Japan
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
Johnson & Johnson Innovative Medicine
Group
子会社
Shockwave Medical Japan株式会社
Group
オーソ・ダイアグノスティック・システムズ株式会社
Group
子会社
ジョンソン・エンド・ジョンソン インスティテュート(JJI)
Group
ジョンソン・エンド・ジョンソン メディカル株式会社
Group
子会社
ジョンソン・エンド・ジョンソン・ファーイースト・インコーポレイテッド
Group
子会社
22 件
| 日付 | 概要 |
| 1958年 |
英国J&J社総代理店コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッド内に、ジョンソン・エンド・ジョンソン部を設立。 |
| 1959年 |
「ジョンソン®」ベビーパウダー、「ジョンソン®」ベビーオイル、救急絆創膏「バンドエイド®」を日本市場に紹介。 |
| 1961年 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン・ファーイースト・インコーポレイテッド設立。本格的な国内生産開始。「ジョンソン®」綿棒、「ジョンソン®」ベビーローションを発売。 |
| 1961年01月 |
創業 : 1961年1月 |
| 1970年 |
外科向け医療品を扱うホスピタル事業開始。 |
| 1972年 |
福島県須賀川市に新工場完成。 |
| 1975年 |
手術用縫合糸・縫合針を扱うエチコン部門設立。 |
| 1978年 |
米国ジョンソン・エンド・ジョンソンと協和発酵工業株式会社とのジョイントベンチャーとして「ヤンセン協和株式会社」設立。 |
| 1978年08月 |
日本法人「ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社」を設立。 |
| 1981年 |
日本法人「オーソ・ダイアグノスティック・システムズ株式会社」設立。 |
| 1981年 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン・ファーイースト・インコーポレイテッドの名称を「ジョンソン・エンド・ジョンソン ジャパン インコーポレイテッド」とする。 |
| 1983年 |
エチコン・ホスピタル事業部が分離独立し「ジョンソン・エンド・ジョンソン メディカル株式会社」を設立。 |
| 1991年 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン メディカル株式会社、須賀川新工場完成。 |
| 1995年 |
オーソ・ダイアグノスティック・システムズ株式会社、日本コダック ダイアグノス株式会社と合併。社名を「オーソ・クリニカル・ダイアグノスティックス株式会社」に変更。 |
| 1999年 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社、ジョンソン・エンド・ジョンソン メディカル株式会社が合併し、現在のジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社となる。 |
| 1999年 |
米国ジョンソン・エンド・ジョンソンと米国デピュー社との合併により、「株式会社デピュー・ジャパン」設立。 |
| 1999年 |
日本セントコア株式会社が、ジョンソン・エンド・ジョンソン グループになる。 |
| 2002年 |
「ヤンセン協和株式会社」がジョンソン・エンド・ジョンソン100%出資となり(2001年12月)、「ヤンセンファーマ株式会社」に社名を変更。 |
| 2004年 |
“One Johnson & Johnson”の旗印のもとグループ各社の本社移転、集約。 |
| 2005年 |
株式会社デピュー・ジャパンが、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社と合併。 |
| 2006年 |
ファイザー株式会社コンシューマー ヘルスケア部門を事業承継。 |
| 2007年 |
株式会社ロバート・リード商会から、「デピュー・スパイン」などの脊椎関連製品の販売事業を移管。ジョンソン・エンド・ジョンソン トップへ戻る。 |
2026-07-13 01:15 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )