| 1982年 |
若い女性の感性と表現力を活かし むずかしい科学技術をわかりやすく伝え る事業を創造 女子学生ベンチャーとして活動を開始 |
| 1983年 |
東京都千代田区に科学プロダクションとして株式会社コスモピアを設立 |
| 1984年 |
電電公社「霞が関展示センター」の展示案内業務に関わる |
| 1985年 |
「科学万博つくば‘85」においてNTTパビリオンなどの企画運営業務に関わる |
| 1986年 |
大手化粧品会社のPOSユーザのサポート業務を開始。人材の教育供給専門の子会社(株式会社ステップ)を設立 |
| 1988年 |
育児等の事情で仕事から離れている女性SEやプログラマを中心に、在宅テクニカルスタッフの組織化を開始 |
| 1989年 |
横浜市制100周年・横浜港開港130周年記念「横浜博覧会」において三和みどり館の企画運営業務に関わる |
| 1990年 |
パソコンの普及とともに、幅広い年代に向けて科学技術の普及啓蒙 |
| 1994年 |
「子どものどうして?に答える本」を丸善メイツより出版。子どものどうしてシリーズの出版が続く |
| 1995年 |
足立区主催区民向けパソコン教室を運営。ITリテラシー教育事業を本格的に開始 |
| 1996年 |
港区北青山に「コスモピア・パソコンスクール」を開校。NHK文化センターと提携 |
| 1999年 |
日東電工記事広告「ひらめきの瞬間(とき)」第28回日経サイエンス広告優秀賞を受賞、「子どものどうして?に答える本」「子どものなぜ?に答える本」韓国語版が出版される |
| 2000年 |
インターネットとモバイルの普及、きめ細やかなコミュニケーションでユーザー対応 So-net Kids Party 子どものための科学のページ「かがっきーず」制作開始、高度映像情報センター「good site賞」を受賞 |
| 2001年 |
「今日からはじめるやさしいパソコン」をSCCライブラリーズから出版、初心者にわかりやすいと好評を得る |
| 2002年 |
約5000人を対象に東京都IT講習会を実施 |
| 2003年 |
会社設立20周年を機にグループ再編、子会社である株式会社ステップを株式会社コスモピアに社名変更し事業統合 |
| 2004年 |
大手企業の基幹システムの導入に伴うマニュアル制作・導入研修・企業内ヘルプデスクの設置などを受託、コスモピア・パソコンスクール内に東京都ITサポートセンターを設置 |
| 2005年 |
中央省庁の総合的なPC運用・保守等業務を受託 |
| 2007年 |
プライバシーマークを取得 |
| 2010年 |
東日本大震災をきっかけに変わる価値観、ICTの発展に歩調を合わせて社会貢献をめざす |
| 2011年 |
東日本大震災を機に、社内のペーパーレスに取り組む、大手カメラメーカーの銀座ショールーム運営管理を開始 |
| 2012年 |
本社を現在の地に移転、クラウドを導入しフリーアドレス化して、テレワークを積極的に推進する |
| 2016年 |
総務省「テレワーク先駆者百選」に選出される |
| 2017年 |
山口県萩市にサテライトオフィスを開設(現在はクローズ) |
| 2018年 |
女性活躍推進法に基づく認定制度「えるぼし」を取得 |
| 2019年 |
「これでわっかた!いろんなモノのできるまで」(メイツ出版刊)の台湾語版「生活萬物調査局」が出版される |
| 2020年 |
そして私たちはこれからも進化する対話と共感のコミュニケーションにより持続可能で多様性豊かな社会の創造に貢献し続けます |
| 2021年 |
女性の活躍推進に基づく「えるぼし」認定企業のうち、より高い水準の要件を満たした企業として「プラチナえるぼし」の認定を取得 より高度な情報セキュリティ体制を整えるため、11月にISMS認証を取得 |
| 2022年 |
株式会社ヒューマンクリエイションホールディングス に株式譲渡し、ヒューマンクリエイショングループ入り |
| 2023年 |
より高品質なICTサービスの提供体制を構築するため、ITサービスマネジメントシステム(ITSMS)の国際規格であるISO/IEC 20000の認証を取得 |
| 2024年 |
創業者である田子みどりが代表取締役退任 |