仙台工場で地域ふれあいフェア2026を開催 ↗
TOYO TIREは10月24日、仙台工場で地域住民や従業員の家族を招いた「地域ふれあいフェア2026」を開催し、約1,050人が来場しました。花鉢のプレゼントやステージショー、子ども向け縁日を実施したほか、約270人が参加した工場見学ツアーや、同社がタイヤ供給で支援するレース車両の展示も行いました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| NT MEXICO S. DE R.L. DE C.V. | ||||||||
| TOYO AUTOMOTIVE PARTS (GUANGZHOU) CO., LTD. | ||||||||
| TOYO RUBBER CHEMICAL PRODUCTS (THAILAND) LIMITED | ||||||||
| TOYO TIRE (SHANGHAI) CO.,LTD. | ||||||||
| TOYO TIRE (ZHUCHENG) CO.,LTD. | ||||||||
| TOYO TIRE HOLDINGS OF AMERICAS INC. | ||||||||
| TOYO TIRE RUS LLC | ||||||||
| TOYO TIRE SALES AND MARKETING EUROPE D.O.O. INDIJA | ||||||||
| TOYO TIRE SERBIA D.O.O. | ||||||||
| TOYO TYRE AUSTRALIA PTY LTD | ||||||||
| TOYO TYRE MALAYSIA SDN BHD | ||||||||
| TOYO TYRE SALES AND MARKETING MALAYSIA SDN BHD | ||||||||
| 福島ゴム工業品株式会社 | ||||||||
| 綾部トーヨーゴム株式会社 | ||||||||
| NITTO |
東洋紡績(株)(現、東洋紡(株))がゴム工業発展のために設立し、強化育成した東洋ゴム化工(株)、 : および(株)平野護謨製造所が合併、東洋ゴム工業(株)設立
自動車タイヤ生産のため伊丹工場(兵庫県伊丹市)を開設
株式を東京証券取引所に上場
中央研究所(大阪府茨木市)を開設(2013年12月、兵庫県川西市に移転)
米国での自動車タイヤ販売を促進するため、業界に先駆け、「Toyo Tire (U.S.A.)Corp.(現、 Toyo Tire U.S.A.Corp.)」を設立
オーストラリア「バキュラグ社(現、TOYO TYRE AUSTRALIA PTY LTD)」に資本参加
欧州に自動車タイヤの販売会社「Toyo Reifen GmbH(現、Toyo Tire Holdings of Europe GmbH)」を設立
日東タイヤ(株)と生産、技術、販売、管理等業務全般にわたり提携
自動車部品技術センター(愛知県みよし市)を開設
菱東タイヤ(株)を吸収合併
「TOYO TECHNICAL CENTER(現、タイヤ技術センター)」(兵庫県伊丹市)を開設
三菱商事(株)と合弁で自動車タイヤの販売会社「東洋輪胎(上海)貿易有限公司(現、通伊欧輪胎(上海)貿易有限公司)」を中国(上海)に設立
米国(ジョージア州)に自動車タイヤの生産子会社「Toyo Tire North America,Inc(現、Toyo Tire North America Manufacturing Inc.)」を設立
中華人民共和国(広東省)に自動車用防振ゴム製品の生産子会社「東洋橡塑(広州)有限公司」を設立
国内の自動車タイヤ販売会社10社を統合し、「(株)トーヨータイヤジャパン」を設立
(株)ブリヂストンと業務・資本提携合意
ロシア(モスクワ)に自動車タイヤの販売会社「TOYO TIRE RUS LLC」を設立
マレーシア(ペラ州)に自動車タイヤの生産子会社「Toyo Tyre Manufacturing (Malaysia) Sdn Bhd(現、Toyo Tyre Malaysia Sdn Bhd )」を設立
中華人民共和国(山東省)の自動車タイヤの製造・販売会社を子会社化し、社名を「東洋輪胎(諸城)有限公司(現、通伊欧輪胎(諸城)有限公司)」に変更
