| 1981年12月 |
資本金500万円。食品の輸入会社として東京・赤坂に会社を設立。 |
| 1983年07月 |
資本金5000万円。イタリアのマルティーニ・ロッシ社の関連会社、イタリアン・エキスポート・サービス社の資本参加受け入れ。パスタ(MENNUCCI)、トマト(SOLLEONE)、オリーブオイル(SOLLEONE)の取り扱いを開始。 |
| 1984年03月 |
酒類の取り扱いを開始(7社のワイナリーから輸入販売)。第1回イタリア料理研修ツアーを実施。FOODEXにイタリアブースに初出展。 |
| 1986年07月 |
資本金9900万円。増資を行い株主がイタリアン・エキスポート・サービス社からマルティーニ・ロッシ社に代わる。ワイン(Masi、Collavini)の取り扱いを開始。 |
| 1987年07月 |
大阪営業所を設立。 |
| 1992年06月 |
ワイナリー(Badia a Coltibuono)の取り扱いを開始。 |
| 1996年 |
ワイナリー(Planeta、FERRARI)の取り扱いを開始。 |
| 1998年10月 |
福岡営業所を設立。 |
| 2000年10月 |
名古屋営業所を設立。 |
| 2001年03月 |
日本におけるイタリア2001参加。プレ・オープニングセレモニーとして「東京タワーライトアップ」を実施。照明デザイナー石井幹子氏のプロデュースにより、東京タワーがイタリア国旗の3色で鮮やかに彩られた。東京タワーの独自のライトアップはこの時が史上初。イタリア代表として、スパークリングワインのフェッラーリ社が共同で後援。イベントのオープニングの乾杯はフェッラーリで行われた。 |
| 2004年06月 |
株主をBAIK AGENCIES LTD.へ変更。 |
| 2004年07月 |
札幌営業所を設立。 |
| 2006年 |
ワインのBy Orderを開始。 |
| 2007年04月 |
本社を港区芝3-2-18 NBF芝公園ビル4Fへ移転。第1回JETCUPを開催。 |
| 2008年04月 |
Thierry Cohen(ティエリー・コーヘン)が代表取締役社長に就任。 |
| 2009年 |
第1回IWSSを開催。 |
| 2009年 |
プロフェッショナルのためのイタリアワインマニュアルを初出版。 |
| 2012年 |
イタリア全20州のワインをオンカタログ。 |
| 2012年10月 |
オールド・ヴィンテージ・ワインをご紹介。カンティーナ・プリヴァータ(cantina privata)を開始。 |
| 2013年10月 |
京都・フィレンツェ姉妹都市提携50周年記念プレイベントを開催。トスカーナの名門・フレスコバルディの29代目当主レオナルド・フレスコバルディ氏が来日。 |
| 2014年03月 |
ソル・レオーネビオ(Solleone Bio)の取り扱いを開始。 |
| 2014年08月 |
取材に全面協力したガイドブック「ワインで旅するイタリア」を出版。 |
| 2015年 |
沖縄出張所を設立。 |
| 2015年12月 |
ソル・レオーネビオ本社オフィスと新工場が竣工。イタリア・ピエモンテ州ヴァルデンゴ。 |
| 2016年 |
広島出張所を設立。 |
| 2016年06月 |
日伊国交樹立150周年記念イベント「イタリア・アモーレ・ミオ(東京・六本木)」に参加。スパークリングワインとして唯一のオフィシャル・スポンサーとなったフェッラーリを楽しめるバールを、イベント期間限定でオープン。ソル・レオーネビオのクッキング・セミナーも実施。 |
| 2017年 |
マァジ社を代表するワイン・カンポフィオリンの生誕50周年記念セミナーを実施。 |
| 2017年02月 |
全国10都市を巡る大展示会を開催。 |
| 2018年02月 |
キャビア・ド・ヌーヴィック(caviar de neuvic)の取り扱いを開始。 |
| 2019年02月 |
トリカリノス(カラスミ)の取り扱いを開始。 |
| 2019年04月 |
フェリチェッティ(Felicetti)の取り扱いを開始。パスタ・セミナーを実施。 |
| 2019年04月 |
フェッラーリ・オマージュ(フェッラーリ・オマージュ)が誕生。安倍晋三元首相とイタリアのコンテ首相による公式晩餐会で初披露。 |
| 2020年04月 |
料理を通して日本とイタリアを元気にするYouTube動画プロジェクト「チャオ!チャオ!!チャレンジ」を実施。 |
| 2020年06月 |
オンライン・ワイナリーツアーを開始。 |
| 2021年 |
創立40周年を迎える。 |
| 2023年 |
オリジナルブランド「ソル・レオーネ」の誕生40周年を迎える。 |
| 2023年 |
ISO14001(環境マネジメントシステム)を取得。 |