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三木産業株式会社

MIKI & CO., LTD.別名Miki Industries Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
223
関連会社
12
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-15-5 第2三木ビル
社長
三木 緑
資本金
100,000,000
従業員数(単独)
223 人
従業員数(連結)
開始日
1918-01-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

13
ファインケミカルコーティング材料高機能樹脂電子材料自動車・モビリティ材料製紙材料ナノ素材装置・機器TRINCビーズミル合成ダイヤモンドシリンダージャケットナノテクノロジー・
§04

関連会社

12 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
MIKI (EUROPE) GmbH
Group 子会社
MIKI SANGYO (USA) INC.
Group 子会社
三与(上海)貿易有限公司
Group 子会社
三協商事株式会社
Group
MIKI (THAILAND) LTD.
Group 子会社
PT. MIKI INDONESIA
Group 子会社
三与
Group 子会社
三木USA
Group 子会社
三木インドネシア
Group 子会社
三木タイランド
Group 子会社
三木ヨーロッパ
Group 子会社
大昭興業株式会社
Group
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

30 EVENTS

第二世である高治が藍の取り扱いを始めました。これが三木産業の創業です。

当社は1674年の創業以来、350有余年をへて、現在の化学品専門商社となりました。

寛政元年(1789年)に江戸本材木町(現在の本社所在地)に店を構え、藍屋與吉郎と称して第八世は関東一円に販路を拡大、今日の三木産業の礎を築いた。

第十一世與吉郎は、貴族院議員として第一回帝国議会の開院式(1890年11月)に臨みました。

1897年(明治30年)併売に踏み切りました。

1898年(明治31年)に人造藍が登場すると、さらに競争は激しさを増していきます。

1904年(明治37年)、業界に先駆けて人造藍の販売を開始しました。

1909年(明治42年)12月、藍商人が一丸となって大同藍株式会社を創設しました。

1910年(明治43年)、輸入染料の本格的な営業活動に乗り出しました。

1914年(大正3年)6月、第一次世界大戦をきっかけに政府が染料の国産化を奨励した。

1918年(大正7年)4月1日、三木與吉郎商店は商号を変更し、新たに株式会社三木商店として発足しました。

1923年(大正12年)9月には関東大震災が発生、業績は低迷してしまいます。

1931年(昭和6年)に満洲事変、続いて日華事変が勃発。

1932年(昭和7年)7月、任務を終えて会社が解散されるまで25年の長きにわたり同社を主宰しました。

1940年(昭和15年)に「康楽会」を設立、初代理事長を務めました。

1941年(昭和16年)1月、国策会社である日本合成染料株式会社が設立され、当社も傘下に包含されました。

1941年(昭和16年)12月、太平洋戦争に突入します。

1943年(昭和18年)8月16日付で商号を現在の三木産業株式会社に改めました。

1945年(昭和20年)8月15日、終戦。

ニューヨークに現地駐在員事務所を開設して対米貿易に着手しました。

ニューヨークに現地駐在員事務所を法人化しました。

ドイツ・デュッセルドルフに現地駐在員事務所を開設しました。

ドイツ・デュッセルドルフに現地駐在員事務所を法人化しました。

タイのバンコクに現地法人を開設しました。

東京本社を設置し、東京を中心の営業体制としました。

MIKI SANGYO (USA) INC. がニューヨークからニュージャージーへ移転しました。

第14世三木與吉郎は代表取締役会長に、三木緑副社長が代表取締役社長に就任しました。

「ISO14001」認証を取得しました。

中国上海市に現地法人「三与(上海)貿易有限公司」を開設しました。

インドネシア(ジャカルタ)に現地法人、PT. MIKI INDONESIAを設立しました。

§07

ニュース

30 ARTICLES

SEMICON Japan 2026に出展 ↗

三木産業株式会社は、2026年12月9日から11日まで東京ビッグサイトで開催されるSEMICON Japan 2026に出展します。オマーンの人工ダイヤモンド製造会社Sunshine Duqm社と共同出展し、半導体用ダイヤモンド基板などを展示します。ブース番号はE8405です。

三木産業、ダイヤモンドシンポジウムに出展 ↗

三木産業株式会社は2026年11月11日から13日まで九州大学で開催される第40回ダイヤモンドシンポジウムに出展します。オマーンのSunshine Duqm社と共同で、電子用途向けのダイヤモンド基板などを展示します。

SEMICON West 2026に出展 ↗

三木産業株式会社は、2026年10月13日から15日に米国サンフランシスコのMoscone Centerで開催されるSEMICON West 2026に出展します。 同展示会では、オマーンの人工ダイヤモンド製造会社Sunshine Duqm社と共同で、半導体用ダイヤモンド基板などを展示します。 ブース番号は5585です。

三木産業、JEC World 2026に出展 ↗

三木産業株式会社は、2026年3月10日から12日にパリで開催されるJEC World 2026に出展します。ブース番号5P120で、脂環式エポキシ、エポキシ硬化剤、添加剤、ベンゾオキサジン、離型剤、製造工程機器等を展示します。現地でお会いできることを楽しみにしております。

三木産業、SEMICON Japan 2025に出展 ↗

三木産業株式会社は、2025年12月17日から19日に東京ビッグサイトで開催されるSEMICON Japan 2025に出展します。オマーンのSunshine Duqm社と共同で半導体用ダイヤモンド基板等を展示し、ブース番号はE6801です。

第42回メディシナルケミストリーシンポジウムに出展 ↗

三木産業株式会社は第42回メディシナルケミストリーシンポジウムに出展し、細菌由来セルロースナノファイバーを用いた3D細胞培基材「3D-NanoFibGrow-I」を展示する。 本製品は北海道産甜菜を原料とし酢酸菌が合成するナノファイバーセルロースで作られ、簡単2ステップで3D細胞培地を調製でき、各種培養容器に加えるだけで3D培養が可能である。 滅菌済みでコンタミの心配がなく、室温で操作できる点が特徴である。

三木産業、THECA 2025に出展 ↗

三木産業株式会社は、2025年8月20日(水)~22日(金)の3日間、タイ・バンコクのBITECで開催される電子回路基板・基板実装の展示会THAILAND ELECTRONICS CIRCUIT ASIA(THECA)2025に出展します。ブース番号はC35です。詳細は公式リンクをご確認ください。

CAMX 2025に出展します ↗

三木産業株式会社は2025年9月8日から11日までオレンジ郡会議センターで開催されるCAMX 2025に出展します。出展ブースはWest Building G69で、脂環式エポキシ、多官能エポキシレジン、ビスマレイミド、ジアミン、酸無水物、硬化剤などを展示します。現地でお会いできることを楽しみにしております。

第40回 日本薬物動態学会で3D細胞培基材を展示 ↗

三木産業は、10月20日から23日に京都市勧業館で開催される第40回日本薬物動態学会にて、細菌由来セルロースナノファイバーを用いた3次元細胞培基材『3D‑NanoFibGrow‑I』を展示する。北海産甜菜を原料とした酢酸菌合成ナノファイバーを利用し、各種細胞のスフェロイドを高機能で作成できることを示した。製品は簡単2ステップで調製でき、培養容器に加えるだけで3D培養が可能で、滅菌済みのため室温で操作できる。

三木産業、GHG排出量を公開 ↗

三木産業株式会社は、地球環境の保全と持続可能な社会の実現に向けて、GHG排出量の管理・削減に積極的に取り組んでいる。現状把握は削減への第一歩と位置づけ、最新データを公開することで環境への取り組みを示す。

§09

出典・更新

SOURCES
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