2026年度第1回全学協議会を開催 ↗
2026年10月27日、朱雀キャンパスを主会場に2026年度第1回全学協議会が開かれ、他の3キャンパスにも映像・音声を配信し、学生や教職員が参加しました。協議会では、2022年度公開全学協議会以降の対話の到達点と課題を踏まえ、今後の大学づくりに関する議題について四者の代表が意見交換しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 京都リサーチパーク株式会社 | ||||||||
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| 株式会社TLO京都 | ||||||||
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2026年10月27日、朱雀キャンパスを主会場に2026年度第1回全学協議会が開かれ、他の3キャンパスにも映像・音声を配信し、学生や教職員が参加しました。協議会では、2022年度公開全学協議会以降の対話の到達点と課題を踏まえ、今後の大学づくりに関する議題について四者の代表が意見交換しました。
立命館は、文部科学省の「次世代オープンイノベーション事業」に採択されました。「RIMIX-SXスタートアップ創出HUB」を通じて、宇宙分野の研究成果の社会実装・事業化と、関西発のスタートアップエコシステム形成を目指します。企業や金融機関との連携、事業化・資金調達、研究施設の提供、知財マネジメントなどを支援します。
量子もつれを用いた量子操作の成功確率を評価するため、代数幾何に基づいて実現方法を分類・探索する計算法を開発しました。従来法に比べ、成功確率を10倍以上高い精度で、100倍以上高速に計算できます。光量子方式を含む多様な方式やノイズ条件に対応し、分散型量子コンピュータのチップ設計への活用が期待されます。
2026年10月7日、米国スタンフォード大学とエルゼビア社が発表した『世界のトップ2%の科学者』リストに、立命館大学から52名の科学者が選出された。リストはScopusデータベースを基に、総被引用回数やh-indexなど複合指標で評価され、22研究分野と174サブ分野の論文を対象とした。立命館大学はR2030チャレンジデザインを掲げ、世界トップ水準の研究成果を継続的に創出し、社会課題への対処や教育への還元を目指している。
広島東洋カープからドラフト2位指名を受けた西野啓也選手に、10月27日、衣笠キャンパスで新井貴浩監督らが指名のあいさつを行いました。新井監督は捕手としての能力や身体能力を評価し、今後の成長に期待を寄せました。西野選手は肩の強さを持ち味として、プロで成長していきたいと語りました。
立命館大学は2026年10月1日、海の保全と繁栄を目指す企業連合「一般社団法人ブルーオーシャン・イニシアチブ(BOI)」に加入しました。BOIは2022年12月に設立され、海に関わる産官学民のステークホルダーが多面的に交流し、事業共創を通じて社会課題解決を図るプラットフォームです。大学はBOIへの参加を通じて、海洋環境保全や持続可能な水産資源管理、ブルーカーボン、資源循環、地域創生などの分野で産学官連携を推進し、課題解決に取り組む方針を示しました。
立命館大学は、2027年度の文化・芸術活動やスポーツに優れた者を対象とした特別選抜入学試験の合格者受験番号一覧を掲示しました。詳細は入試情報の重要な通知として公開されています。