PHP脆弱性対策完了のお知らせ ↗
株式会社アイ・エヌ情報センターは、2026年10月21日に公表されたPHPの脆弱性に対し、インターネット公開サービスを対象に調査と必要なセキュリティ対策を実施し、通信制御と修正パッチの適用で対策を完了しました。今後も情報セキュリティの確保に努め、安定したサービス提供に取り組みます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| プロネクサスグループ | ||||||||
| SIX Financial Information Ltd | ||||||||
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| 第一生命資産運用経済研究所 | ||||||||
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| SIX Financial Information Japan株式会社 | ||||||||
| SIXファイナンシャル インフォメーション | ||||||||
| SIXファイナンシャル インフォメーション ジャパン株式会社 | ||||||||
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当社は日本興業銀行グループと日興證券グループの共同出資によるインハウスのデータベース会社として設立されました。
設立 : 1984年4月3日
経済統計情報をサービス開始
ファイナンス情報をサービス開始
本社を品川から神田錦町に移転
INDB CD-ROMシリーズ リリース
亜細亜証券印刷株式会社(現:株式会社プロネクサス)の子会社として株式会社イーオーエル設立
eol データベースリリース
INDB Funding View リリース / INDB Accel リリース
INDB 自己株 Viewリリース
INDB 大規模統計 Finderリリース
eol DataFeedsリリース
INDB Finder Proリリース / INDB Funding Eyeリリース
eol企業ナビ リリース
eolデータベースをリニューアル(XBRL財務分析機能拡張)
eol BenchMark リリース
大阪バックアップセンター稼働
eol AsiaOne Dataリリース
親会社である株式会社プロネクサスに吸収合併
eolデータベースへの海外マーケティング活動を開始
株式会社日立ハイテクノロジーズの「NEXT有報革命」事業を承継
eolデータベースにて財務・非財務情報を拡張
プロネクサスグループの一員となる
eolデータベースにて検索システムを刷新
大阪営業室を開設
アイ・エヌ情報センターのグループ会社化に伴い、INDBの販売活動を開始
株式会社プロネクサスのデータベース事業を承継
人的資本パッケージ リリース
データフィードサービス(オーダーメイド型)拡大
eolにてサステナビリティ、コーポレートガバナンス関連項目データ・機能拡充
株式会社aiQを子会社化
株式会社アイ・エヌ情報センターは、2026年10月21日に公表されたPHPの脆弱性に対し、インターネット公開サービスを対象に調査と必要なセキュリティ対策を実施し、通信制御と修正パッチの適用で対策を完了しました。今後も情報セキュリティの確保に努め、安定したサービス提供に取り組みます。
アイ・エヌ情報センターは、発行市場レポート「特集版 2026年9月」を公開しました。今月号では、金利のある世界への転換など、ファイナンス分野のデータを取りまとめています。企業情報や経済統計情報などもテーマに応じて組み合わせたレポートです。
2026年10月5日に当社が提供したデータをもとに、NHK、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)、日経QICKニュース、日経ビジネスなどで記事が掲載されました。主な内容は、個人向け社債の発行や1兆円規模の資金調達、金利3%に負けない資金調達戦略など、ソフトバンクGの資金調達活動に関するものです。
アイ・エヌ情報センターは、令和7年版の経済構造実態調査CD-ROMの販売を開始しました。調査はサービス産業動向調査、商業統計調査、特定サービス産業実態調査を統合・再編し、工業統計調査も含まれています。既存の関連商品と同様の調査内容で、詳細は商品ページで確認できます。
株式会社アイ・エヌ情報センターは、2026年9月29日に「INDB Funding Eye」と「INDB Funding View」に新機能を追加しました。新たにボンドやエクイティ、自己株式の分類や情報が拡充され、Funding Eyeでは証券市場動向のデータも提供開始されました。これにより、市場の識別や規模把握が可能となります。
当社提供データに基づき、ウォールストリートジャーナル、日経QUICKニュース、パナHDの3媒体で記事が掲載されました。詳細は当社X(旧Twitter)で確認できます。記事内容はSoftBankのレコードレベルの小売債券発行計画やパナHDの劣後債発行に関するものです。
当社提供データにより、ウォールストリートジャーナル、日経QUICKニュース、パナHDの3媒体で記事が掲載されました。詳細は当社X(旧Twitter)で確認できます。
2026年7月に当社提供のデータが、日経QUICKニュース、日経新聞、岐阜新聞などで記事掲載されました。主な内容は、SMBC日興証券が社債主幹事引受額で首位に立ったことや、横浜・滋賀の初起債、りそな銀行の700億円社債発行、岐阜県内での自社株買い拡大などです。詳細は当社X(旧Twitter)で確認できます。
株式会社アイ・エヌ情報センターは、1978年以降の社債・株式・自社株等のファイナンス情報を基に毎月発行市場レポートを作成しています。今回の特集版レポートでは、テーマに応じてファイナンス情報に加え、企業情報や経済統計情報を組み合わせて提供します。レポートは公式サイトで閲覧でき、日経QUICKニュースや岐阜新聞などで取り上げられました。
当社提供のデータに基づき、2026年7月に複数のメディアで記事掲載されました。内容は社債の主幹事引受額や銀行の社債発行、自社株買いの拡大などに関するものです。詳細は当社のX(旧Twitter)で確認できます。