SEMICON Japan 2026に出展 ↗
三木産業株式会社は、2026年12月9日から11日まで東京ビッグサイトで開催されるSEMICON Japan 2026に出展します。オマーンの人工ダイヤモンド製造会社Sunshine Duqm社と共同出展し、半導体用ダイヤモンド基板などを展示します。ブース番号はE8405です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| MIKI (THAILAND) LTD. | ||||||||
| PT. MIKI INDONESIA | ||||||||
| 三与 | ||||||||
| 三木USA | ||||||||
| 三木インドネシア | ||||||||
| 三木タイランド | ||||||||
| 三木ヨーロッパ | ||||||||
| 大昭興業株式会社 |
第二世である高治が藍の取り扱いを始めました。これが三木産業の創業です。
当社は1674年の創業以来、350有余年をへて、現在の化学品専門商社となりました。
寛政元年(1789年)に江戸本材木町(現在の本社所在地)に店を構え、藍屋與吉郎と称して第八世は関東一円に販路を拡大、今日の三木産業の礎を築いた。
第十一世與吉郎は、貴族院議員として第一回帝国議会の開院式(1890年11月)に臨みました。
1897年(明治30年)併売に踏み切りました。
1898年(明治31年)に人造藍が登場すると、さらに競争は激しさを増していきます。
1904年(明治37年)、業界に先駆けて人造藍の販売を開始しました。
1909年(明治42年)12月、藍商人が一丸となって大同藍株式会社を創設しました。
1910年(明治43年)、輸入染料の本格的な営業活動に乗り出しました。
1914年(大正3年)6月、第一次世界大戦をきっかけに政府が染料の国産化を奨励した。
1918年(大正7年)4月1日、三木與吉郎商店は商号を変更し、新たに株式会社三木商店として発足しました。
1923年(大正12年)9月には関東大震災が発生、業績は低迷してしまいます。
1931年(昭和6年)に満洲事変、続いて日華事変が勃発。
1932年(昭和7年)7月、任務を終えて会社が解散されるまで25年の長きにわたり同社を主宰しました。
1940年(昭和15年)に「康楽会」を設立、初代理事長を務めました。
1941年(昭和16年)1月、国策会社である日本合成染料株式会社が設立され、当社も傘下に包含されました。
1941年(昭和16年)12月、太平洋戦争に突入します。
1943年(昭和18年)8月16日付で商号を現在の三木産業株式会社に改めました。
1945年(昭和20年)8月15日、終戦。
ニューヨークに現地駐在員事務所を開設して対米貿易に着手しました。
ニューヨークに現地駐在員事務所を法人化しました。
ドイツ・デュッセルドルフに現地駐在員事務所を開設しました。
ドイツ・デュッセルドルフに現地駐在員事務所を法人化しました。
タイのバンコクに現地法人を開設しました。
東京本社を設置し、東京を中心の営業体制としました。
MIKI SANGYO (USA) INC. がニューヨークからニュージャージーへ移転しました。
第14世三木與吉郎は代表取締役会長に、三木緑副社長が代表取締役社長に就任しました。
「ISO14001」認証を取得しました。
中国上海市に現地法人「三与(上海)貿易有限公司」を開設しました。
インドネシア(ジャカルタ)に現地法人、PT. MIKI INDONESIAを設立しました。
三木産業株式会社は、2026年12月9日から11日まで東京ビッグサイトで開催されるSEMICON Japan 2026に出展します。オマーンの人工ダイヤモンド製造会社Sunshine Duqm社と共同出展し、半導体用ダイヤモンド基板などを展示します。ブース番号はE8405です。
三木産業株式会社は2026年11月11日から13日まで九州大学で開催される第40回ダイヤモンドシンポジウムに出展します。オマーンのSunshine Duqm社と共同で、電子用途向けのダイヤモンド基板などを展示します。
三木産業株式会社は、2026年10月13日から15日に米国サンフランシスコのMoscone Centerで開催されるSEMICON West 2026に出展します。 同展示会では、オマーンの人工ダイヤモンド製造会社Sunshine Duqm社と共同で、半導体用ダイヤモンド基板などを展示します。 ブース番号は5585です。
三木産業株式会社は、2026年3月10日から12日にパリで開催されるJEC World 2026に出展します。ブース番号5P120で、脂環式エポキシ、エポキシ硬化剤、添加剤、ベンゾオキサジン、離型剤、製造工程機器等を展示します。現地でお会いできることを楽しみにしております。
三木産業株式会社は、2025年12月17日から19日に東京ビッグサイトで開催されるSEMICON Japan 2025に出展します。オマーンのSunshine Duqm社と共同で半導体用ダイヤモンド基板等を展示し、ブース番号はE6801です。
三木産業株式会社は第42回メディシナルケミストリーシンポジウムに出展し、細菌由来セルロースナノファイバーを用いた3D細胞培基材「3D-NanoFibGrow-I」を展示する。 本製品は北海道産甜菜を原料とし酢酸菌が合成するナノファイバーセルロースで作られ、簡単2ステップで3D細胞培地を調製でき、各種培養容器に加えるだけで3D培養が可能である。 滅菌済みでコンタミの心配がなく、室温で操作できる点が特徴である。
三木産業株式会社は、2025年8月20日(水)~22日(金)の3日間、タイ・バンコクのBITECで開催される電子回路基板・基板実装の展示会THAILAND ELECTRONICS CIRCUIT ASIA(THECA)2025に出展します。ブース番号はC35です。詳細は公式リンクをご確認ください。
三木産業株式会社は2025年9月8日から11日までオレンジ郡会議センターで開催されるCAMX 2025に出展します。出展ブースはWest Building G69で、脂環式エポキシ、多官能エポキシレジン、ビスマレイミド、ジアミン、酸無水物、硬化剤などを展示します。現地でお会いできることを楽しみにしております。
三木産業は、10月20日から23日に京都市勧業館で開催される第40回日本薬物動態学会にて、細菌由来セルロースナノファイバーを用いた3次元細胞培基材『3D‑NanoFibGrow‑I』を展示する。北海産甜菜を原料とした酢酸菌合成ナノファイバーを利用し、各種細胞のスフェロイドを高機能で作成できることを示した。製品は簡単2ステップで調製でき、培養容器に加えるだけで3D培養が可能で、滅菌済みのため室温で操作できる。
三木産業株式会社は、地球環境の保全と持続可能な社会の実現に向けて、GHG排出量の管理・削減に積極的に取り組んでいる。現状把握は削減への第一歩と位置づけ、最新データを公開することで環境への取り組みを示す。