| 1933年 |
初代 亀田嘉造がアートベニヤ合板の特許権を取得し、製造に着手して国内・海外に輸出・販売中のところ、戦争により企業整備のため製造を一時中止。 |
| 1933年04月 |
創業 1933年4月 |
| 1949年 |
亀田伯一が一般合板製造に着手。 |
| 1950-09-20 |
昭和25年9月20日改組、株式会社亀田合板製作所を下記にて設立。名古屋市中川区八熊町字瀬戸畑 代表取締役 亀田伯一 資本金50万円。 |
| 1953年 |
資本金100万円増資。 |
| 1959年 |
資本金300万円増資。 |
| 1959年 |
同市中川区小碓17番割り376番地の2(現、中川区昭明町5-1)に土地(8,750㎡)を取得。建物2,900㎡を新築し、高級耐水合板の製造を始める。 |
| 1961年 |
同敷地内に第一加工工場(440㎡)を増設し、ポリエステル化粧合板(商標ハクライト)を製造。国内及び海外(オーストラリア、イギリス、イラン各方面)に輸出し、家具資材・壁面資材を製造して業界一を誇る。 |
| 1962年 |
資本金600万円増資。 |
| 1963年 |
同敷地内に第二加工工場(520㎡)を増設し、天然化粧合板(商標カメダアートフロアー、カメダVアート)を製造販売する。 |
| 1964年 |
資本金1,200万円増資。 |
| 1968年 |
資本金2,400万円増資。 |
| 1968年 |
JAS(日本農林規格)認定工場として認可される。普通合板(低ホルムアルデヒド<P01-116>)。 |
| 1970年 |
資本金3,600万円増資。 |
| 1972年 |
ポリエステル化粧合板・天然化粧合板の製造を撤退し、普通合板薄物二次加工用合板の製造に専念する。 |
| 1980年 |
取締役会長 亀田伯一 取締役社長 亀田嘉春 選任。 |
| 1985年 |
輸入合板を他社に先駆け大量に輸入し、流通販売に乗り出す。 |
| 1992年 |
普通合板製造を撤退し、旧合板工場跡地に倉庫4棟(4,230㎡)を新築。輸入合板の再選別・再サンダーがけをし、製品を安定品質で提供する物流センターとして出発する。 |
| 1993年 |
株式会社亀田合板製作所から亀田合板株式会社に社名変更。 |
| 1993年 |
直貿及び海外技術指導を行い、革新的な業務改革をはかり、製造から輸入販売会社(メーカー・商社・問屋)三業種を備えた企業に。 |
| 1998年 |
合板選別機増設(計8台)多種多様に応需。 |
| 2001年 |
特殊サイズの要望に対応する全自動ランニグソー増設。 |
| 2002年 |
木材製品事業部(造作用集成材・LVL等)開設 に伴い、事務所増築(87.84㎡)。 |
| 2006年 |
(合板・OSB用)厚み規制サンダー・カット加工機械の増設。 (ワイドサンダー:NSP1300A ・ ランニングソー:RPC-2450B型)。 |
| 2006年 |
合法木材供給事業者認定 取得 認定団体名:日本合板商業組合 団体認定番号 中部日本ー0011。 |
| 2007年 |
植林木を使用した環境に適応した合板の輸入販売開始。 |
| 2009年 |
合法木材供給事業者認定 更新 6月26日 認定団体名:日本合板商業組合 団体認定番号 中部日本-①-0011。 |
| 2010年 |
地球温暖化を抑制し環境にやさしい環境配慮型合板(eco合板)の販売開始。 (名称:グリーンecoとしてグリーンシリーズに追加)。 |
| 2012年 |
合法木材供給事業者認定 更新 6月26日 認定団体名:日本合板商業組合 団体認定番号 中部日本-②-0011。 |
| 2013年 |
代表取締役会長 亀田嘉春 代表取締役社長 亀田暁典 選任。 |
| 2015年 |
合法木材供給事業者認定 更新 6月25日 認定団体名:日本合板商業組合 団体認定番号 中部日本-③-0011。 |
| 2018年 |
合法木材供給事業者認定 更新 6月25日 認定団体名:日本合板商業組合 団体認定番号 中部日本-④-0011。 |
| 2021年 |
合法木材供給事業者認定 更新 6月25日 認定団体名:日本合板商業組合 団体認定番号 中部日本-⑤-0011。 |
| 2024年 |
自社ブランド合板をシリーズ化 グリーンシリー ズ グリーン購入法に基づく、合法証明対応合板。自然環境保全に配慮するとともに、将来的にも安定して製品をご使用頂く為、植林木や森林認証材を使用する事で、地球に優しい製品を提案いたします。シリーズ化することにより、皆様の製品選択肢を拡充し、安定供給いたします。 |
| 2024年 |
合法木材供給事業者認定 更新 6月25日 認定団体名:日本合板商業組合 団体認定番号 中部日本-0011-⑥。 |