| 1983-10-08 |
資本金500万円にて株式会社インターコスモスを設立。 |
| 1984年 |
ラミネート専門企業として東南アジア・オセアニア市場に積極的に輸出、海外市場の第一歩を踏み出す。 |
| 1984年 |
事業拡張のため、本社を大阪市北区西天満3丁目6番22号から、大阪市北区南森町1丁目1番25号に移転。 |
| 1985年 |
資本金を1,500万円に増資。 |
| 1986年 |
従来の海外市場一辺倒から、国内市場へも参入。 |
| 1987年 |
国内においてはさまざまな分野のビジネスショウ、展示会、イベントを媒体として拡販体制を敷く。 |
| 1988年 |
国内外の需要増加に伴い、より一層の拡販体制を充実すべく伊丹工場、伊丹倉庫を設立。 |
| 1989年 |
札幌支店を開設。北海道及び東北地方への販売を開始する。 |
| 1989年 |
郵政省に認可された開封式ハガキ用の「ニューメイルフィルム」を開発。 |
| 1989年 |
セキュリティ分野において、新開発の顔写真入りIDカードがヒット。 |
| 1990年 |
シュレッダーを開発。海外輸出と同時に国内販売も開始。 |
| 1990年 |
タイのラミネート最大手企業ID-PRODUCT社と業務提携を結び、3カ国貿易を開始。 |
| 1991年 |
資本金を4,000万円に増資。 |
| 1991年 |
毎年ドイツで開催される世界最大の展示会、ハノーバーメッセ「セビット'91」に出展。海外への輸出増加を目指す。 |
| 1992年 |
本社を大阪市北区東天満2丁目4番3号へ移転。 |
| 1992年 |
名古屋支店開設。 |
| 1992年 |
物流、加工センター開設。 加工センターには最新式フルオートラミネーターを導入し、大量加工の体制を整える。 |
| 1992年 |
「セビット'92」(ドイツ)に出展。 |
| 1993年 |
東京支店開設。 |
| 1993年 |
パックタイプラミネーターの4機種フルモデルチェンジ。 大型ロールタイプラミネーターの開発・製造・販売を開始。 |
| 1993年 |
第3回目「セビット'93」(ドイツ)に出展。 |
| 1994年 |
第4回目「セビット'94」(ドイツ)に出展。 |
| 1994年 |
国内のみならず、海外においても市場を拡大する。 |
| 1995年 |
米国およびヨーロッパの製本機メーカーと日本総代理店契約を結び、「ファーストバックモデル15」の販売を開始。 |
| 1996年 |
「ファーストバックモデル11」を発表。両モデル共に通産省認定グッドデザイン賞を受賞。 |
| 1996年 |
本社ショールーム完成。 |
| 1997年 |
製造ライン拡張のために、伊丹工場増設。 |
| 1998年 |
コールドラミ最高機種「IC-1400コールド」の販売開始。 |
| 1999年 |
カバー製本機に加え、リング・ディスク製本機の販売開始。 |
| 2000年 |
ファーストバックシリーズ「ポイスプリンター」の販売開始。製本市場において、画期的な技術革命を起こす。 |
| 2001年 |
福岡支店開設。 |
| 2001年 |
大判インクジェット出力サービス開始とともに、各種ディスプレイスタンドの販売開始。店舗装飾用ディスプレイを全国チェーン店舗に販売開始。 |
| 2001年 |
大阪本社を現住所、新社屋(自社ビル)に移転。取扱商品を一堂に展示できるショールームを新設。 |
| 2002年 |
「ファーストバックモデル8」販売開始。 |
| 2002年 |
オートカッター「エレクトロトリムシリーズ」の販売開始。 |
| 2002年 |
ホット・コールド兼用ラミネーター「貼魔王シリーズ」を発表。 |
| 2002年 |
インクジェットメディア(出力用紙)の販売を開始。 |
| 2002年 |
仙台支店開設。東北地方の販路を拡大する。 |
| 2003年 |
名古屋支店、業務拡張のため現住所に移転。 |
| 2003年 |
札幌支店、業務拡張のために現住所に移転。 |
| 2003年 |
東京支店を拡張し、1Fショールームを設置。 |
| 2004年 |
「個人情報保護法」施行に先駆け、ドイツ製オフィスシュレッダー販売開始。 |
| 2005年 |
全国ネットワークテレビ会議システム導入により全社オンライン化。 |
| 2005年 |
溶剤系大型プリンター導入。 |
| 2005年 |
札幌支店ショールームを拡張、リニューアル。 |
| 2006年 |
デザイン本部を拡大。 |
| 2006年 |
ショッピングサイト(www.inter-shop.jp)を開設。 |
| 2007年 |
よみうりテレビ番組「BEAT~時代の鼓動~」にて注目企業として紹介される。 |
| 2007年 |
海外向NHKニュース「Japan Biz Cast」にて当社の商品が紹介される。 |
| 2008年 |
