ヤマト化工株式会社
Japan
メラミン樹脂
FRP
その他合成樹脂による業務用食器および家庭用日用品の製品企画・製造
〒105-0004 東京都港区新橋5-25-6 第2ヤマトビル
川山正紀
33,600,000 円
81 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Actys
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
Actysグループ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
パナソニック株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
仕入先
昭光ハイポリマー株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
仕入先

47 件
日付概要
1938年 東京都芝区西久保巴町に佐久間周行によりヤマト製作所創立。フェノール樹脂で富士電機製造(株)の電機部品の成形加工を行う。
1938年 ヤマト化工株式会社は、プラスチック成形メーカーとして、1938年の創業以来現在まで、主にメラミン樹脂製食器類を提供し続けています。
1941年 八王子工場にて、航空機電装部品並びに電機部品を製造する。
1946年 終戦と共に積算電力部品製造に転換し小諸工場(現小諸市赤坂)操業開始。
1948年 新しい合成樹脂として開発されたユリア樹脂で家庭用品の製造並びに販売に着手。
1949年 合成樹脂製箸発売。一般市場に年間500万膳を製造販売。
1953年 ヤマト化工株式会社と改組。
1956年 フェノール樹脂食器製造に着手。
1960年 日本カーバイド工業(株)のメラミン樹脂試作に参加。
1961年 集団給食用メラミン樹脂製食器製造に着手。150種の集団給食用食器の完成。生産量は月間平均100,000個に達した。
1963年 集団給食用食器50種を新たに発売。また、絵付け食器の開発研究に着手。
1964年 小諸市笠石甲1923(現与良町3-9-15)にて新工場操業開始。
1966年 日本工業規格表示許可工場として認定。日本で初の絵付和食器、「水仙」・「つた」・「ざくろ」を発売。
1967年 絵付和食器「四君子」・「石目」・「網目」・「唐草」・「木目寿司台」・「あざみ」・「染付花絵」などを発売。
1969年 手付きカップの製造に着手。
1970年 絵付き高級メラミン和食オープン食器「染錦」・「竹」を発売。
1971年 販売、企画、開発部門を独立させ、新会社「スリーライン株式会社」を発足。コーティングレジンを開発し、絵付け商品の表面にコーティングを施す技術を確立。これにより商品のイメージアップ、品質の向上に成功。
1975年 洋食器「ブルーロイヤル」シリーズを発売。
1976年 「志野」シリーズが全日本プラスチック成形工業連合会主催第9回優秀成形品コンクール通商産業大臣賞を受賞。
1977年 「水差し」が通商産業省グッドデザインに選出される。
1978年 FRP樹脂の成形開発に着手。工業用部品、給食用トレイを手がける。
1979年 FRP樹脂製「ジョイントボックス」が全日本プラスチック成形工業連合会主催第12回優秀成形品コンクールにおいて東京通商産業局長賞を受賞。
1980年 家庭用品「モア」シリーズ、ホテルグッズを発売。
1981年 和食器「らん菊」シリーズ、洋食器「グレープ」シリーズ、家庭用品「チェックス」シリーズを発売。
1982年 和食器「紅梅」シリーズ、家庭用食器「ルネッピー」シリーズを発売。
1983年 東京都港区西新橋2-1-6本社ビルより新築移転。第一ヤマトビル(ヤマト化工株式会社本社ビル[港区新橋4-2-5])・第二ヤマトビル(スリーライン株式会社本社ビル[港区西新橋2-30-8])
1984年 学校給食用食器「クレヨンセレクション」シリーズ、和食器「アイビー」・「マイントリオ」シリーズを発売。電子レンジ用食器の開発に成功し、「ネオエレックス」シリーズを発売。
1985年 「花扇」・「弥生」・「彩」・「ハーモニー」シリーズを発売。
1986年 プレート「ホリーホック」、スクールランチ「ペンシル」・「ベル」シリーズ、ホテルグッズ、角プレート用「皿枠」を発売。
1987年 「ノア」・「フォルテ」・「民窯」・「翠紋」シリーズを発売。
1989年 H.H.P.スリーラインSDN BHD(マレーシア)の株式を30%取得。資本提携。
1990年 「ステラ」・「ソネット」・「藍彩」シリーズを発売。
1991年 「蒔絵風寿司台」・「彩」シリーズ追加商品を発売。
1992年 電気保守功労者優良工場、事業所の部で中部通商産業局長賞受賞。特殊成形品の成形工場増築と共に新環境設備を新工場に試験導入。