研究開発センター(大阪府茨木市)を兵庫県川西市に移設し、名称を、現「基盤技術センター」に変更
本社を大阪市西区から兵庫県伊丹市に移転
三菱商事(株)と資本業務提携を締結
TOYO TIRE(株)に社名変更
米国(ジョージア州)に「北米R&Dセンター」を開設
セルビア共和国(インジヤ)に自動車タイヤの生産子会社「Toyo Tire Serbia d.o.o. Beograd(現、Toyo Tire Serbia d.o.o.)」を設立
ドイツ(ヴィリッヒ)に「欧州R&Dセンター」を開設
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行
セルビア共和国・インジヤに欧州市場における販売子会社「Toyo Tire Sales and Marketing Europe d.o.o. Indija」を設立
2025年に創立80周年を迎えた当社グループ
2026年を100周年に向けた新たな20年の始まりであると位置づけています
TOYO TIREは10月24日、仙台工場で地域住民や従業員の家族を招いた「地域ふれあいフェア2026」を開催し、約1,050人が来場しました。花鉢のプレゼントやステージショー、子ども向け縁日を実施したほか、約270人が参加した工場見学ツアーや、同社がタイヤ供給で支援するレース車両の展示も行いました。
TOYO TIREは、2027年5月15日から8月15日まで開催されるベオグラード国際博覧会のゴールド・パートナーとして協賛し、会場内の人員搬送用にEVカート41台を提供します。また、ベオグラード万博日本館にも協賛し、会期中に「TOYO TIRE WEEK」を設けます。
TOYO TIREは、2026年11月3日から6日まで愛知県国際展示場で開催されるIRC2026 AICHI「ゴム・エラストマー技術展」に出展します。ブースでは、独自の技術体系「THiiiNK」や「Nano Balance Technology」を中心に、持続可能なモビリティ社会の実現に向けた研究開発の取り組みを紹介します。
TOYO TIRESパートナーデー2026として、11月8日にパナソニックスタジアム吹田でガンバ大阪のホームゲーム(対セレッソ大阪)を開催します。プラチナパートナーとして2016年から応援しているガンバ大阪に対し、同大阪ダービーを「イチガン」と名付けて一体感を高める企画が行われます。
TOYO TIRE株式会社は、EV路線バス向けタイヤ「NANOENERGY M648 EV」と大型4軸低床トラック向けオールウェザータイヤ「M630」を2026年度グッドデザイン賞で受賞した。両製品はそれぞれの車両特性に合わせた専用設計で、耐摩耗性・低電費・静粛性など相反する性能要求を満たしている。
TOYO TIRE株式会社は、XCRスプリントカップ北海道最終戦「とかち2026」で、同社製タイヤ「OPEN COUNTRY」を装着したHigh Bridge First with TOYO TIRESがXC-3クラスで優勝し、年間シリーズチャンピオンに輝いた。
TOYO TIRE株式会社は北海道常呂郡佐呂間町の冬期タイヤテストコースを開放し、10月4日に開催された「2026サロマ大収穫祭」に協賛しました。イベントでは約1万人が来場し、TOYO TIREブースではスタッドレスタイヤ「OBSERVE GIZ3」を紹介しました。
TOYO TIRE株式会社は、ルノー・ジャポン株式会社が販売する「ルノー カングー」の限定車に、同社製タイヤ「OPENCOUNTRY A/T Ⅲ」を採用することを発表した。限定車は人気ボディカラー「ジョン アグリュム(黄色)」にマットブラック塗装のオリジナルクラシックホイールを組み合わせ、街中からアウトドアまで幅広いシーンで活躍する。
TOYO TIREは、2027年1月開催のダカールラリー2027でToyota Motor Europeが「Dakar Future Mission 1000」に投入する水素燃料電池車両「DKR GR FC Hilux」に、ピックアップトラック/SUV用タイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を供給します。同社はタイヤ供給を通じて車両の挑戦をサポートします。