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iPresence合同会社

iPresence LLC別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
27
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒658-0032 兵庫県神戸市東灘区向洋町中 6-9 神戸ファッションマート
社長
クリストファーズ クリスフランシス
資本金
25,600,000
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

27
先端技術機器の提供ロボット機器の提供通信用機器の提供ソフトウェアの提供関連サービスの提供テレプレゼンスロボットの販売・サポートデジタルサイネージ一体型テレプレゼンスアバターロボットの開発・販売PadBotの販売ORIHIMEiTOURCARE-JIROTeleportation as a Service (TaaS) PlatformAVATAR Robot for ZOOMAI robot temiArchiTwin digital twin solutionAirmeet event app動く電話テレピー (Telepii)Telerobo面会サービスTelepotalkTeleport-Cloud platformデジロボ遠隔溶接システム法人向け通信サービス営業ブランド開発・デザインコンサルティングテレプレゼンスサービスデジタルツインサービスAIサービスレンタルサービス
§04

関連会社

27 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
ArchiTwin株式会社
Group 子会社
iPresence Limited
Group
Zoom Communications, Inc.
得意先
中部国際空港セントレアホテル
得意先
THK社
仕入先
国立大学法人電気通信大学
仕入先
株式会社ビーシーシー
業務提携 株主等
Zoom
業務提携
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
業務提携
クリストファーズ
業務提携
一般社団法人ナレッジキャピタル
業務提携
リコージャパン株式会社
業務提携
慶應義塾大学
業務提携
公益財団法人 東京観光財団
業務提携
社会福祉法人みずうみ
業務提携
神戸商工会議所
業務提携
米Xandex社
業務提携
高丸工業株式会社
業務提携
株式会社みなと銀行
銀行等
アサヒ電子株式会社
株主等
株式会社三井住友銀行
銀行等
尼崎信用金庫
銀行等
日新信用金庫
銀行等
日本政策金融公庫
銀行等
楽天銀行株式会社
銀行等
神戸信用金庫
銀行等
競輪協会
銀行等
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
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§06

沿革

71 EVENTS

2014年に開催されたプレゼンテーションイベントTEDxSannomiya(後のTEDxKobe)でテレロボ「Double」と出会った出典

兵庫県神戸市にてリモートプレゼンススペシャリストとして事業開設 Doubleの販売開始出典

iPresence合同会社を2014年5月に法人登記出典

卓上版テレプレゼンスアバターロボット kubiの販売開始出典

iPresence Network構築開始出典

テレプレゼンスアバターロボット利用現場サポート等のサービス販売開始出典

iPresenceは大阪駅前の先進施設グランフロント大阪を運営するナレッジキャピタルが提供するナレッジサロンでも活動を始めました。出典

大阪天満橋にあるモノづくりコワーキングスペースとのつながりが生まれました。出典

デジタルサイネージ一体型テレプレゼンスアバターロボットIZZYを開発・発表出典

イギリス法人 iPresence Ltd.設立出典

英国法人「iPresence Ltd.」を設立し、ヨーロッパ市場への進出を開始しました。出典

テレプレゼンスアバターロボットANKOを開発・発表出典

東京都立産業技術研究センター(都産技研)の「ロボット産業活性化事業」に採択され、都産技研との共同研究としての開発取り組みを開始しました。出典

東京都立産業技術センターとの東京都ロボット産業活性化事業 公募型共同研究開発事業 採択出典

PadBotの販売開始出典

ORIHIMEの販売開始出典

バーチャル観光システム「iTOUR(アイツアー)」を発表しました。出典

ナレッジキャピタル主催の「ナレッジイノベーションアワード」で準グランプリを受賞しました。出典

神戸介護・リハビリロボット実用化開発費補助金 採択出典

テレプレゼンスアバターロボットを利用した観光・買い物システム iTOURを開発・発表(東京都産技研委託事業)出典

自動運転巡回ロボット「CARE-JIRO(ケアジーロ)」のプロトタイプ開発に着手しました。出典

2018年、iPresenceは「Teleportation as a Service (TaaS)」という新たな事業コンセプトを打ち出しました。出典

2018年、iPresenceは国際的なアバターロボット開発コンテスト「ANA AVATAR XPRIZE」にエントリー。出典

iTOUR®が第6回ナレッジキャピタルイノベーションアワード準グランプリを受賞出典

介護施設向けテレプレゼンス見回りロボットCARE-JIROを開発・発表(神戸市補助金)出典

Teleportation as a Service (TaaS) Platformを発表・開発開始出典

アバターロボット開発コンテストANA AVATAR XPRIZEにチーム X:Presence としてエントリー出典

2019年、iPresenceはテレビ会議システム「Zoom」をベースにしたテレロボ用ビデオチャットアプリケーション「Avatar Robot for Zoom」を開発しました。出典

2019年、iPresenceは立命館大学校友会100周年記念パーティーにおいて、海外卒業生が自律移動型ロボット「temi」を使って遠隔参加するための機器提供とテクニカルサポートを実施しました。出典

CARE-JIROが第6回ナレッジキャピタルイノベーションアワード準グランプリを受賞出典

兵庫県経営革新計画「独自アプリケーションを搭載した移動式見守りロボットの開発・販売」が承認出典

TaaSアプリケーションAVATAR Robot for ZOOMを開発・提供開始出典

AI搭載の移動型テレプレゼンスアバターロボットtemiの販売開始出典

XPRIZE一次選考通過・セミファイナル進出出典

テレロボワークソリューションを発表・提供開始出典

建築分野でのデジタルツインソリューションに特化したArchiTwin株式会社を設立出典

新イベントアプリ Airmeetの日本での販売を開始出典

「動く電話テレピー」発表とクラウドファンディング実施出典

2020年11月にクラウドファンディングを通じた予約者募集を開始。Telepiiのプロジェクトは成功を収め、iPresence初となる量産製品となりました。出典

兵庫県クリエイティブビジネスグランプリで優秀賞を受賞出典

「動く電話テレピー」発表とクラウドファンディングを353%で達成出典

遠隔面会サービス「テレロボ面会」ソリューションを発表・提供開始出典

X:Presenceでの取り組みが第8回ナレッジキャピタルイノベーションアワードで入賞出典

「動く電話テレピー(Telepii)」を量産販売開始出典

アバターロボット開発コンテストANA AVATAR XPRIZE米マイアミでのセミファイナルにチャレンジ出典

東京支店設立出典

病弱遠隔教育向け「テレロボ学校生活参加」サービスと専用アプリ「Telepotalk」を販売開始出典

iPresenceは商号をiPresence株式会社へと変更しました。出典

iPresenceは国立大学法人電気通信大学において、次世代ハイブリッド教室の実現を支援しました。出典

iPresenceは3Dデジタルツインメタバースシステム「AvatarTwin」の提供を開始しました。出典

社名を「iPresence合同会社」から「iPresence株式会社」に変更出典

iPresenceは東証グロース上場企業のBCC株式会社との資本業務提携を締結し、出資を受け入れました。出典

iPresenceが技術提供を担当する「アバター学校生活参加支援コミュニティ」は、特別支援学校・学級や子ども支援機関の小中高生から作品を募集し、メタバース空間を活用した「メタバース展示大会 あなたの自慢作品」を開催しました。出典

iPresenceは高丸工業株式会社が企画・販売を行うシステム「WELDEMOTO」の開発を担当し、慶應義塾大学の研究室との共同開発を通じてβ版の提供を開始しました。出典

クリストファーズはオンライン会議Zoomの提供元であるZoom Communications, Inc.が主催する「Zoom Experience Day Summer」にスピーカーとして招待されました。出典

2024年、iPresenceはキヤノンマーケティングジャパン株式会社と共同で、高精細高倍率のリモートカメラを搭載した工場巡視用ロボットソリューションを初展示しました。このソリューションは、temiのロボットベースモデル「temi Platform」を活用し、多拠点の工場を遠隔地から詳細に監視できる機能を備えています。出典

2024年、iPresenceは生成AIを活用した「会話AI」の技術を高める方針を定め、自律移動型ロボット「temi」に搭載すると共に、その他のデバイスにも対応可能な形で試験提供しています。出典

2024年、iPresenceは米Xandex社より「kubi」の製造権と販売権を譲り受け、日本国内での製造とグローバルへの販売を正式に引き継ぐことが決定しました。出典

東証グロース上場企業のBCC株式会社との資本業務提携を発表出典

デジロボ遠隔溶接システムが第11回ナレッジキャピタルイノベーションアワードにて近畿経済産業局長賞を受賞出典

資本金を2,560万円に増額出典

2025年に開催される日本国際博覧会「大阪・関西万博」において、iPresenceは運営参加サプライヤーとして協力することが決定しました。出典

2025年、日本国際博覧会『未来社会ショーケース事業出展』「スマートモビリティ万博」における「ロボットエクスペリエンス」の参加予定者としても選定されています。出典

2025年にはメーカーとして「kubi 2.0」の販売を正式に開始する予定です。出典

Semi-Realなリモートコミュニケーションを実現するプラットフォームサービス「Teleport-Cloud」が、東京都の「キングサーモンプロジェクト」に認定され、都内行政現場への随意契約によるサービス提供を開始(認定期間:令和7年4月25日から令和11年3月31日まで)出典

大阪・関西万博の運営参加サプライヤーとして協力(temiを貸与)出典

「どこでも万博」 プロジェクト開始:「スペシャルキッズ未来構想チャレンジコンソーシアム」による企画運営 病気や障害を持つ子どもたちがテレロボットで大阪・関西万博を遠隔体験出典

「どこでも万博」でテレロボットtemi などを活用:累計約4,000人の子どもに遠隔万博体験を提供出典

「どこでも万博」が 「第1回 EXPO INNOVATION AWARD(万博イノベーションアワード)」の「ソーシャル・イノベーション部門」を受賞出典

遠隔ハグロボット FuAra 大阪・関西万博で初公開出典

「令和7年度 バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者」として、内閣府特命担当大臣表彰 優良賞を受賞(テレロボットやメタバースを活用した社会参加支援の取り組みが評価)出典

§07

ニュース

28 ARTICLES

iPresence、TEDxKobeでkubi 2.0・temi展示出典

iPresenceはTEDxKobe 2026でkubi 2.0とtemiを使ったAIエージェント展示・体験を行い、遠隔操作や顔追従会話を紹介しました。イベントは「Brick by Brick」をテーマに、参加者に小さな気づきが新しい価値を創造することを提案しました。

PHP2Shell脆弱性への対応状況出典

PHPを使用する弊社管理のWebページおよびお客様に提供しているページは、2026年10月22日15時までに修正を適用済みです。いずれも通常どおり利用でき、お客様による追加対応は不要です。temi製品・サービスは本脆弱性の影響を受けないと、メーカーのRobotemi Ltd.が発表しています。

11月の展示会・学会でロボットを実演出典

iPresenceは11月に名古屋・渋谷・早稲田で、ロボットやサービスを紹介すると発表しました。名古屋の中部食品産業創造展では定刻自動巡回撮影ロボット「Field Log」を実演し、渋谷のUNION EXPOでは「temi」の操作体験ブースを出展します。会場ごとに展示内容が異なります。

kubi 2.0 発売:初期ロット300台限定出典

iPresence株式会社は、国内外で卓上型AIテレプレゼンスロボット「kubi 2.0」を10月15日発売し、初回生産分は300台限定。ロボットはiPadを装着し、遠隔参加者が自分の意思で周囲を見渡せるテレプレゼンス機能と、専用アプリ「iPresence Agent」と連携したAIエージェント機能を備えている。

iPresence出展情報:Japan Mobility Show 2026出典

iPresence合同会社は、2026年10月13日から16日まで幕張メッセで開催されるJapan Mobility Show Bizweek 2026に出展します。会場では、テレプレゼンスロボット「temi」や「kubi 2.0」などの技術を展示し、シームレスな移動とデータ連携をテーマにした取り組みを紹介します。入場は無料で、事前登録が必要です。

iPresence合同会社、UMEKITA STARTUP SQUAREに出展出典

iPresence合同会社は2026年10月6日と7日にグラングリーン大阪で開催されるUMEKITA STARTUP SQUAREに出展します。遠隔抱きしめロボット「FuAra」の展示と体験が行われ、同ロボットは大阪工業大学と共同開発された新しいソフトアバターロボットです。

iPresence代表、神戸イノベーション例会でスタートアップピッチ出典

2026年9月30日に起業プラザひょうごで開催される神戸イノベーション・コミュニティ例会において、iPresenceの代表クリストファーズがスタートアップピッチに登壇します。彼らは、遠隔コミュニケーションや業務自動化に関する取り組みを紹介します。

kubi 2.0 Kickstarters公開日変更のお知らせ出典

卓上型テレプレゼンスロボット「kubi 2.0」のKickstarterプロジェクトの公開開始日が、2026年9月15日から9月18日に変更されました。プロジェクト内容や寄贈支援リターン等に変更はなく、準備の都合によるものです。ご不便をおかけしますが、改めて本サイトやSNSでお知らせいたします。

iPresenceラボツアーでkubi 2.0体験出典

iPresence株式会社が9月17日にグランフロント大阪で「iPresenceラボツアー」を開催し、Leap Forward Hyogo 2026採択事業としてkubi 2.0やtemi、FuAra、Care-Jiroなど最新ロボットを展示・操作体験できる。イベントではフィジカルAIへの取り組み事例の紹介やディスカッションも予定されている。遠隔操作ロボットの導入・活用を検討中の法人・自治体やテレワーク・遠隔接客に関心のある方におすすめの機会となる。

iPresence、神戸で『国際フロンティア産業メッセ2026』に出展出典

iPresence合同会社は、2026年9月3日と4日に神戸国際展示場で開催される『国際フロンティア産業メッセ2026』に出展します。ブースは2号館1階(H-01)で、テレプレゼンスAIロボット「temi」を展示予定です。イベントはDX分野を中心に幅広い業種が集まる無料イベントで、参加者は約500社以上が見込まれています。

§09

出典・更新

SOURCES
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