インクジェットメディアにおいて、新商品を次々に発表。 |
| 2008年 |
会社設立 25周年を迎える。 |
| 2008年 |
伊丹第2倉庫設立。 |
| 2008年 |
ショッピングモール、アミューズメントなど全国大型チェーン店舗向けに続々と商品ラインアップ。全国へさらに販路を拡げる。 |
| 2009年 |
大阪第2社屋設立(現ギャラリー)。 |
| 2009年 |
インターコスモス ホームページリニューアル。 |
| 2009年 |
「ファーストバックモデル9」の販売開始。 |
| 2010年 |
LEDレインボーパネルシリーズR販売開始。 |
| 2010年 |
コールドラミネーター「IC-1400SIMPLE」の販売開始。 |
| 2010年 |
インクジェット用紙「3Dメディア」の販売開始。 |
| 2010年 |
日本テレビ番組「日テレNEWS24」にて3Dメディアが紹介される。 |
| 2011年 |
仙台支店、業務拡張のため現住所に移転。 |
| 2011年 |
ホット・コールド兼用ラミ「IC-1150CHR」の販売開始。 |
| 2011年 |
東京支店6Fショールーム、グランドオープン。 |
| 2011年 |
大阪ショールームギャラリー、新築オープン。 |
| 2011年 |
徳島営業所開設。四国地方の販路を拡大する。 |
| 2012年 |
福岡支店、業務拡張のため現住所に移転。 |
| 2012年 |
「ファーストバックモデル20」の販売開始。 |
| 2012年 |
プライバシーマーク(Pマーク)認証取得(認定番号:第20001694) |
| 2013年 |
インターコスモス大阪ショールームビル、新築オープン。 |
| 2013年 |
大阪ショールームビルにて、 |
| 2013年 |
プライベートフェア(大内覧会)を開催する。 |
| 2013年 |
会社設立30周年を迎える。 |
| 2014年 |
ファイヤーフレイム販売開始。 |
| 2014年 |
TBS朝の番組「あさチャン」に当社商品のファーストバックが紹介される。 |
| 2015年 |
中国上海支店開設。 |
| 2015年 |
フジテレビ系列番組にて仙台支店ショールームが紹介される。 |
| 2016年 |
兵庫県伊丹市にテクノロジカルセンターを設立。 |
| 2017年 |
設立35周年を迎え、会社のロゴマークを一新する。 |
| 2017年 |
日本経済新聞朝刊に全面広告(全15段)が掲載される。 |
| 2017年 |
「LEDブラックホールパネルシリーズ」の販売開始。 |
| 2018年 |
「コーポレートサイト」を一新する。 |
| 2018年 |
「LEDレインボードリームパネル」「LEDレインボーパネル アウトサイド」「LEDファイヤーフレイム ロイヤルストレート」のLED商品一挙3アイテムを新発売。 |
| 2018年 |
ZANZOシリーズ販売開始。動画コンテンツ事業を開始。 |
| 2019年 |
徳島営業所、業務拡張のために現住所に移転。 |
| 2019年 |
特別企画室を開設。企画提案力を強化し、販路を拡大する。 |
| 2019年 |
デコソラの販売開始。交通サイン業界に進出。 |
| 2020年 |
大阪府と総合病院へ自社製フェイスシールドを寄贈。 |
| 2020年 |
ウイルス対策ツールを一挙展開。全国のショールームにウイルス対策ツールコーナーを設営する。 |
| 2020年 |
宮城テレビ放送「OH! バンデス」にて仙台支店ショールームのウイルス対策ツールコーナーが特集される。 |
| 2021年 |
沖縄支店開設。 |
| 2021年 |
SDGsプロジェクトを本格始動。取扱い商品もラインアップ化。 |
| 2021年 |
サンテレビにて「パーテーションスクリーン」PVが放映。 |
| 2022年 |
クラウド型デジタルサイネージ再生管理システム「インコスネット」サービス開始。 |
| 2022年 |
液晶サイネージ、LEDビジョンアイテムが続々ラインアップ。 |
| 2023年 |
大型UVプリンター「swissQprint」をはじめ |
| 2023年 |
ラテックスプリンター、高機能カッター「ZUND」などの最新機器を導入。 |
| 2023年 |
「インターコスモス40年史」を発刊。 |
| 2024年 |
会社設立40周年記念としてインターコスモス フェス「40周年大感謝祭」を開催。 |
| 2024年 |
大阪・仙台・東京・札幌ショールームをリニューアル。 |
| 2025年 |
大阪・関西万博に運営参加サプライヤーとして協賛。レインボービジョンとインコスネットを導入する。 |
| 2025年 |
レインボービジョンのレンタルサービスを拡大。 |
| 2025年 |
特殊印刷技術を使用したKODAWARIシリーズをリリース。 |
| 2025年 |
恐竜ロボット・オブジェの取り扱いを開始。 |