株式会社エヌ・ティ・エス
基本情報
- 所在地
- 〒222-0033 横浜市港北区新横浜2-5-7
- 社長
- 横田 朗
- 資本金
- 20,000,000
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 96 人
- 開始日
- 1987-11-06
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社日能研関東 |
関連図
沿革
中学受験業界で初めて大型コンピュータ処理によるテスト処理のアウトソーシングを開始。エヌ・ティ・エスの基礎となる。
独自開発の「CML採点機」(特許取得済)により、テストの項目データの採取を開始。現在の膨大なデータベースの基礎を築く。
日能研企画開発部電算室と連絡部の採点・テスト処理部門が、株式会社エヌ・ティ・エスとして分社。
設立
CML採点機をMS/DOSベースの新型機にリニューアル。 テスト処理能力が飛躍的に向上。
米国関連会社ユニトレンディクス社に資本参加。PC/FAXソフトSUPERシリーズを開発。翌年7月販売を開始し、ベストセラーとなる。
日能研の合格判定テスト成績表を新規開発。1試験3種類の成績表を実現。
都内有名女子私立学校に対するコンピュータ導入コンサルティングを本格開始。
Macを使ったDTP業務が本格スタート。のちのマルチメディア事業の基礎を築く。
WindowsNTをメインOSにした本格的な分散処理システム「教室サポートシステム」完成。全国60ヶ所以上の教室で、一斉に稼働。
全社ミッションを新たに策定。「教育とコンピュータ」をキーワードに、学習する人すべてを応援することをあらたな目標として事業を再構築。
前年8月導入の「教室サポートシステム」開発により、「Microsoftアワードプログラム」(マイクロソフト社)を受賞。
首都圏を中心に全国の私立中高一貫校が参加するwebサイト「Netty Land」を開設。
ゲームボーイソフト「合格ボーイ」シリーズの開発コーディネートを開始。
米国子会社(ユニトレンディクス)を売却。ディストリビュータ業務から撤退し、「良質教育市場」へ資源を集中。
塾向け経営戦略システム「MADB」を構築。
新体制実施とともに「NTS教育研究所」を開設。
テストの作問・採点・集計の一連のノウハウを活かし、外部団体の受注を開始。
私学webサイト「Netty Land」の参加校200校突破。記念式典を開催。
2002年新学習指導要項の実施に向けて、総合学習の検討を開始。本田技研工業株式会社と同社の施設「ツインリンクもてぎ」を舞台にした学習プログラムの共同開発に着手。
旅行業代理店業営業開始。「学習プログラム」と「旅行」を融合させた「学習ツアー」の開発を開始。
教育委員会より「学力調査テスト」の作成および処理を受注。これを機に「学習評価」に関する専門調査プロジェクトを組織。同時に、公立学校をも視野に入れたテスト処理を実施。
斬新且つ先進的なDI採点システム(デジタルイメージ採点)の運用開始。
ISO9001取得。
ISMS認証基準(Ver.2.0)取得。
新中一学力診断テストを実施。
ISMS認証基準(Ver.2.0)をISO27001に更新。
日能研のカリキュラムに沿った授業(日能研カリキュラム)とテスト(センター模試)を子どもたちに合った各々の塾で学ぶことができる新システムの営業・販売開始。
ISO14001取得。
ISO20000取得。
外販部門を独立分社化 株式会社アドバンストインターナショナルを設立。
IRT診断テスト【(株)NHKエデュケーショナル制作/監修】を弊社にて分析/集計/実施/を受託及び販売取扱い開始。
学校支援・学習コミュニケーションツール「CYBER CAMPUS サイバーキャンパス」をリリース。
第10回日本e-Learningアワードにて、「CYBER CAMPUS サイバーキャンパス」導入校が文部科学大臣賞受賞。
ニュース
ニュースはありません。