Open company graph database — free web & API
ログイン

中原建設株式会社

Chugen Construction Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
116
関連会社
5
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒333-0861 埼玉県川口市柳崎5丁目2番33号
社長
中原 誠
資本金
98,000,000
従業員数(単独)
116 人
従業員数(連結)
開始日
1941-04-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

6
建設事業(土木一式、舗装工事ほか)アスファルト合材製造販売業、 再生砕石・再生砂製造販売業アスファルト合材製造販売業再生砕石・再生砂製造販売業管更生事業製造事業
§04

関連会社

5 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
国土交通省
得意先
埼玉県警察本部
得意先
川口市
得意先
蕨市
得意先
日本赤十字社
業務提携
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

106 EVENTS

創業者‧中原政次、東京都北区滝野川に「中原組鋼材製作所」を創業。当時はまだ珍しかったスチール加工の建具の製作や取り付けを始める。出典

中原鋼材製作所を東京都北区滝野川に設立出典

社長に中原政次が就任出典

中原鋼材製作所を東京都北区滝野川に設立出典

社長に中原政次が就任出典

戦後の混乱を経て、埼玉県蕨市で「中原組鋼材蕨製作所」「中原組蕨営業所」として事業を再開。出典

埼玉県川口市に「中原組土木建築事務所」を創業。これにより当社の建設業としての歴史が始まる。出典

中原土木建築事務所を川口市芝に設立出典

埼玉県知事登録(イ)第169号出典

中原土木建築事務所を川口市芝に設立出典

埼玉県知事登録(イ)第169号出典

伊勢湾台風の復旧工事へ出動。大型重機を駆使し、災害復旧を行った。出典

株式会社に改組、(株)中原鋼材製作所とする。出典

資本金300万円出典

株式会社に改組、(株)中原鋼材製作所とする。出典

資本金300万円出典

中原土木建築事務所改組(株)関東丸政中原組 創立。川口市柳崎5丁目に手動式によるアスファルト合材プラントを設置。道路舗装分野へ事業参入。自動車の普及やオリンピック景気と相まって、舗装工事の実績を多く残す。出典

