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中央化学株式会社

Central Chemical Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
1,484
関連会社
14
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都品川区大崎1丁目6番地4号新大崎勧業ビル(大崎ニューシティ4号館)
社長
室園 康博
資本金
7,212,750,000  (72 億)
従業員数(単独)
従業員数(連結)
1,484 人
開始日
1961-01-30
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

2
食品包装容器関連資材
§04

関連会社

14 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
東莞中央化学有限公司
Group 子会社
海城中央化学有限公司
Group 子会社
無錫中央化学有限公司
Group 子会社
環菱中央化学管理有限公司
Group 子会社
香港中央化学有限公司
Group 子会社
DONGGUAN CHUO KAGAKU CO.,LTD.
Group 子会社
WUXI CHUO KAGAKU CO.,LTD.
Group 子会社
HAICHENG CHUO KAGAKU CO.,LTD.
Group 子会社
HONG KONG CHUO KAGAKU CO.,LTD.
Group 子会社
RIKEN TECHNOS(JIANGSU) CORP.
Group
株式会社中央運輸
Group 子会社
理研食品包装(江蘇)有限公司
Group
吉村化成株式会社
業務提携
APETウエスト株式会社
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

87 EVENTS

東京都板橋区蓮沼町において、創業者である渡辺浩二がプラスチック製ジュース壜の製造を開始。

有限会社三和樹脂工業所を設立し、ポリエチレン樹脂製の醤油・ソース壜(タレビン)を開発、製造。

有限会社南部化成を設立し、本格的にタレビンの製造を開始。

埼玉県鴻巣市において、中央化学株式会社を設立。

PSP製トレーの製造・販売を開始。

ハイインパクトポリスチレン製、「中央パック」、「中央トレー」の生産を開始。

OPS(二軸延伸ポリスチレンシート)製、フードパックの生産を開始。

ポリスチレンシートにアルミニウムを真空蒸着した「中央デイッシュ」の製造・販売を開始。

東北地区の販売会社として東北中央化学株式会社を設立。

九州地区の販売会社として九州中央化学株式会社を設立。

北陸化工株式会社を系列下に置き、北陸地区の生産拠点とする。

「中央デイッシュ」のニューデザイン製品の販売を開始。

ポリスチレン製、鶏卵パックの生産を開始。

北海道中央化学株式会社を設立。

ポリプロピレン製、トレーの生産を開始。

低発泡ポリスチレン素材の新製品「シーファイン(CF)」の製造・販売を開始。

台湾の台達化学工業股份有限会社ヘシーファインの生産設備を輸出。

韓国、東洋ナイロン株式会社ヘシーファインの生産設備を輸出。

中国鉄路対外服務公司ヘシーファインの生産設備を輸出。

米国カリフォルニア州に、三菱商事株式会社と合弁で、C&M FINE PACK,INC.を設立。

充填材に天然無機物を使用し、耐熱性に優れ、電子レンジによる加熱に最適で、焼却カロリーの低い「CT」の製造・販売を開始。

米国インディアナ州に、CENTRAL FINE PACK,INC.を設立。

ニュージーランドのCHH社ヘシーファインの生産設備を輸出。

スイスのベラプラスト社ヘシーファインの生産設備を輸出。

通産省工業技術院と共同で、「生分解性プラスチック」の開発を開始。

電子レンジによる加熱に最適で、焼却カロリーが低く、発泡材を使用しないトレー「CTF」の製造・販売を開始。

米国における販売網確保のため、ニュージャージー州に所在するプラスチック製食品包装容器の販売会社であるPAPER PLUS.INC.を買収。

米国デラウェアー州に、CENTRAL FINE PAC,INC.とPAPER PLUS,INC.を統括する持株会社として、CENTRAL PACKING CORP.を設立。

廃プラスチック処理問題解決のための手段として、廃プラスチック減容化装置(MCPシステム)を発表。

生産・販売の一元化を図るため、北海道中央化学株式会社、東北中央化学株式会社、九州中央化学株式会社及び北陸中央化学株式会社を吸収合併。

燃焼時の発熱量が少なく、透明性や表面の光沢に優れ、水蒸気や気体の透過率が低い等の特長を持った新素材アモルファスポリエチレンテレフタレート(A-PET)による食品包装容器「C-AP」の製造・販売を開始。

タイのTHAI MODERN PLASTIC INDUSTRY CO.,LTD.とシーファイン(CF)の技術援助契約を締結。

「サンドイッチ射出成型技術」による量産及び高度化研究施設として、埼玉県北埼玉郡騎西町に中央研究所を新設。

コア層に廃プラスチックを使用し、スキン層に品質の良い廃プラスチックを用いた大型2層成型品の新リサイクル製品「エコシリーズ」を開発し、チェア、テーブル、ベンチの販売を開始。

当社の株式を店頭登録する。

廃プラスチック及び廃タイヤを再生利用した舗装材「エコラバー」、「バランスロック」(商品名)の製造・販売会社、株式会社ケー・シー・エコプロダクツへ資本参加。

中国遼寧省海城市に、当社が国内他14ヶ国で特許を取得している合成樹脂に天然無機物を高率充填したコンパウンドの製造・販売を行う子会社「海城中央化学有限公司」を設立。

