大阪ブルテオンとのゴールドパートナー契約継続 ↗
クリヤマホールディングスの子会社であるクリヤマジャパンは、2021年から締結している大同生命SV.LEAGUE MEN「大阪ブルテオン」とのゴールドパートナー契約を、2026-27シーズンも継続します。大阪ブルテオンは2025-26シーズンのチャンピオンシップを制し、SVリーグ初優勝を達成しました。
大阪でゴム製品の卸売業として誕生。栗山芳雄が独立創業。取引先からの信頼と未知の市場開拓への熱意をもとに、国内外の取引先との取引を拡大。
1939年4月5日に栗山ゴム商会の商号で創業。
「栗山護謨株式会社」設立。
1940年12月21日に栗山護謨株式会社を設立。
ゴム・樹脂製品の海外輸出販売を開始。同時に、優れた海外製品を見出し、日本国内で輸入販売するため、複数の海外メーカーとの代理店契約を締結。
海外へ進出し、輸出入事業を開始。ゴム・樹脂製品の海外輸出販売を開始。同時に、優れた海外製品を見出し、日本国内で輸入販売するため、複数の海外メーカーとの代理店契約を締結。
資本金を1,000万円に増資。
王子ゴム化成(株)設立。国内で工業用ゴム製品の製造開始。
英国Dunlop Semtex社と販売施工契約締結。
王子ゴム化成(株)設立、国内で工業用ゴム製品の製造開始。
英国ダンロップ社/船の鋼板の塗床材「セムテックス」販売・施工契約。
資本金を5,000万円に増資。開発部門新設、新製品開発を推進。
シカゴに現地法人「Kuriyama of America, Inc.」を設立。アメリカを拠点として、本格的な海外市場開拓を進める。
米国現地法人Kuriyama of America, Inc.をシカゴに設立し、米国でのゴム・プラスチック製品の販売を開始。
クリヤマコンソルト株式会社を設立し、ホテル・コンソルトを開始。
スウェーデン ABAボラーゲン社とホースバンドの販売代理契約を締結。
中国江蘇省で王子ゴム化成株式会社と合併会社靖江王子橡膠有限公司を設立し、ゴムライニング製造販売開始。
スウェーデン ABAボラーゲン社とホースバンドの販売代理契約。
スウェーデン ウイカンダー社とコルクタイル等の販売代理契約を締結。
スウェーデン ウイカンダー社とコルクタイル等の販売代理契約。
米国でホースの製造を開始し、北米でホースメーカーとして成長。イリノイ州に「Tigerflex Corporation」を設立し、樹脂ホースの製造を開始。
米国イリノイ州に合弁会社TIGERFLEX CORPORATIONを設立し、プラスチックホースの製造開始。
米国でホースの製造を開始、北米でホースメーカーとして成長。米国イリノイ州に「Tigerflex Corporation」を設立し、樹脂ホースの製造を開始。
世界基準の競技性と安全性を強みに、日本のスポーツ施設市場へ進出。タラフレックスやモンドトラックなどの床材を展開。
世界基準の競技性と安全性を強みに、日本のスポーツ施設市場へ進出。タラフレックスは木質フローリング、モンドトラックはゴム製で競技性と安全性に注目され、国内スポーツ施設市場に革新的な影響を与える。
カナダのBrantford市に現地法人Kuriyama Canada Inc.を設立し、プラスチックホースの製造開始。
「栗山ゴム(株)」が「クリヤマ(株)」に社名変更。
イタリア・MONDO社と提携。
「栗山ゴム(株)」が「クリヤマ(株)」に社名変更。
カナダのブラントフォード市に現地法人「Kuriyama Canada, Inc.」を設立し、樹脂ホースの製造販売を開始。
カナダのBrantford市に現地法人Kuriyama Canada Inc.を設立し、プラスチックホースの製造開始。
カナダのAccuflex Industrial Hose, Ltdの株式を取得。
カナダに販売会社Kuri Tec Corporationを設立。
中国江蘇省で王子ゴム化成株式会社と合併会社靖江王子橡膠有限公司を設立し、ゴムライニング製造販売開始。
建機・農機メーカーのグローバルTier1サプライヤーとして、アジア地域へ進出。中国に「上海栗山貿易有限公司」を設立。
上海栗山貿易有限公司を設立。
米国インディアナ州のHose Technology, Inc.の株式を取得。
米国インディアナ州にKuri Tec Manufacturing, Inc.を設立し、プラスチックホースの製造を開始。
イタリアのMONDO社のロングパイル人工芝モンドターフ販売開始。
米国アイオワ州にイタリアのAlfagomma社と合併会社Alfagomma America, Inc.を設立。
東京証券取引所二部に上場。
米国ミシガン州のPiranha Hose Products, Inc.の株式を取得。
オリジナル商品を開発し、床材メーカーへと飛躍。中国に「愛楽(佛山)建材貿易有限公司」を設立し、自社ブランド商品の品質管理を徹底。
メキシコに現地法人Kuriyama de Mexico, S.de.R.L.de.C.V.を設立。
Hose Technology, Inc.をKuri Tec Manufacturing, Inc.へ吸収合併。
「クリヤマ(株)」から「クリヤマホールディングス(株)」へ商号変更。
Kuriyama (Thailand) Co., Ltd.を設立。
持株会社体制へ移行。「クリヤマ(株)」から「クリヤマホールディングス(株)」へ商号変更。
尿素SCRシステム・センサーメーカーの「株式会社サンエー」をグループ化。欧州・南米へホース事業のグローバル展開を拡大。
オランダに持株会社Kuriyama Europe Cooperatief U.A.を設立。スペイン、米国、アルゼンチンにゴムホース製販拠点を持つTIPSAグループ親会社Lyme Groをグループ化。
尿素SCRシステム・センサーメーカーへ。株式会社サンエーをグループ化。
欧州、南米へホース事業のグローバル展開拡大。スペインとアルゼンチンにレイフラットホースの製販拠点を持つTIPSAグループをグループ化。オランダに持株会社「Kuriyama Europe Cooperatief U.A.」を設立し、欧州・南米事業を開始。
大阪市中央区城見に本社を移転。
大阪の旧本社跡地に新社屋を建設し、長崎に自社ビルを建設。クリヤマジャパン(株)新大阪支社と長崎営業所を設置。
大阪の旧本社跡地に新社屋を建設し、新大阪支社を開設。長崎に自社ビルを建設。
クリヤマ株式会社がクリヤマジャパン株式会社に商号変更。
クリヤマジャパン株式会社がエアモンテ株式会社を吸収合併。
小貫CEO新体制スタート。
オーストラリアに「Kuriyama Australia Pty Ltd.」を設立し、ホース事業のオセアニア進出。国内に「クリヤマR&D株式会社」を設置し、技術・知財・人財を集約。
孫会社の㈱クリヤマ技術研究所の全株式を取得し、クリヤマR&D株式会社として再編。
オーストラリアに中核事業会社「Kuriyama Australia Pty Ltd.」を設立。
日本国内に総合研究開発機関「クリヤマR&D株式会社」を設置。
「株式会社ミトヨ」をグループ化し、工業用ゴム・樹脂製品の開発・製造・販売を強化。
株式会社ミトヨをグループ化。
中長期的な事業拡大と市場競争力強化を目的に「株式会社ミトヨ」をグループ化。
次世代への技術継承と研究開発活動の強化を目的として、「クリヤマR&Dセンター」を開設。
クリヤマホールディングスの子会社であるクリヤマジャパンは、2021年から締結している大同生命SV.LEAGUE MEN「大阪ブルテオン」とのゴールドパートナー契約を、2026-27シーズンも継続します。大阪ブルテオンは2025-26シーズンのチャンピオンシップを制し、SVリーグ初優勝を達成しました。
2026年10月16日に取締役会で決定された組織改編と人事異動は、2027年1月1日付で実施されます。大阪本店を廃止し、産業資材営業部を新大阪支社へ移転します。また、新大阪支社と東京支社の業務グループ・業務チームを再編し、営業部との連携強化と効率化を図ります。
クリヤマホールディングスは、2026年10月16日開催の取締役会で、2027年1月1日付の管理職人事を決定しました。岡本康訓氏はクリヤマジャパン東京支社東京第一営業部副部長に、薦田吏郎氏はクリヤマR&Dセンター長に就任します。
クリヤマホールディングスは、従業員持株会向けに普通株式78,745株を1株あたり1,728円で第三者割当てにより処分した。処分は2026年9月30日に完了し、総額は136,071,360円となった。
KCIグループが協賛するFireFitの世界大会が2026年9月9日から13日にカナダで開催されました。FireFitは消防士の体力・技能向上と安全意識の啓発を目的とした競技イベントです。
クリヤマホールディングスの中核事業会社、クリヤマジャパンは、共生社会の実現を目指し、長年にわたり鳥取さわやか車いす&湖山池マラソン大会に協賛しています。大会は障がいの有無や性別、年齢に関わらず参加者が交流し、スポーツを楽しむことを目的としています。
第87期の中間事業報告書(2026年1月1日~6月30日)では、営業利益が18億39百万円で前年同期比30.2%増となったことが示されている。売上高と営業利益の数値が2025年と2026年で比較され、アジア事業の売上も記載されている。
Kuriyama of America, Inc.(KOA)は、乳がん啓発活動を支援する慈善キャンペーン「Hoses for Hope」を実施します。期間限定でピンクカラー仕様のTigerflex® Tiger Pink EPDM吸引ホースやPiranha® Pink高圧下水道洗浄用ホースを販売し、売上に応じてNational Breast Cancer Foundation, Inc.(NBCF)へ寄付します。
本日は、クリヤマホールディングス株式会社の2026年12月期第2四半期(中間期)決算説明会を開催しました。CEOの小貫成彦氏が挨拶し、目次に沿って中間連結業績概要、通期連結業績見通し、中期経営計画の進捗状況、資本コストや株価を意識した経営の実現について説明しました。今回の説明では、同社の業績と将来展望に関する詳細な情報が共有されました。
本資料は2026年度第2四半期(中間期)の連結業績概要を示し、売上高や業績の前年同期比・予想比を掲載しています。また、通期連結業績見通し、中期経営計画の進捗状況、資本コストや株価を意識した経営の実現についても説明しています。