不正アクセスに関するお知らせ ↗
GMOインターネットグループの一部サービスへの不正アクセスについて、GMOエンペイは現時点で自社サービスへの不正アクセスや情報漏えいなどの影響は確認されていないと発表しました。今後、案内が必要な事項が判明した場合は速やかに知らせるとしています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 一般社団法人こどもDX推進協会 | ||||||||
| 全国の里親を支援する特定非営利活動法人日本こども支援協会 | ||||||||
| 株式会社MEME | ||||||||
| 株式会社MIXI EMPOWERMENT | ||||||||
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GMOインターネットグループの一部サービスへの不正アクセスについて、GMOエンペイは現時点で自社サービスへの不正アクセスや情報漏えいなどの影響は確認されていないと発表しました。今後、案内が必要な事項が判明した場合は速やかに知らせるとしています。
GMOエンペイの集金業務支援サービス「enpay byGMO」が、2026年9月に和歌山県日高町の公立小中学校3校に導入されました。請求から決済、会計用データ作成までをキャッシュレス・ペーパーレスで行い、従来手作業だった一連の業務を約30分で完了できるとしています。
GMOエンペイの集金業務支援サービス「enpay byGMO」が、2026年9月に香川県善通寺市の公立中学校2校に導入されました。請求から決済、会計用データ作成までをキャッシュレス・ペーパーレスで行い、従来手作業だった一連の業務を約30分で完了できます。
GMOエンペイ株式会社のキャッシュレス集金プラットフォーム『enpay byGMO』が、2026年8月に埼玉県羽生市の公立保育所3施設に導入されました。導入により現金取扱いがゼロになり、請求書発行から会計データ作成まで30分で完了します。今後も保育・教育業界のDXを推進し、保育士の業務負担を軽減します。
GMOエンペイのFinTech×SaaSプラットフォーム「enpay byGMO」が2026年7月に和歌山県紀美野町の公立こども園2施設に導入され、集金業務をキャッシュレス・ペーパーレス化し、現金を0にできる。請求書発行から会計データ作成まで30分で完了し、保育士が保育に専念できる時間を創出することを目指す。
GMOエンペイ株式会社は2026年7月8日に集金項目別の入金振り分けシステムに関する特許(特許第7891457号)を取得しました。特許技術は、利用者からの支払いを自動で集計し、担当者が設定した条件に基づき指定口座へ振り分けることができるものです。この技術により、保育・教育業界などの集金業務をDX化し、担当者の手作業を削減することを目指しています。
GMOエンペイ株式会社が提供するキャッシュレス集金サービス「enpay byGMO」と、スパイラルローキャス株式会社の教育連絡システム「すぐーる」が連携を開始しました。これにより、すぐーるを利用している教育機関では、enpay byGMOからの集金通知(支払依頼・結果・再請求など)がすぐーる上で配信され、連絡と集金通知を一元化できます。連携は2026年6月から全国の教育機関・自治体に順次導入される予定です。
GMOエンペイ株式会社は、保育業界の課題解決を目的に5社と共催するオンラインセミナーを7月14日・15日に開催します。昨年に続く2回目の開催で、利用園の実際の声も共有し、実践的なヒントを提供します。2025年に保育園倒産が過去最多となった背景を踏まえ、質重視の園づくりを検討する内容です。
リコーリース株式会社とGMOエンペイ株式会社は、マルチペイメント決済に対応した集金代行ソリューションの共同開発を合意しました。GMOエンペイは2026年5月1日からシステム基盤を提供し、リコーリースは2027年春に自社ブランドでサービスを開始予定です。両社は現金管理や請求・回収業務の負荷軽減と利用者の利便性向上を目指します。
GMOエンペイ株式会社は、2026年3月16日からFinTech×SaaSプラットフォーム『enpay byGMO』に「らくらくAI請求登録機能」を提供開始しました。この機能は、ExcelファイルをアップロードするだけでAIが構造を解析し請求情報を抽出・変換し、手作業によるデータ整形の摩擦を解消します。技術は現在特許出願中です。保育・教育現場の請求業務効率化を目的としています。