ドンクの2025年ニュース ↗
ドンクのニュースリリース一覧です。バレンタイン限定「ショコラバゲット」の販売、ドンクエディテ横浜市役所店のオープン、フランス伝統菓子「ガレット・デ・ロワ」の販売について掲載されています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| DONQ MALAYSIA SDN. BHD. | ||||||||
| DONQ(SINGAPORE)PTE. LTD. | ||||||||
| DONQ(THAILAND)LTD. | ||||||||
| 上海東客面包有限公司 | ||||||||
| 株式会社イル・ド・フランス | ||||||||
| 株式会社ジョアン・ジャポン | ||||||||
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明治38年(1905年)8月8日
創業。初代藤井元治郎が長崎から職人を招いて、神戸市兵庫区柳原に藤井パンを開業。
兵庫区湊川トンネル西口角に2号店開店。時代の先端を行くショーケースにはカットケーキやドーナツが並び、モダンな店内では進物商品も扱った。
三代目藤井幸男(現名誉会長)、事業を継承。店舗を三宮町柳筋(現センター街4丁目商店街)に移転。
「DONQ」という名前は誕生しました。新しい店の名前を、ハイカラで、シンプルで、お客様から覚えやすく親しみを持っていただけるものにしたいと、語学を専門にしていた義兄に相談し、「DONQ」を店名とし、読み方も「ドンク」に決定しました。
戦前、帝国ホテルの製菓チーフであった井上松蔵氏が、製菓部門初代職長に就任。
株式会社組織に改組し、商号を「株式会社ドンク」と定める。
三宮センター街トアロード角に、現三宮本店を開店。
フランス国立製粉学校レイモン・カルヴェル教授初来日。国際パン技術講習会開催。日本に初めて本格的なバゲット、クロワッサン、ブリオッシュなどが紹介される。
見本市終了後、使ったフランス製機材をドンクが引き取り、三宮町2丁目にフランスパン専門工場建設。ビゴ氏もドンクに入社し、技術指導に当たる。
東京国際見本市において、ドンクがフランスパン製造を担当。実演者としてフィリップ・ビゴ氏来日。
秋頃からフランスパンがブームとなる。
ドンク青山店開店。
大阪万国博に協賛出店。国際バザールのコーナーで、フランス製パン窯を設置したスナック「イル・ド・フランス」を経営。
「日本フランスパン友の会」創設。
藤井幸男がフランスの全国穀物農業協同組合より「シュヴァリエ・セルヴァン」を受賞。
銀座ジョアン店(ジョアンブランド第1号店)開店。
藤井幸男がフランス国家功労賞を受賞。
香港そごう店(海外第1号店)開店。
京阪マリー・カトリーヌ店(マリー・カトリーヌブランド第1号店)開店。
台湾新光三越南京西路店(台湾第1号店)開店。
ミニクロワッサン大ヒット。
阪神・淡路大震災で本社屋全壊。
ドンク本社屋再建。
法人設立50周年。
『フランスパン・世界のパン 本格製パン技術』出版。
クープ・デュ・モンド・ド・ラ・ブーランジュリー2002で日本チーム優勝。ドンク菊谷尚宏、パン部門(バゲット及びパン・スペシオ)を担当。
創業100周年。
クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・ブーランジュリー2008に、ドンク西川正見がパン部門担当で出場。
六甲アイランド工場で国際標準規格ISO9001認証取得。
イタリアの食文化であるパネトーネを日本に伝えた功績が認められ、イタリアの政府機関である伊日財団より「伊日食文化賞」を受賞。
クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・ブーランジュリー2016にドンクから茶山寿人と瀬川洋司が日本代表として出場。
クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・ブーランジュリー2022にドンクから合田知弘が日本代表として出場。
パネットーネワールドチャンピオンシップにドンクが日本代表として出場し、世界第2位受賞。
クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・ブーランジュリー2026にドンクから井上淳子が日本代表として出場。
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