中原土木建築事務所を改組、(株)関東丸政中原組とする出典

資本金を2000万円に増資出典

中原土木建築事務所を改組、(株)関東丸政中原組とする出典

資本金を2000万円に増資出典

(株)関東丸政中原組に(株)中原鋼材製作所を吸収合併する出典

資本金を5300万円に増資出典

(株)関東丸政中原組に(株)中原鋼材製作所を吸収合併する出典

資本金を5300万円に増資出典

川口事業所を開設。川口市新郷工業団地に、アスファルト合材プラントを新設する。出典

川口市本蓮に瀝青工場(現 新郷工場)を開設出典

アスファルト合材プラント新設出典

川口市本蓮に瀝青工場(現 新郷工場)を開設出典

アスファルト合材プラント新設出典

建設大臣許可(特-49)第5382号を取得出典

建設大臣許可(特-49)第5382号を取得出典

中原建設株式会社へ社名を変更し、現在に至る。出典

中原建設株式会社に社名変更出典

中原建設株式会社に社名変更出典

埼玉県知事許可(特-52)第19640号を取得出典

埼玉県知事許可(特-52)第19640号を取得出典

本社屋を川口市柳崎(現在地)に移転。出典

本社ビルを川口市柳崎に新築移転出典

本社ビルを川口市柳崎に新築移転出典

構造物工事の先駆けとなる行衛1号橋立体交差下部工事を受注。この実績により大型コンクリート構造物の受注が拡大していく。出典

リサイクル業として再生鉄材プラントを新設。コンクリート塊を受け入れて、破砕し再生鉄材として販売を開始。出典

川口事業所に再生骨材プラントを新設出典

川口事業所に再生骨材プラントを新設出典

代表取締役に中原浅次が就任出典

代表取締役に中原浅次が就任出典

川口事業所に木片の焼却プラントを新設出典

資本金を1億1000万円に増資出典

川口事業所に木片の焼却プラントを新設出典

資本金を1億1000万円に増資出典

本社新社屋ビル完成。CI(コーポレートアイデンティティ)を導入。現在のロゴマーク、企業理念を制定する。出典

本社新社屋ビル完成出典

本社新社屋ビル完成出典

CI(コーポレートアイデンティティー)導入出典

CI(コーポレートアイデンティティー)導入出典

浦和営業所を開設出典

浦和営業所を開設出典

ISO9001認証取得出典

(認証範囲:建築物及び土木構造物の設計及び施工、並びに合材及び再生骨材の製造)出典

ISO9001認証取得 (認証範囲:建築物及び土木構造物の設計及び施工、並びに合材及び再生骨材の製造)出典

浦和営業所を浦和支店に改名出典

浦和営業所を浦和支店に改名出典

東京支店開設出典

東京支店開設出典

国土交通大臣許可(特-14)第19754号を取得出典

浦和支店をさいたま支店に改名出典

国土交通大臣許可(特-14)第19754号を取得出典

浦和支店をさいたま支店に改名出典

伊刈出張所を開設出典

伊刈出張所を開設出典

資本金を9800万円に減資出典

資本金を9800万円に減資出典

代表取締役副社長に中原誠が就任出典

代表取締役副社長に中原誠が就任出典

現在の柳崎工場を関東瀝青工業㈱から購入。川口市内に合材プラント2基を擁する。出典

川口市柳崎に柳崎事業所を開設出典

川口市柳崎に柳崎事業所を開設出典

伊刈出張所を柳崎事業所へ統合出典

伊刈出張所を柳崎事業所へ統合出典

ISO14001認証取得出典

ISO14001認証取得出典

代表取締役会長に中原浅次出典

代表取締役社長に中原誠が就任出典

代表取締役会長に中原浅次出典

代表取締役社長に中原誠が就任出典

さいたま市緑区大門に大門事業所を開設出典

さいたま市緑区大門に大門事業所を開設出典

東日本大震災の復興作業として宮城県東松島市を中心に技術者を派遣。 ●メガソーラー設置事業 ●東名本駅観光拠点事業 ●山元町街づくり事業に従事出典

世帯用と単身用が用意された新社宅「柳崎寮」が完成出典

世帯用と単身用が用意された新社宅「柳崎寮」が完成出典

ICTの技術を活用した土木技術を推進。現場見学会なども積極的に開催し、広く土木工事の魅力を伝えている。出典

台風15号による災害復興のため千葉県に技術者を派遣。県内外の復興支援を精力的に行う。出典

鹿島道路株式会社と共同企業体『川口アスコン』を設立。 ●川口事業所を新郷工場に改名 ●柳崎事業所を柳崎工場に改名出典

鹿島道路株式会社と共同企業体『川口アスコン』を設立出典

川口事業所を新郷工場に改名出典

柳崎事業所を柳崎工場に改名出典

鹿島道路株式会社と共同企業体『川口アスコン』を設立出典

川口事業所を新郷工場に改名出典

柳崎事業所を柳崎工場に改名出典

第二工場を新郷工場に改名し、リニューアルオープン 新郷工場をリサイクルセンターに改名出典

川口市江戸袋に大型アスファルト合材プラント「新郷工場」を開設出典

新郷工場をリサイクルセンターに改名出典

第二工場を新郷工場に改名出典

川口市江戸袋に大型アスファルト合材プラント「新郷工場」を開設出典

新郷工場をリサイクルセンターに改名出典

第二工場を新郷工場に改名出典

§07

ニュース

17 ARTICLES

「SECURITY ACTION 二つ星」を宣言出典

当社はSECURITY ACTION(二つ星)を宣言し、情報セキュリティ対策の継続的な強化に取り組んでいます。お客様や取引先の情報を適切に保護し、安全で信頼される企業を目指します。

令和8年度埼玉県障害者就労施設プレミアムパートナー企業に認定されました出典

中原建設株式会社は令和8年度埼玉県障害者就労施設プレミアムパートナー企業に認定されました。10月28日に開催された交付式で認定を受け、埼玉県障害者就労施設パートナー企業認定等制度に基づく認定を取得しました。

埼玉県建設資材県産品フェア2026に出展出典

中原建設株式会社は、令和8年10月21日から22日に大宮ソニックシティで開催された「埼玉県建設資材県産品フェア2026」に出展しました。中原建設株式会社・鹿島道路株式会社共同企業体の川口アスコンとして、原材料のすべてを副産物で構成した「100%リサイクル安定処理路盤材(はえん草)」を紹介しました。

川口市の優秀建設工事施工業者表彰を受賞出典

中原建設株式会社は、令和8年10月21日に開催された表彰式で、川口市の「優秀建設工事施工業者」として表彰されました。対象工事は「江川第3調節池整備工事(その2)」外二件です。

川口市の中学生5名が職業体験出典

2026年10月7日から9日までの3日間、川口市内の中学校から5名を受け入れ、アスファルト工場や現場の見学、バックオフィス業務を体験してもらいました。生徒からは「働くことの楽しさが分かった」「建設会社のイメージが変わった」といった感想が寄せられました。今後も地域とのつながりを大切にし、職業体験の受け入れを積極的に行うとしています。

埼玉建設新聞に当社記事掲載出典

令和8年9月9日発刊の埼玉建設新聞に、当社の記事が掲載されました。特集『建設業の未来をつくるAI・DX』の中で、技術企画グループと㈱KENCOPAが共同開発した化学物質リスクアセスメントAIシステムの開発背景、品質管理、導入後の変化と次の構想について紹介されています。ぜひご一読ください。

荒川下流河川事務所長表彰受賞出典

中原建設株式会社は令和8年7月23日に開催された表彰式で、国土交通省関東地方整備局荒川下流河川事務所長の優良工事表彰と優秀工事技術者表彰を受賞しました。対象工事はR6荒川下流左岸川口地区地盤改良他工事です。

第50回労働災害防止安全大会を実施出典

令和8年7月10日に川口駅前市民ホールフレンディアで第50回安全大会が開催され、多くの協力会社が参加しました。安全標語の入選や表彰、特別講演が行われ、安全意識の向上を図りました。今年のスローガンは『ヒヤリハットは宝の山』です。大会の様子は埼玉建設新聞に掲載されています。

荒川水辺サポーターとして清掃活動を実施出典

中原建設株式会社は、荒川下流自然地のゴミ拾い活動を行いました。これは、多様な生物の生息・生育環境を守るための取り組みの一環です。活動は令和8年5月29日に実施されました。

施工実績を更新しました出典

中原建設株式会社は、最新の施工実績をウェブサイトにて公開しました。詳細は公式サイトの施工実績ページをご覧ください。

§09

出典・更新

SOURCES
↑