1993年 「マキシムレリア」・「角形大皿」・「そば器」・「バラエティープレート」・「丼」シリーズ、ホテルグッズ「エクシード」シリーズを発売。
1994年 金色フォイルを使用した金色食器を発売。
1995年 抗菌食器「ローズマリー」シリーズを発売。
1996年 エネルギー管理優良工場、事業所の部で中部地方電気使用合理化委員長賞受賞。シンフォニーシリーズ、新洋食器「ドミノ」シリーズ、学校給食をターゲットとしたバイキング用「大皿」を5アイテムを発売。
1997年 流動食用マグカップ2アイテムを発売。 「ロゼリア」・「ブルーフリティッシュ」・「コバルト」・「千里」・「華王」・「花伊万里」を発売。
1998年 回転寿司市場の大きな伸びをふまえ、子供向けにスヌーピー柄の5寸高台和皿を発売。
1999年 高齢者向け食器「アメニティーコレクション」、丸形・角形そば器に新色「小豆梨地」、回転寿司市場向け5寸高台和皿(505-M)に5アイテムの新柄を追加発売。
2000年 病院給食・老健施設での需要が期待される新和食器シリーズの蓋の充実を計る。また、アメニティーコレクションを拡充。アメニティーコレクション「デュオ」「メイ」 洋食器「ユニティー」シリーズ4柄、水森亜土書き起こしによる新子供食器シリーズ「キャッホーパラダイス」発売。
2021年 2021年 : 令和3年 : 一般社団法人 日本有機資源協会 : 「バイオマスマーク」認定取得 : ・シェルミン : BM55 : バイオマス度「55」認定 : ・ハイブリッドメラミン : BM55 : バイオマス度「20」認定 : 卵の殻を主成分とした次世代バイオマス食器「Shellmine(シェルミン)」を開発しました。 : シェルミンは年間25万トン廃棄されるとされる「卵の殻」を50%以上配合し、高いバイオマス度「55」を実現致しました。 : 37 : 環境に配慮するだけで無く、陶器に近い質感と重量感を実現し手に持ったときの高い価値観を提供します。
2021年 温冷配膳車対応の「舞千鳥」を発表。
2021年 その他、既存シリーズへのアイテムの追加によりラインナップが充実いたしました。
2022年 2022年 : 令和4年 : シェルミンがグッドデザイン賞を受賞。 : good : 素材としてグッドデザイン賞を受賞。 : good SM
2023年 2023年 : 令和5年 : シェルミンが第42回プラスチック日用品優秀製品コンクールにて「経済産業省製造産業局長賞」を受賞。
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4010401054706
商号又は名称ヤマト化工株式会社
フリガナヤマトカコウ
英語名
法人種別301
住所〒105-0004 東京都港区新橋5丁目25番6号
郵便番号1050004
都道府県コード13
市区町村コード103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-11-27
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1744576
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
4010401054706
法人番号4010401054706
商号又は名称ヤマト化工株式会社
商号又は名称(カナ)ヤマトカコウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都港区新橋5丁目25番6号
郵便番号1050004
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)港区
市区町村コード103
番地以下新橋5丁目25番6号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数87
企業規模詳細(男性)53
企業規模詳細(女性)34
事業概要メラミン樹脂、FRP、その他合成樹脂による業務用食器、及び家庭用日用品の製品企画、製造
WebサイトURLhttps://www.yamatokako.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-11-27
キー情報4010401054706
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-06-27 16:52 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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