株式会社アイ・エム・エー
基本情報
- 所在地
- 〒104-0041 東京都中央区新富1-7-7新富センタービル3F
- 社長
- 谷奥 泰三
- 資本金
- 10,000,000
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1991-12-18
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| MASA建築構造設計室 | ||||||||
| 株式会社アイ・アム・エー | ||||||||
| スリーエム | ||||||||
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関連図
沿革
東京都中央区銀座4丁目に代表者、新熊一生が建設専門のマーケティング会社として設立。
大阪市南本町に大阪支店開設。建材メーカーなどの宣伝広告を行い、幅広い媒体を取扱う。年商1億円を突破。
社団法人 日本免震協会の協会誌立上げに参加。創刊号より編集担当として、多くの先生方と交流。
東京都中央区八丁堀に本社を移転。
日本建築構造技術者協会員 真崎雄一氏、カナイ、スリーエムと共に木造住宅の制震工法共同開発を開始。
茅ヶ崎電源開発にてスリーエム、カナイ、ランベックスなどと共同で、粘弾性体の制震工法プロトタイプ「GVA-WSD」の実大モデル振動台実験を実施。
東京都より研究開発等事業計画「木造制震工法の研究開発および実大試験による検証」に掛かる認定を受ける。認定番号3649号。粘弾性体の制震システム「GVA」を販売開始。
茅ヶ崎電源開発で、真崎雄一氏、スリーエム、カナイ、ランベックス、東京理科大学井口研究室らと共同で、粘弾性体「GVA90」「GVA45S」での2回目の実大モデル振動台試験を実施。
製品の総称を制震GVAシリーズとし、粘弾性体「GVA30S」を追加。制震GVAシリーズのメイン製品となる。
地盤に関する勉強会に参加。新たな事業を検討する。
地盤に関する勉強会を「ZEROシステム研究会」と命名し、実用化研究をスタート。
経営革新支援法認定企業となる。(21産労支1009号)
国土交通大臣認定耐力壁「X-WALL」を開発。
グループ年商7億円を突破。
防災科学技術研究所 大型耐震実験施設にて、GVA、X-WALLの実大モデル振動台試験を実施。
「東京都経営革新優秀賞」を受賞。
ダンパー供給累積5万棟を達成。
制震GVAシリーズ初の摩擦材を採用した「Kダンパー」を開発。
カンボジアに小学校を建設。(ダムデック州アンロンピー小学校)
防災科学技術研究所 大型耐震実験施設にて、東京理科大学宮津研究室と共同で、制震GVAシリーズ「Kダンパー」の実大モデル振動台試験を実施。
カンボジアに小学校を建設。(シェムリアップ郊外リェンダイ小学校)
カンボジアに小学校を建設。(ベンメリア州オーメンチェイス小学校)
3階建や狭小住宅に特化した制震GVAシリーズ「K3ダンパー」を開発。
制震GVAシリーズ「GVAⅡ」を開発。
ダンパー供給累積10万棟を達成。
制震ダンパー業界初の受材仕様に対応した制震GVAシリーズ「K3ダンパー(受材仕様)」を開発。
カンボジアに浄水設備を寄付。(シェムリアップ郊外クーナットヘルスセンター)
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