サイトメンテナンス終了のお知らせ ↗
ライブ・ビューイング・ジャパンWEBサイトのメンテナンスが終了し、現在は通常通り閲覧可能です。長時間にわたりご迷惑・ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| TOHO CO., LTD. | ||||||||
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| 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント | ||||||||
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Set up a preparatory unit and held live viewings of 3 works
正式に事業を設立した後に初のライブビューイングを開催。放送は香港、台湾、韓国、フランス、イギリス、アメリカの6か国と地域にて行われました。
LIVE VIEWING JAPAN INC. established in Shibuya-ku, Tokyo (capital: 392 million yen)
Implemented capital increase through third-party allotment (capital: 441 million yen)
First live broadcast from overseas (Seoul, South Korea) to Japan
First live viewing held at a live music venue
Public viewing at Tokyo Dome (Tokyo) held jointly with other companies
First ever live viewing held at a karaoke venue simultaneously with a movie theater broadcast
日本で初めてのライブビューイングを開催し、同時にインターネットを通じて海外に配信されました
Live viewing held for the first time at Saitama Super Arena (Saitama Prefecture) simultaneously with a movie theater broadcast
Live surround viewing (on three screens) held at Shinkiba Studio Coast (Tokyo) for the first time in the world
Implemented capital increase through third-party allotment (capital: 499.95 million yen)
Live viewing held with meals at restaurants in 5 cities (Hokkaido, Tokyo, Aichi, Osaka, Fukuoka) at the same time as movie theaters
Total audience number exceeded 5 million for the first time since establishment
Dedicated surround viewing theater opened for a limited time in Marunouchi Piccadilly 3 (Tokyo)
2.5D musical works screened at 296 venues, the largest number ever, in 7 countries worldwide
First ever live viewing at a karaoke venue utilizing karaoke equipment equipped with live viewing functions
Illumination production utilizing bracelet lights performed at a remote movie theater simultaneously with a concert venue performance
Apollo Bay management office established
White Label Live Streaming “GLOBE CODING” Service Launched
Launched own music label “Launch Vehicle”
ライブ・ビューイング・ジャパンWEBサイトのメンテナンスが終了し、現在は通常通り閲覧可能です。長時間にわたりご迷惑・ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンは採用情報を更新しました。更新内容はFacebook、Twitter、LINEでの募集情報です。
20〜50代男女を対象に実施した調査では、夏休みのレジャーは主に国内旅行で、約8割が1か月以上前から計画を立てていることが分かった。新しい体験に対する意欲は約9割に上り、情報収集の主な手段はSNSやWebメディアである。体験型レジャーとして映画館でのライブ・ビューイングが最も魅力を感じると回答した人は約8割に達した。
株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンは、2026年5月28日に開催された第15回定時株主総会および取締役会において、役員を選任し就任しました。代表取締役会長は大里洋吉、代表取締役社長は青木普起、取締役には柏木伸裕、加藤利夫、馬場恭平(新任)が就任しました。
株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンは2026年6月2日に設立15周年を迎え、ファンやステークホルダーへの感謝の意を表明しました。これまで全国の映画館へ音楽・舞台コンテンツを配信し、変化するエンターテインメント環境の中で多くの感動を届けてきました。今後もライブエンターテインメントの臨場感と没入感を映画館で提供し続けることを約束しています。
ライブ・ビューイング・ジャパンは、ライブビューイヌ、オキャクマ、ザセキーイヌ、スクリーイヌ、モブクマを公式キャラクターに決定しました。公式SNS等で活躍予定です。キャラクターはそれぞれ個性があり、LINEスタンプも販売されています。デザインは田中紫紋が担当しています。
20〜60代の男女を対象に、サブスクリプションサービスと映画館(ライブ・ビューイング含む)の利用経験を調査した結果、映像視聴の主な手段は約半数がサブスクであることが分かった。映画館は大画面と音響による没入感やスマホを触らない強制力が評価され、約6割がその価値を挙げた。さらに約8割が映画館で観た作品の方が記憶に残ると回答し、サブスクの手軽さと映画館の体験価値の違いが明らかになった。
2011年6月設立から15年目を迎え、国内外のライブ・ビューイング・ディレイ・ビューイング・イベント上映で累計動員1,500万人を突破しました。多様なジャンル(音楽・演劇・K-POP・アニメ・スポーツなど)とコンテンツの拡大により、ファンや関係者の支援を受けて順調に推移しています。今後も笑顔と感動を届けるために努めてまいります。
小学生以下の子どもを持つ親の約8割が「行きたいのに行けない」と回答し、主な理由は預け先と時間の確保である。調査では約7割が今後ライブ・ビューイングに参加したいと回答し、遠征不要という利便性が大きな魅力とされている。さらに、現実的に参加できると回答した親は9割以上に上る結果となった。
株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンは、年末年始の休業期間を2025年12月27日(土)から2026年1月6日(火)までとし、2026年1月7日(水)から通常営業を再開することをお知らせします。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。