文部科学大臣杯争奪ゴルフ王座決定戦関東地区予選 ↗
文部科学大臣杯争奪第45回日本学生ゴルフ王座決定戦関東地区予選に男子ゴルフ部、そして第9回日本女子学生ゴルフ王座決定戦関東地区予選に女子ゴルフ部が出場しました。開催は2026年10月27日から28日までで、男子は芳賀カントリークラブ、女子はサザンヤードカントリークラブで行われました。
金子泰藏により「国際商科大学」創学
商学部商学科4年制単科大学として発足
米国ウィラメット大学と提携を約束
ウ大夏期海外ゼミナール開始
創学の地(現川越第1キャンパス)にて創学
ウ大と姉妹校関係締結
ドクター・ソーントン・セルフインプルーブメント・アウォード発足
ウ大エクステンション・キャンパス・プログラム開始(現・日本研究プログラムJSP)
同窓会発足
教養学部設置
ウ大春期海外ゼミナール開始(現・アリゾナ大学ゼミナール)
国際交流研究所開設、学生相談室発足
米国・州立ワシントン大学、州立南オレゴン大学と交流協定締結
ヨーロッパ夏期海外ゼミナール開始(現・英国ゼミナール)
川越第2キャンパス竣工、教養学部が移転
大学院国際関係学研究科修士課程設置
創学20周年式典
図書館竣工
校名を「東京国際大学」に変更
大学院商学研究科修士課程、社会学研究科修士課程設置
中国・山西大学と交流協定締結
東京国際大学付属日本語学校開校(東京・高田馬場)
創学者金子泰藏逝去
金子泰雄副学長、学長に就任
大学院商学研究科博士課程(後期)設置
経済学部および商学部経営情報学科設置
Tokyo International University of America(TIUA)をオレゴン州セーラム市に開設
American Studies Program(ASP)開始
国際交流25周年式典
韓国・慶煕大学校、ドイツ・コンスタンツ大学と交流協定締結
オーストラリア海外ゼミナール開始(現・グリフィス大学ゼミナール)
スウェーデン・ヴェクショー大学(現・リンネ大学)と交流協定締結
大学院経済学研究科修士課程設置
教養学部を国際関係学部、人間社会学部に改組転換
創学30周年式典
台湾・中国文化大学と交流協定締結
山西大学ゼミナール開始
岡本清教授、学長に就任
大学院臨床心理学研究科博士課程(前期・後期)設置
大学院経済学研究科博士課程(後期)設置
国際関係学部国際報道学科設置
荒井孝昌教授、学長に就任
言語コミュニケーション学部英語コミュニケーション学科設置
創学40周年式典
国際関係学部国際報道学科から国際メディア学科へ名称変更
カナダ・ビクトリア大学、アメリカ・マウント・アイダ・カレッジゼミナール開始
ウ大から贈られた創立40周年記念樹(中央の樹)
商学部会計学科から会計ファイナンス学科、情報システム学科から情報ビジネス学科へ名称変更
早稲田サテライトを早稲田キャンパスに名称変更
倉田信靖副理事長、理事長・総長に就任
田尻嗣夫教授、学長に就任
学校法人名を「金子教育団」から「東京国際大学」に変更
人間社会学部に人間スポーツ学科を設置
坂戸キャンパス全景
人間社会学部にスポーツ科学科を設置
スロヴァキア・コメニウス大学、ブラスチラバ経済大学と交流協定締結
Global Teaching Institute(GTI)発足
商学部に経営学科を設置
言語コミュニケーション学部に中国言語文化学科を設置
台湾・国立台北教育大学と交流協定締結
国際戦略研究所開設
高橋宏教授、学長に就任
経済学部1学科2専攻に改組(経済学科現代経済専攻・経済学科ビジネスエコノミクス専攻)
English Track Program(E-Track)開始
創学50周年
オランダ・ラドバウド大学と交流協定締結
台湾・国立成功大学と交流協定締結
