TOTOあんしんサポートクラブを12月14日開始 ↗
TOTOは、会員制サービス「TOTOあんしんサポートクラブ」を2026年12月14日から提供開始します。製品登録は3ステップで完了し、メーカー保証が最長3年に延長されるほか、専門スタッフによるビデオ通話でのオンライン故障診断を追加費用なしで利用できます。
TOTOは、会員制サービス「TOTOあんしんサポートクラブ」を2026年12月14日から提供開始します。製品登録は3ステップで完了し、メーカー保証が最長3年に延長されるほか、専門スタッフによるビデオ通話でのオンライン故障診断を追加費用なしで利用できます。
TOTO株式会社は、豊前工場にセラミック事業の主力製品である静電チャックとAD部材の次世代品を量産する新生産施設を建設し、2029年度上期から生産を開始する予定です。投資額は約600億円で、建築面積は約1.2万㎡、延べ床面積は約3.6万㎡の3階建鉄骨造です。AD部材については、TST中津工場とTOF中津工場にも別途設備投資を行い、28年度内に生産を開始します。
TOTO株式会社は第22回「トイレ川柳」の入賞作品を発表し、ネオレスト賞(最優秀賞)に「一日が 始まるトイレ 世界中」が選ばれた。応募は2026年6月15日から8月25日までで40,345句が集まり、累計応募総数は約64万句に達した。
TOTO株式会社は東京・六本木のAXISギャラリーで開催される『Industrial Romanticism 2』展に出展し、トイレ空間の根源的魅力を探求するコンセプトモデルを展示する。デザイン基本姿勢「静かなる存在感」を基に、ユーザー中心の体験設計を展開している。
TOTO株式会社は、2027年4月1日付けで国内の販売グループ会社8社を統合し、価値提供と生産性向上を図る。統合により、地域や用途に応じた需要に対応し、経営資源を集中させる。バックオフィス機能の集約も行い、効率的な事業体制を構築する。
TOTO株式会社のシステムバスルーム浴室床「お掃除ラクラクほっカラリ床」が第20回キッズデザイン賞の安全・安心向上部門で受賞後、特別賞のキッズデザイン協議会会長賞を受賞しました。評価は、素材の進化により冷え・滑り・衝撃吸収を解決し、子どもの安全と保護者の負担軽減に寄与した点です。
TOTO株式会社が運営するTOTOギャラリー・間で、象設計集団の「あいまいもこ――象設計集団のA to Z」展覧会が2027年1月14日から3月21日まで開催され、関連講演会も2月5日に行われる。集団は1971年に発足し、56年間にわたり公共建築や教育・保育施設、ランドスケープを手掛けてきた。
TOTO、DAIKEN、YKK AP(TDY)が全国13箇所で「TDYコラボレーションショールームフェスタ2026」を10月1日から順次開催します。各ショールームでリフォーム商品を紹介し、リモデル提案を行うイベントです。フェスタは「見る場所」から「楽しむ場所」へと変わり、体感型体験を提供します。
TOTO株式会社の浴室床「お掃除ラクラクほっカラリ床」が、第20回キッズデザイン賞を受賞しました。この床は畳のようなやわらかさと断熱性を持ち、子どもの安全と入浴サポートに寄与します。特に、転倒時の衝撃緩和や負担軽減の機能が評価されました。
TOTO株式会社は、2026年10月7日から9日まで開催されるH.C.R.2026国際福祉機器展&フォーラムに出展します。テーマは「過ごす人の自立を促す思いやりを」で、在宅介護や施設介護向けの水まわり商品と福祉機器を展示します。