| 1983年01月 |
「(株)JAL航空機整備東京」の前身である「日本航空機塗装(株)」を設立 |
| 1988年04月 |
「(株)JAL航空機整備成田」の前身である「日航アビエーションメンテナンス(株)」を設立 |
| 1988年07月 |
「(株)JALアビテック」の前身の1社である「日航アビオニクス(株)」を設立 |
| 1988年10月 |
「JALエンジンテクノロジー(株)」の前身である「日航エンジンテクノロジー(株)」を設立 |
| 1990年06月 |
「(株)JALアビテック」の前身の1社である「日航コンポーネントテクノロジー(株)」を設立 |
| 2000年10月 |
「日航アビオニクス(株)」と「日航コンポーネントテクノロジー(株)」を統合し、「(株)JALアビテック」を設立 |
| 2000年10月 |
「日航アビオニクス(株)」と「日航コンポーネントテクノロジー(株)」を統合し、「(株)JALアビテック」を設立 |
| 2006年04月 |
電気・電子・機械部品、着陸装置、構造部品等、航空機用部品の整備・修理を(株)日本航空インターナショナル部品事業部より「(株)JALアビテック」に全面業務移管 |
| 2006年04月 |
エンジンおよびその部品の整備・修理を(株)日本航空インターナショナルエンジン事業部より「JALエンジンテクノロジー(株)」に全面業務移管 |
| 2006年04月 |
電気・電子・機械部品、着陸装置、構造部品等、航空機用部品の整備・修理を(株)日本航空インターナショナル部品事業部より「(株)JALアビテック」に全面業務移管 |
| 2006年04月 |
エンジンおよびその部品の整備・修理を(株)日本航空インターナショナルエンジン事業部より「JALエンジンテクノロジー(株)」に全面業務移管 |
| 2007年04月 |
成田空港および関西空港における航空機整備の現業部門を「(株)日本航空インターナショナル成田整備事業部」より「(株)JAL航空機整備成田」に全面業務移管 |
| 2007年04月 |
成田空港および関西空港における航空機整備の現業部門を「(株)日本航空インターナショナル成田整備事業部」より「(株)JAL航空機整備成田」に全面業務移管 |
| 2009年10月 |
「(株)JAL航空機整備成田」、「(株)JAL航空機整備東京」、「JALエンジンテクノロジー(株)」、「(株)JALアビテック」の4社を統合するとともに、羽田空港を含む国内空港における航空機整備の現業部門ならびに一部を除く間接機能を(株)日本航空インターナショナル整備本部より移管し、「(株)JALエンジニアリング」を設立 |
| 2009年10月 |
「(株)JAL航空機整備成田」、「(株)JAL航空機整備東京」、「JALエンジンテクノロジー(株)」、「(株)JALアビテック」の4社を統合するとともに、羽田空港を含む国内空港における航空機整備の現業部門ならびに一部を除く間接機能を(株)日本航空インターナショナル整備本部より移管し、「(株)JALエンジニアリング」を設立 |
| 2011年10月 |
「(株)JALテクノサービス」を吸収合併 |
| 2012年07月 |
「ジェットスター・ジャパン(株)」の整備受託を開始 |
| 2015年04月 |
「(株)JALエアロパーツ」を吸収合併 |
| 2016年04月 |
「(株)ジェイエア」整備部門と統合して大阪国際空港に「大阪航空機整備センター」を設立、「(株)ジェイエア」の整備業務の管理の受託を開始 |
| 2016年04月 |
「(株)ジェイエア」整備部門と統合して大阪国際空港に「大阪航空機整備センター」を設立、「(株)ジェイエア」の整備業務の管理の受託を開始 |
| 2018年06月 |
「スプリング・ジャパン(株)」の整備業務の管理の受託を開始 |
| 2018年06月 |
「スプリング・ジャパン(株)」の整備業務の管理の受託を開始 |
| 2019年01月 |
「(株)フジドリームエアラインズ」の整備受託を開始 |
| 2019年10月 |
創立10周年 |
| 2019年12月 |
「(株)ZIPAIR Tokyo」の整備業務の管理の受託を開始 |
| 2019年12月 |
「(株)ZIPAIR Tokyo」の整備業務の管理の受託を開始 |
| 2023年11月 |
「ヤマトホールディングス(株)」貨物専用機 エアバスA321ceo P2F型機の整備受託を開始(「スプリング・ジャパン(株)」 による運航) |