Japanese Language Institute(JLI)発足
日本文化研究所開設
国際関係学部が川越第1キャンパスに移転
塩澤修平学長就任
医療健康学部設置
2021(令和3)年度 自己点検・評価報告書
浅野善治学長就任
2022(令和4)年度 自己点検・評価報告書
池袋キャンパス開設
2023(令和5)年度 自己点検・評価報告書
池袋キャンパス竣工
2024(令和6)年度 自己点検・評価報告書
倉田信靖学長就任
平山龍水学長就任
文部科学大臣杯争奪第45回日本学生ゴルフ王座決定戦関東地区予選に男子ゴルフ部、そして第9回日本女子学生ゴルフ王座決定戦関東地区予選に女子ゴルフ部が出場しました。開催は2026年10月27日から28日までで、男子は芳賀カントリークラブ、女子はサザンヤードカントリークラブで行われました。
10月28日(水)の昼休みに川越第1キャンパス中庭で、硬式野球部の第22回関東地区大学野球選手権大会出場に向けた壮行会が行われました。応援団は試合当日も駅伝部を応援する予定です。
2026年11月1日(日)に開催される第58回全日本大学駅伝対校選手権大会において、本学駅伝部の小柴裕士郎選手(人間社会学部3年)が日本学連選抜チームのメンバーとしてエントリーしました。監督は本学駅伝部の中村監督代行が務め、伊勢路で全力を尽くす予定です。
人間社会学部は10月14日、金融ジャーナリストの川口一晃さんを招き、初年次演習で「未来設計とお金の話」と題した講演会を開催しました。老後の生活費や住宅ローン、日本の経済状況などが解説され、学生たちはキャリアプランや資産運用について早くから考える大切さに耳を傾けました。
経済学部の関口ゼミで学ぶ保田龍人さんと千葉龍一さんが、高校の同級生と「和・日本カルチャー」を取り入れたアパレルブランドを立ち上げました。ECサイトやポップアップ販売などで販路を開拓し、現在は収支の黒字化を実現しています。価格設定やSNSデータの分析など、経済学の学びをブランド運営に生かしています。
商学部の奥倫陽ゼミが、関東サッカーリーグ1部への昇格権利を獲得したCOEDO KAWAGOE F.Cを訪問し、中島涼輔取締役への聞き取りなどを通じて、地域密着型クラブの持続的成長について学びました。クラブが地元企業をつなぐビジネスマッチングを生み出し、約420社のスポンサー網を築いた背景を聴取。学生たちは得られた知見をバランスト・スコアカードの戦略マップで分析し、研究成果を学内の演習発表大会などで共有する予定です。
10月27日、医療健康学部の「障がい者スポーツ支援論」で、パラ水泳の木村敬一選手による特別講義が行われました。木村選手は、東京2020・パリ2024パラリンピックで金メダルを獲得するまでの経験や、世界のトップ選手と戦うための努力、困難を乗り越える考え方を学生に語りました。質疑応答では競技生活や視覚障害者の日常生活について質問が寄せられました。
2026年11月1日開催の第58回全日本大学駅伝で、本学駅伝部の中村勇太監督代行が日本学連選抜チームの監督に就任しました。当日は本学の代表として、選抜チームを指揮します。
本学サッカー部所属の北橋将治選手(人間社会学部4年)が、2027シーズンからAC長野パルセイロに加入することが内定しました。北橋選手は、プロの舞台に挑戦できる喜びと、チームの力になれるよう戦う意気込みを語っています。
10月24日から25日に兵庫県ベイコム総合体育館で開催された2026年度全日本学生柔道体重別団体優勝大会(女子18回)に本学女子柔道部が出場した。1回戦で東京学芸大学に0-2で敗退し、悔しさと経験を糧に今後の成長を目指すと述べた。大会の詳細は公式サイトで確認できる。