PowerCloudNEXTにPower11対応・ローカルメニュー追加 ↗
NTTインテグレーションは2026年10月16日、IBM Power向けクラウドサービス「PowerCloudNEXT」に、IBM Power11対応メニューと、ストレージ同期を必要としない顧客向けのローカルメニューを追加しました。用途や可用性、コストの要件に応じたサービス構成を選べるようにし、IBM i/AIX環境の継続利用や運用負荷の軽減、IT基盤の最適化を支援します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| エヌアイシー・ネットシステム株式会社 | ||||||||
| NICMA | ||||||||
| 日本情報通信株式会社 | ||||||||
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| エヌアイシー・ネットシステム株式会社 |
弊社は1985年の設立以来40年間にわたり、ネットワークとシステム開発技術をバックボーンに、ネットワーク・システム・インテグレーターとしてお客様の経営革新に貢献するソリューションを提供してまいりました。
NTTと日本IBMの合弁会社「日本情報通信株式会社」として1985年に設立されて以来、ネットワークとシステム開発を事業基盤に、ネットワーク・システム・インテグレーターとしてお客さまの経営革新に資するソリューションを提供してまいりました。
NTTと日本IBMの合弁会社「日本情報通信株式会社」として1985年に設立されて以来、ネットワークとシステム開発を事業基盤に、ネットワーク・システム・インテグレーターとしてお客さまの経営革新に資するソリューションを提供してまいりました。
日本電信電話(株)と日本アイ・ビー・エム(株)の2社により、日本情報通信株式会社(略称:NI+C)を設立(本社:東京都港区)
日本電信電話(株)と日本アイ・ビー・エム(株)の2社により、日本情報通信株式会社(略称:NI+C)を設立(本社:東京都港区)
日本電信電話(株)と日本アイ・ビー・エム(株)の2社により、日本情報通信株式会社(略称:NI+C) を設立(本社:東京都港区)
一級建築士事務所、一般建設業(電気通信工事業) 登録
一級建築士事務所、一般建設業(電気通信工事業) 登録
一級建築士事務所、一般建設業(電気通信工事業) 登録
システムインテグレータ事業者として登録
システムインテグレータ事業者として登録
システムインテグレータ事業者として登録
ISO 9001品質マネジメントシステム認証(審査登録)を取得(ソフトウェア開発部門)
NI+Cソフトシステム(株)設立(現 エヌアイシー・ソフト)
ISO 9001品質マネジメントシステム認証(審査登録)を取得(ソフトウェア開発部門)
ISO 9001品質マネジメントシステム認証(審査登録)を取得(ソフトウェア開発部門)
ネットシステム・ドット・コム(株)設立(現 エヌアイシー・ネットシステム)
ネットシステム・ドット・コム(株)設立 (現 エヌアイシー・ネットシステム)
ネットシステム・ドット・コム(株)設立 (現 エヌアイシー・ネットシステム)
ISO/IEC 27001情報システムマネジメントシステム認証取得(当時 BS7799/ISMS)
ISO/IEC 27001情報システムマネジメントシステム認証取得(当時 BS7799/ISMS)
ISO/IEC 27001情報システムマネジメントシステム認証取得(当時 BS7799/ISMS)
エヌアイシー・インフォトレード株式会社を吸収合併
エヌアイシー・インフォトレード株式会社を吸収合併
エヌアイシー・パートナーズ株式会社を設立
エヌアイシー・パートナーズ株式会社を設立
株主持株比率の変更
株主持株比率の変更
日本情報通信株式会社からNTTインテグレーション株式会社に社名変更
日本情報通信株式会社からNTTインテグレーション株式会社に社名変更
日本情報通信株式会社からNTTインテグレーション株式会社に社名変更
NTTインテグレーションは2026年10月16日、IBM Power向けクラウドサービス「PowerCloudNEXT」に、IBM Power11対応メニューと、ストレージ同期を必要としない顧客向けのローカルメニューを追加しました。用途や可用性、コストの要件に応じたサービス構成を選べるようにし、IBM i/AIX環境の継続利用や運用負荷の軽減、IT基盤の最適化を支援します。
NTTインテグレーションは2026年10月30日、IBM Spyreを用いた「Spyreトライアルサービス」の提供を開始しました。実機環境でAI推論やRAGを検証し、応答性や回答品質、業務への適合性を確認できます。AI活用構想の具体化から開発、基盤構築、運用支援まで一貫して支援します。
NTTインテグレーションは2026年10月14日、Wizが提供するクラウド・AIセキュリティプラットフォーム「Wiz」の取扱いを開始します。WizはクラウドとAI環境を継続的にスキャンし、設定不備や脆弱性などのリスクを可視化して、対策の優先順位付けを支援します。同社はライセンス提供とクラウドアカウントとの連携設定支援を通じて、事業への影響度を踏まえた対策を支援します。
NTTインテグレーションが地方創生人材支援制度を活用し、鹿児島市の行政DX推進を2026年10月1日から開始しました。AI・データ活用の助言・提案、生成AI技術支援、ガバナンス検討を行い、業務効率化と市民サービス向上を目指します。支援期間は2026年10月1日から2027年3月31日までです。
2026年9月28日に発令された人事異動により、複数の役職に新たな任命が行われた。杉禎康氏がエンタープライズ第二事業本部第三プロジェクト部長に就任し、岡崎剛士氏がグループ経営本部の担当部長に兼務で任命された。
NTTインテグレーション株式会社は、在宅唾液コルチゾールセンサー「cortiSense」を日本睡眠学会で出展し、3分でストレスチェックが可能であることを示した。参加者からは、ヘルスケア領域におけるコンディション把握の簡易化・スピード化に大きな可能性があると好評を得た。
NTTインテグレーション株式会社がZscaler Delivery Services Authorized Partner(DSAパートナー)認定を取得しました。これにより、Zscalerプラットフォームの設計・構築・運用支援を専門的に提供できる体制が整いました。認定は企業のゼロトラストセキュリティ推進を支援するための重要な一歩です。
NTTインテグレーションの太田拓馬氏が、ゼットスケーラーの「Best Technical Engineer Award」を受賞しました。彼は、ビジネス立ち上げから事業拡大までをリードし、協業ビジネスの推進に貢献しました。受賞は、ゼロトラストセキュリティ推進における技術的貢献が評価されたものです。
NTTインテグレーションは、交通費精算サービス「Smart Go®」に交通費の一括登録、帳票情報の検索・管理、共通プロジェクト設定の機能を追加しました。これにより、交通費精算業務の効率化が期待されます。
2026年8月1日に、NTTインテグレーション株式会社は役職者の任命を行った。関博之氏がエンタープライズ第一事業本部副本部長やグループ経営本部の役職を兼務し、清田麻衣子氏も関与している。詳細は広報グループに問い合わせが必要である。