中国北京(懐柔県)に合成樹脂に天然無機物を高率充填したシート等の製造・販売を行う子会社「北京雁栖中央化学有限公司」を設立。

中国上海市に合成樹脂に天然無機物を高率充填したシート等の製造・販売を行う子会社「上海中央化学有限公司」を設立。

12月末現在の株主に対し、株式の分割(無償交付)を実施。額面普通株式1株を1.2株に分割。発行済株式総数は1,854万株となる。

中国江蘇省に合成樹脂に天然無機物を高率充填したシート等の製造・販売を行う子会社「無錫中央化学有限公司」を設立。

福島県常葉町の東北工場敷地内に新工場建設、CMトレーなどの生産体制を増強。

中国・広東省に同国では5番目の子会社となる「東莞中央化学有限公司」を設立。中央化学が世界14ヶ国で特許を取得している天然無機物を高率充填したシートの製造・販売を行う。

香港に香港、東南アジアに対する販売拠点として「香港中央化学有限公司」を設立。

中国・河南省に鄭州鉄路局と共同出資による「鄭州中央化学有限公司」を設立。高機能食品容器の「CT」製品とプラスチック製食品容器の各種成型機の製造を開始。

中国では8番目の生産拠点となる「重慶中央化学有限公司」を四川省重慶市に設立し、中国主要都市をカバーする体制を整える。

大阪で開催された「なみはや国体」でCT弁当容器全面採用。使用後は油化還元。廃プラスチックの油化、燃料化を実証。

「長野五輪」で当社の提案した使用済みプラスチック食品容器の油化還元が採用され、世界のスポーツの祭典で初の廃プラスチックリサイクルを実証。

シーファインの旺盛な需要に対応するため、埼玉県騎西町に専用工場の「騎西工場」を新設。

米国子会社のC&M FINE PACK,INC.とCENTRAL FINE PACK,INC.の両社を合併し、当社企業集団内における業務の効率化を図る。

三菱化学フォームプラスティック(株)とPSPシート製造を目的とする合弁会社「シー・エフ・ケイ株式会社」を設立。

岡山工場 「ISO14001」を取得。

使用済みトレーからバージン同等のトレーを東芝プラント建設などと共同で開発。

シー・エフ・ケー社でPSP製品の生産を開始。

中国・江蘇省に食品包装用ストレッチフィルムの製造販売会社をリケンテクノス、三菱商事と合弁で設立。

物流業務を三菱化学物流(株)と委託契約を締結。

山梨工場と富沢工場を統合し、山梨工場・第一事業所、第二事業所に改める。

渡辺浩二社長は会長に、新社長に渡辺信専務が就任。

コンプライアンス委員会を設置。

CSR推進室を新設。

創業50周年を迎える。

生産体制の再構築に伴い奈良工場、北陸工場を閉鎖。

西日本ハブセンターが完成。

岡山工場・リニューアル完成。

米国子会社を売却、事業の再構築を推進。

宇川新社長が就任、渡辺社長は相談役に。

上海万博で唯一の容器供給メーカーとして指名を受ける 上海中央化学。

重慶中央化学を清算。

東京オフィスを東京都品川区に開設。キッチンスタジオ、セミナールームを併設。

断熱積層発泡素材「スマートダッシュ(SD)」、高透明PP素材「スマートPP(SPP)」、薄肉PPF素材「スマートCT(SCT)」の製造・販売を開始。

三菱商事(株)の連結子会社となる。

中国上海市に中国各現地法人の統括及び管理支援等を目的とする環菱中央化学管理有限公司を設立。

水野新社長が就任、宇川社長は顧問に。

消費期限の延長を可能とする機能性容器である「ガスバリア容器」の製造・販売を開始。

リサイクルPETシートを使用した「CHUO A-PET GREEN」の製造・販売を開始。

店頭回収リサイクルなどの企業活動が高く評価され、「エコマークアワード2016」にて銀賞を受賞

「BAKEQ中皿」が「第20回日食優秀食品 機械・資材・素材賞」

近藤新社長が就任

環境配慮型素材「TALFA(タルファー)」の製造・販売を開始

環境配慮型素材「MAPKA(マプカ)」の販売を開始

石川県金沢市に北陸営業所を開設

環境配慮型素材「バイオCF」「バイオCT」の製造・販売を開始

早澤新社長が就任

センコーグループホールディングス株式会社の子会社となる。

室園新社長が就任

中国子会社による自製紙製食品容器「SKS」シリーズの販売を開始

でんぷんを配合した環境配慮型素材「CHUO Starch®(現 CHB)」の販売を開始

§07

ニュース

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§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報7030001061800
商号又は名称
中央化学株式会社
フリガナ
チュウオウカガク
英語名
法人種別
301
住所
〒365-0075 埼玉県鴻巣市宮地3丁目5番1号
郵便番号
3650075
都道府県コード
11
市区町村コード
217
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2018-04-13
変更年月日
2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
01
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
956157
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO7030001061800
法人番号
7030001061800
商号又は名称
中央化学株式会社
商号又は名称(カナ)
チュウオウカガク
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都品川区大崎1丁目6番4号
郵便番号
1410032
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
品川区
市区町村コード
109
番地以下
大崎1丁目6番4号
組織種別
301
処理区分
12
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役社長 社長執行役員  近 藤 康 正
資本金
7212000000
従業員数
1125
企業規模詳細(男性)
856
企業規模詳細(女性)
286
事業概要
プラスチック食品包装容器の製造・販売
WebサイトURL
https://www.chuo-kagaku.co.jp/sustainability/esg_social/s002/
創業年
事業種目
E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日
2026-07-15
キー情報
7030001061800
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