育館床材に対して、またモンドトラックは、ゴム製である特徴と独特の形状等から、どちらも競技性と安全性という観点で注目され、国内スポーツ施設市場に革新的な影響を与える。 |
| 1979年 |
フランス・BAT社(現GERFLOR社)。 |
| 1982年 |
イタリア・MONDO社。 |
| 1983年 |
「栗山ゴム(株)」が「クリヤマ(株)」に社名変更。 |
| 1984年 |
カナダのブラントフォード市に現地法人「Kuriyama Canada, Inc.」を設立し、樹脂ホースの製造販売を開始。 |
| 1996年 |
1996年中国に「上海栗山貿易有限公司」を設立。 |
| 2004年 |
東京証券取引所二部に上場。 |
| 2007年 |
2007年には中国に「愛楽(佛山)建材貿易有限公司」を設立し、自社ブランド商品の品質管理を徹底して行うことで、ファブレスメーカーとしての体制を確立。 |
| 2012年 |
「クリヤマ(株)」から「クリヤマホールディングス(株)」へ商号変更。 |
| 2015年 |
尿素水品質センサー、各種品質センサーの開発・製造・販売メーカー「サンエー」をグループ化。 |
| 2015年 |
スペインとアルゼンチンにレイフラットホースの製販拠点を持つ「TIPSAグループ」をグループ化。オランダに持株会社「Kuriyama Europe Cooperatief U.A.」を設立し、欧州・南米事業を開始。 |
| 2020年 |
クリヤマグループの未来を見据え、大阪の旧本社跡地に新社屋を、長崎に自社ビルを建設。 |
| 2024年 |
オーストラリアに中核事業会社「Kuriyama Australia Pty Ltd.」を設立。 |
| 2024年 |
日本国内に総合研究開発機関「クリヤマR&D株式会社」を設置。 |
| 2025年 |
中長期的な事業拡大と市場競争力強化を目的に「株式会社ミトヨ」をグループ化。 |
2026-05-27 01:00 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )