NOK九州、水田オーナー制度で稲刈り ↗
NOK九州は10月10日、熊本県大津町の水田で社員と家族39人が稲刈りを行いました。同社は熊本の地下水保全活動として、2019年から8年連続で「水田オーナー制度」に参加しています。収穫した米の一部は、熊本市のフードバンクや子ども食堂「ヴォルターズキッチン」に寄付する予定です。
日本ベアリング製造株式会社を創立
日本ユーシー工業株式会社に社名変更し、オイルシールの製造・販売を開始
日本油止工業株式会社と東京オイルシール株式会社(1939年設立)が合併し、日本オイルシール工業株式会社に社名変更
本社および工場を東京都大田区に移転、羽田工場開設
ドイツのフロイデンベルグ社と資本提携
神奈川県藤沢市に藤沢工場を建設
東京証券取引所に上場
本社を東京都中央区に移転
日本シールオール株式会社(現:イーグル工業株式会社)を設立
藤沢工場にテクニカルセンター(現:湘南R&Dセンター)を設置
本社を東京都港区に移転
静岡県牧之原市に静岡工場(現:静岡事業場)を建設
アメリカに初の海外販売拠点となるNOK-USA., Inc.(現:NOK inc.)を設立
福島県福島市に福島工場(現:福島事業場)を建設
日本メクトロン株式会社(現:メクテック株式会社)を設立
熊本県阿蘇市に熊本工場(現:熊本事業場)を建設
シンガポールに初の海外生産拠点となるSingapole Oilseal Companyを設立
静岡県菊川市に東海工場(現:東海事業場)を建設
NOKクリューバー株式会社を設立
羽田工場を福島工場に統合
日本オイルシール工業株式会社よりNOK株式会社に社名変更
台湾にMektec Manufacturing Corporation (Taiwan) Ltd.を設立
福島県二本松市に二本松事業場を建設
タイにThai NOK Co., Ltd.を設立
アメリカにフロイデンベルグ社の合弁会社となるFreudenberg-NOK General Partnershipを設立
中国にChangchun NOK-Freudenberg Oilseal Co., Ltd.を設立
タイにMektec Manufacturing Corporation (Thailand) Ltd.を設立
中国にWuxi NOK-Freudenberg Oilseal Co., Ltd.を設立
インドネシアにPT. NOK Indonesiaを設立
シンガポールにNOK Asia Company Pte. Ltd.を設立
中国にMektec Manufacturing Corporation (Zhuhai) Ltd.を設立
インドにフロイデンベルグ社の合弁会社となるSigma Freudenberg NOK Pvt. Ltd.(現:Freudenberg NOK Pvt. Ltd.)を設立
タイにNOK Precision Component Thailand, Ltd.(現:Mektec Precision Component Thailand, Ltd.)を設立
ユニマテック株式会社を日本メクトロン株式会社(現:メクテック株式会社)より分割設立
中国にNOK (Wuxi) Vibration Control China Co., Ltd.を設立
ドイツにMektec Europe GmbHを設立
中国にMektec Manufacturing Corporation (Suzhou)を設立
茨城県牛久市に日本メクトロン株式会社奥原工場(現:メクテック株式会社牛久事業場)を建設
鳥取県南部町に鳥取事業場を新設
ベトナムにVietnam NOK Co., Ltd.を設立
神奈川県藤沢市に湘南開発センター(現:湘南R&Dセンター)を建設
シンガポールにUnimatec Singapore Pte. Ltd.を設立
シンジーテック株式会社を設立
茨城県北茨城市に北茨城事業場を開設
韓国にPyung Hwa NOK Drive Train CO., Ltd.(現:Pyung Hwa Oil Seal Industry Co., Ltd.)を設立
ベトナムにMektec Manufacturing Corporation (Vietnam) Ltd.を設立
株式会社エストーの全株式を取得し子会社化
日本メクトロン株式会社がメクテック株式会社に社名変更
NOK株式会社とイーグル工業株式会社との共同持株会社設立(株式移転)による経営統合に関する統合契約書の締結及び株式移転計画の作成について
令和7年度関東地方発明表彰において、「静岡県発明協会会長賞」「発明奨励賞」を受賞
Our Storiesを更新しました 『より強く、安全に、サステナブルに。ゴムを扱いこなす技術力 ― 価値創造の源泉を探る ゴム素材編 パート2 ―』
NOKグループ8社のコーポレートサイトを全面リニューアル
シンジーテック株式会社ならびにその子会社の全株式を譲渡
NOKメクテック、東京・港区に新たな本社事業所を開設
メクテック、東京・港区に新たな本社事業所を開設
NOK創立85周年を機にワークユニフォームを刷新
水素社会を支える次世代シール技術を国際シンポジウムにて発表
NOK九州、熊本の地下水を育む「水田オーナー制度」の田植えを実施
NOK創立85周年を機にワークユニフォームを刷新
NOK九州は10月10日、熊本県大津町の水田で社員と家族39人が稲刈りを行いました。同社は熊本の地下水保全活動として、2019年から8年連続で「水田オーナー制度」に参加しています。収穫した米の一部は、熊本市のフードバンクや子ども食堂「ヴォルターズキッチン」に寄付する予定です。
NOK Groupの競泳選手・森本哲平選手が、2026年12月に中国・北京で開催される第18回世界選手権(25m)の日本代表に選ばれました。男子200mバタフライに出場予定です。代表選考会の決勝では自己ベストの1分50秒23を記録して2位に入賞し、派遣標準記録を突破しました。
NOKは、2026年10月17日・18日に鳥取県倉吉市で開催される「ぼうさいこくたい 2026 in 鳥取」の併催イベント「防災のテーマパーク」に出展します。避難所の音環境改善やインフラ復旧現場の二次災害防止に向け、段ボール製吸音材パネル、加圧式大容量浄水器、硫化水素検知ゴムを紹介します。
NOK株式会社は2026年9月29日に「NOK統合報告書2026」を発行しました。本報告書は、グループの中長期的な価値創造に向けた戦略やESGへの取り組みをまとめており、コーポレートサイトで閲覧可能です。
NOK株式会社は、熊本ヴォルターズとフォレストリーヴズ熊本との2026-27シーズンのオフィシャルパートナー契約を継続しました。両チームのユニフォームにロゴを掲出し、試合会場での応援や地域参加型イベントを通じて環境保全活動を展開します。主な活動として、地下水保全を訴える「水フェス」への参加や、水田オーナー制度への協賛が挙げられます。
メクテック株式会社は茨城ロボッツとのゴールドスポンサー契約を3年目で更新し、2026-27シーズンにアダストリアみとアリーナにロゴを掲出する。さらに、NOKのヘアゴム「KKOOR」がチームオフィシャルグッズとして採用され、プレシーズンゲームから販売開始される。メクテックは茨城県を主要拠点とし、地域社会への貢献を継続している。
NOK株式会社は、川崎フロンターレと2026/27シーズンまでクラブパートナー契約を継続します。ホームスタジアムや国立競技場での看板掲出を行い、地域活動やグッズ販売も支援しています。
NOKは、FTSE RussellのESG評価で前年の4.3点から4.4点に向上し、グローバルなESG投資指数の構成銘柄に継続して選定されました。
NOK株式会社は、2026年の学生フォーミュラ日本大会に協賛し、約300点の製品を無償提供します。大会期間中には企業PRブースも出展し、次世代エンジニアの育成を支援します。NOKは長年にわたり学生のモノづくりをサポートしています。
NOK株式会社は、日油技研と共同で「下水道展’26東京」に出展し、新開発のアンモニア・硫化水素検知ゴムを初公開します。この製品は、ガスの種類を色の変化で可視化し、下水道インフラの点検や調査の効率化と安全性向上に貢献します。老朽化した下水道のガス発生状況を容易に把握できることが期待されます。