創業者‧中原政次、東京都北区滝野川に「中原組鋼材製作所」を創業。当時はまだ珍しかったスチール加工の建具の製作や取り付けを始める。
中原鋼材製作所を東京都北区滝野川に設立
社長に中原政次が就任
中原鋼材製作所を東京都北区滝野川に設立
社長に中原政次が就任
戦後の混乱を経て、埼玉県蕨市で「中原組鋼材蕨製作所」「中原組蕨営業所」として事業を再開。
埼玉県川口市に「中原組土木建築事務所」を創業。これにより当社の建設業としての歴史が始まる。
中原土木建築事務所を川口市芝に設立
埼玉県知事登録(イ)第169号
中原土木建築事務所を川口市芝に設立
埼玉県知事登録(イ)第169号
伊勢湾台風の復旧工事へ出動。大型重機を駆使し、災害復旧を行った。
株式会社に改組、(株)中原鋼材製作所とする。
資本金300万円
株式会社に改組、(株)中原鋼材製作所とする。
資本金300万円
中原土木建築事務所改組(株)関東丸政中原組 創立。川口市柳崎5丁目に手動式によるアスファルト合材プラントを設置。道路舗装分野へ事業参入。自動車の普及やオリンピック景気と相まって、舗装工事の実績を多く残す。
中原土木建築事務所を改組、(株)関東丸政中原組とする
資本金を2000万円に増資
中原土木建築事務所を改組、(株)関東丸政中原組とする
資本金を2000万円に増資
(株)関東丸政中原組に(株)中原鋼材製作所を吸収合併する
資本金を5300万円に増資
(株)関東丸政中原組に(株)中原鋼材製作所を吸収合併する
資本金を5300万円に増資
川口事業所を開設。川口市新郷工業団地に、アスファルト合材プラントを新設する。
川口市本蓮に瀝青工場(現 新郷工場)を開設
アスファルト合材プラント新設
川口市本蓮に瀝青工場(現 新郷工場)を開設
アスファルト合材プラント新設
建設大臣許可(特-49)第5382号を取得
建設大臣許可(特-49)第5382号を取得
中原建設株式会社へ社名を変更し、現在に至る。
中原建設株式会社に社名変更
中原建設株式会社に社名変更
埼玉県知事許可(特-52)第19640号を取得
埼玉県知事許可(特-52)第19640号を取得
本社屋を川口市柳崎(現在地)に移転。
本社ビルを川口市柳崎に新築移転
本社ビルを川口市柳崎に新築移転
構造物工事の先駆けとなる行衛1号橋立体交差下部工事を受注。この実績により大型コンクリート構造物の受注が拡大していく。
リサイクル業として再生鉄材プラントを新設。コンクリート塊を受け入れて、破砕し再生鉄材として販売を開始。
川口事業所に再生骨材プラントを新設
川口事業所に再生骨材プラントを新設
代表取締役に中原浅次が就任
代表取締役に中原浅次が就任
川口事業所に木片の焼却プラントを新設
資本金を1億1000万円に増資
川口事業所に木片の焼却プラントを新設
資本金を1億1000万円に増資
本社新社屋ビル完成。CI(コーポレートアイデンティティ)を導入。現在のロゴマーク、企業理念を制定する。
本社新社屋ビル完成
本社新社屋ビル完成
CI(コーポレートアイデンティティー)導入
CI(コーポレートアイデンティティー)導入
浦和営業所を開設
浦和営業所を開設
ISO9001認証取得
(認証範囲:建築物及び土木構造物の設計及び施工、並びに合材及び再生骨材の製造)
ISO9001認証取得 (認証範囲:建築物及び土木構造物の設計及び施工、並びに合材及び再生骨材の製造)
浦和営業所を浦和支店に改名
浦和営業所を浦和支店に改名
東京支店開設
東京支店開設
国土交通大臣許可(特-14)第19754号を取得
浦和支店をさいたま支店に改名
国土交通大臣許可(特-14)第19754号を取得
浦和支店をさいたま支店に改名
伊刈出張所を開設
伊刈出張所を開設
資本金を9800万円に減資
資本金を9800万円に減資
代表取締役副社長に中原誠が就任
代表取締役副社長に中原誠が就任
現在の柳崎工場を関東瀝青工業㈱から購入。川口市内に合材プラント2基を擁する。
川口市柳崎に柳崎事業所を開設
川口市柳崎に柳崎事業所を開設
伊刈出張所を柳崎事業所へ統合
伊刈出張所を柳崎事業所へ統合
ISO14001認証取得
ISO14001認証取得
代表取締役会長に中原浅次
代表取締役社長に中原誠が就任
代表取締役会長に中原浅次
代表取締役社長に中原誠が就任
さいたま市緑区大門に大門事業所を開設
さいたま市緑区大門に大門事業所を開設
東日本大震災の復興作業として宮城県東松島市を中心に技術者を派遣。 ●メガソーラー設置事業 ●東名本駅観光拠点事業 ●山元町街づくり事業に従事
世帯用と単身用が用意された新社宅「柳崎寮」が完成
世帯用と単身用が用意された新社宅「柳崎寮」が完成
ICTの技術を活用した土木技術を推進。現場見学会なども積極的に開催し、広く土木工事の魅力を伝えている。
台風15号による災害復興のため千葉県に技術者を派遣。県内外の復興支援を精力的に行う。
鹿島道路株式会社と共同企業体『川口アスコン』を設立。 ●川口事業所を新郷工場に改名 ●柳崎事業所を柳崎工場に改名
鹿島道路株式会社と共同企業体『川口アスコン』を設立
川口事業所を新郷工場に改名
柳崎事業所を柳崎工場に改名
鹿島道路株式会社と共同企業体『川口アスコン』を設立
川口事業所を新郷工場に改名
柳崎事業所を柳崎工場に改名
第二工場を新郷工場に改名し、リニューアルオープン 新郷工場をリサイクルセンターに改名
川口市江戸袋に大型アスファルト合材プラント「新郷工場」を開設
新郷工場をリサイクルセンターに改名
第二工場を新郷工場に改名
川口市江戸袋に大型アスファルト合材プラント「新郷工場」を開設
新郷工場をリサイクルセンターに改名
第二工場を新郷工場に改名